○鳥取市海洋センターの設置及び管理に関する条例

昭和59年10月1日

鳥取市条例第22号

(目的)

第1条 この条例は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2及び第228条第1項の規定に基づき、海洋センターの設置及び管理並びに使用料等について、必要な事項を定めることを目的とする。

(本条…一部改正〔平成17年条例97号〕)

(設置及び名称)

第2条 市民の体育振興と健康の増進を図るため、鳥取市海洋センター(以下「センター」という。)を次のとおり設置する。

名称

位置

鳥取市B&G海洋センター

鳥取市三津

鳥取市佐治町B&G海洋センター

鳥取市佐治町加茂

鳥取市気高町B&G海洋センター

鳥取市気高町浜村

鳥取市鹿野町B&G海洋センター

鳥取市鹿野町今市

(本条…全部改正〔平成16年条例159号〕)

(使用の許可等)

第3条 センターを使用しようとする者は、あらかじめ市長の許可を受けなければならない。

2 市長は、必要があると認めるときは、前項に規定する許可に、センターの管理のため必要な範囲内で条件を付すことができる。

(見出…一部改正・2項…追加〔平成12年条例7号〕)

(使用の許可の基準)

第4条 市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、センターの使用を許可しないものとする。

(1) 公の秩序を乱し、又は善良な風俗を害するおそれがあると認めるとき。

(2) 施設、設備、器具等をき損し、若しくは滅失し、又はそのおそれがあると認めるとき。

(3) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団の利益になると認めるとき。

(4) その他管理上支障があると認めるとき。

(本条…一部改正〔平成10年条例20号〕、見出・本条…一部改正〔平成17年条例97号〕、本条…一部改正〔平成24年条例2号〕)

(使用料)

第5条 センターの使用の許可を受けた者(以下「使用者」という。)は、別表第2又は別表第3に定める使用料を納付しなければならない。

2 前項の使用料は、前納しなければならない。ただし、国又は地方公共団体が使用する場合及び口座振替の方法による場合の使用料は、後納することができる。

(1項…一部改正〔平成16年条例159号・17年97号〕、本条…一部改正〔平成24年条例32号〕)

(使用料の減免)

第6条 市長は、公益上特に必要と認めるときは、使用料を減額し、又は免除することができる。

(本条…一部改正〔平成17年条例97号〕)

(使用の許可の取消し等)

第7条 市長は、使用者が次の各号のいずれかに該当するときは、センターの使用を制限し、若しくは停止し、又はその使用の許可を取り消すことができる。

(1) この条例又はこの条例に基づく規則の規定に違反したとき。

(2) この条例の規定に基づく処分に違反したとき。

(3) 使用の許可の条件に違反したとき。

(4) 前3号に掲げるときのほか、センターの管理上支障がある行為をし、又はそのおそれがあると認めたとき。

(本条…一部改正〔平成10年条例20号・12年7号・14年6号〕、見出・1項…一部改正〔平成17年条例97号〕)

(使用料の不返還)

第8条 既納の使用料は、返還しない。ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、市長は、既納の使用料の全部又は一部を返還することができる。

(1) 使用者の責めに帰さない理由により使用できないとき。

(2) 使用の開始前に、使用の許可の取消しの申出があり、その理由が正当であると認めたとき。

(本条…一部改正〔平成10年条例20号・17年97号〕)

(目的外使用等の禁止)

第9条 使用者は、センターを許可に係る使用目的以外に使用し、又はその使用の権利を他に譲渡し、若しくは転貸してはならない。

(本条…一部改正〔平成17年条例97号〕)

(設備等の制限)

第10条 使用者は、センターに特別な設備等を設けようとするときは、あらかじめ市長の許可を受けなければならない。

(原状回復の義務)

第11条 使用者は、センターの使用を終了したときは、直ちに原状に回復しなければならない。

(損害賠償)

第12条 センターの施設、設備、器具等をき損し、又は滅失した者は、市長の認定した損害額を賠償しなければならない。

2 第7条の規定に基づく使用の許可の取消し等によって使用者が被った損害については、市は賠償の責めを負わない。

(1項…一部改正〔平成16年条例159号〕、1・2項…一部改正〔平成17年条例97号〕)

(行為の制限等)

第13条 センターにおいては、次に掲げる行為をしてはならない。

(1) 公の秩序を乱し、又は善良な風俗を害するおそれがある行為

(2) 施設、設備、器具等をき損し、若しくは滅失し、又はそのおそれがある行為

(3) 他人に迷惑を及ぼし、又はそのおそれがある行為

(4) 許可を受けないで行う印刷物、ポスター等の掲示又は配布及び営利を目的とした行為

(5) 前各号に掲げるもののほか、センターの管理上支障があると認められる行為

2 市長は、前項の規定に違反し、又はそのおそれがある者に対し、行為の中止又はセンターからの退去を命ずることができる。

(本条…全部改正〔平成17年条例97号〕)

(職員の立入り)

第14条 使用者は、センターを管理する職員が職務上立ち入るときは、これを拒むことができない。

(本条…追加〔平成10年条例20号〕、一部改正〔平成17年条例97号〕)

(指定管理者による管理)

第15条 鳥取市B&G海洋センターの管理は、法人その他の団体であって市長が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に行わせる。

2 指定管理者は、この条例及びこの条例に基づく規則の定めるところにより、適正にセンターの管理を行わなければならない。

(本条…全部改正〔平成17年条例97号〕)

(指定管理者の業務の範囲)

第16条 指定管理者が行う業務の範囲は、次のとおりとする。

(1) センターの使用に関する業務

(2) センターの施設及び設備の維持管理に関する業務

(3) 前2号に掲げるもののほか、センターの管理上市長が必要と認める業務

2 前条第1項の規定により指定管理者に管理を行わせる場合の第3条第4条第7条第10条第12条第2項及び第13条第2項の規定の適用については、第3条第4条第7条第10条及び第13条第2項中「市長」とあるのは「指定管理者」と、第12条第2項中「市」とあるのは「市及び指定管理者」とする。

(本条…追加〔平成17年条例97号〕)

(利用料金)

第17条 センターの使用に係る料金(以下「利用料金」という。)については、別表第1に定める金額の範囲内で、あらかじめ市長の承認を受けて指定管理者が定める。

2 利用料金は、指定管理者にその収入として収受させる。

(本条…追加〔平成17年条例97号〕)

(利用料金の減免)

第18条 指定管理者は、あらかじめ市長の承認を受けて定めた基準により、利用料金を減額し、又は免除することができる。

(本条…追加〔平成17年条例97号〕)

(利用料金の不返還)

第19条 既納の利用料金は、返還しない。ただし、指定管理者は、あらかじめ市長の承認を受けて定めた基準により、既納の利用料金の全部又は一部を返還することができる。

(本条…追加〔平成17年条例97号〕)

(罰則)

第20条 市長は、詐欺その他不正の行為により、第5条の使用料の全部又は一部の徴収を免れた者に対し、その徴収を免れた金額の5倍に相当する金額(当該5倍に相当する金額が5万円を超えないときは、5万円とする。)以下の過料を科することができる。

2 前項に定めるもののほか、市長は、使用料の徴収を免れた者に対し、5万円以下の過料を科することができる。

(本条…追加〔平成12年条例7号〕、旧16条…繰下〔平成17年条例97号〕)

(委任)

第21条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。

(旧15条…繰下〔平成10年条例20号〕、旧16条…繰下〔平成12年条例7号〕、旧17条…繰下〔平成17年条例97号〕)

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和60年3月29日条例第18号)

この条例は、昭和60年4月1日から施行する。

附 則(平成元年3月30日条例第13号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成元年4月1日から施行する。(後略)

附 則(平成7年3月29日条例第2号)

この条例は、平成7年4月1日から施行する。

附 則(平成8年3月25日条例第24号)

この条例は、平成8年4月1日から施行する。

附 則(平成9年3月26日条例第7号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成9年4月1日から施行する。(後略)

(経過措置)

2 この条例(前項各号に掲げる改正規定を除く。)による改正後の条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、平成9年4月1日(以下「適用日」という。)以後に納付すべきものについて適用し、適用日の前日までに納付すべきものについては、なお従前の例による。

3 改正後の条例の施行の際現になされている使用又は利用の許可に係る使用料及び適用日の前日までの使用又は利用により適用日以後に納付すべき義務が生じる使用料については、前項の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則(平成10年3月24日条例第20号)

この条例は、平成10年4月1日から施行する。

附 則(平成12年3月28日条例第7号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。ただし、次に掲げる規定は、同年6月1日から施行する。

(1)~(41) (略)

(42) 第54条中鳥取市海洋センターの設置及び管理に関する条例第16条を第17条とし、第15条の次に1条を加える改正規定

(43)~(46) (略)

(経過措置)

2 この条例の施行の際現にこの条例の規定による改正前の条例に基づく規則又は規程の規定により行われた処分、手続その他の行為は、この条例の規定による改正後の条例の相当規定によりなされた処分、手続その他の行為とみなす。

附 則(平成12年3月28日条例第10号)

(施行期日)

1 この条例は、平成12年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の条例の規定は、この条例の施行の日以後に施設の使用又は利用の申込みをした者について適用し、同日前までに施設の使用又は利用の申込みをした者については、なお従前の例による。

附 則(平成14年3月26日条例第6号)

この条例は、平成14年4月1日から施行する。

附 則(平成16年3月25日条例第4号)

(施行期日)

1 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後の条例の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に納付すべきものについて適用し、施行日の前日までに納付すべきものについては、なお従前の例による。

3 この条例の施行の際現になされている使用又は利用の許可に係る使用料又は利用料及び施行日の前日までの使用又は利用により施行日以後に納付すべき義務が生じる使用料又は利用料については、前項の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則(平成16年9月30日条例第159号)

(施行期日)

1 この条例は、平成16年11月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の日(以下「施行日」という。)前にB&G財団佐治海洋センターの管理及び運営に関する条例(昭和58年佐治村条例第9号)、気高町B&G海洋センターの管理及び運営に関する条例(昭和60年気高町条例第7号)又は鹿野町B&G海洋センターの管理及び運営に関する条例(昭和61年鹿野町条例第9号)(以下これらを「編入前の条例」という。)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例による改正後の鳥取市海洋センターの設置及び管理に関する条例の相当規定によりなされたものとみなす。

3 施行日前にした行為に対する罰則の適用については、なお編入前の条例の例による。

附 則(平成17年3月29日条例第31号)

(施行期日)

1 この条例は、平成17年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の際現になされている使用の許可に係る使用料については、なお従前の例による。

附 則(平成17年9月30日条例第97号)

(施行期日)

1 この条例は、平成18年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の際現にこの条例による改正前の鳥取市海洋センターの設置及び管理に関する条例の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例による改正後の鳥取市海洋センターの設置及び管理に関する条例の相当規定によりなされたものとみなす。

附 則(平成18年3月27日条例第18号)

この条例は、平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成24年3月22日条例第2号)

この条例は、平成24年4月1日から施行する。

附 則(平成24年9月26日条例第32号)

(施行期日)

1 この条例は、平成25年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例による改正後のそれぞれの条例の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に納付すべきものについて適用し、施行日の前日までに納付すべきものについては、なお従前の例による。

3 施行日の前日までの使用、利用又は入館により施行日以後に納付すべき義務が生じる使用料、利用料金又は観覧料については、前項の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則(平成25年12月20日条例第52号抄)

(施行期日)

1 この条例は、平成26年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例(第20条、第32条、第34条、第35条、第51条及び第52条の規定を除く。)による改正後のそれぞれの条例(以下「改正後のそれぞれの条例」という。)の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に納付すべきものについて適用し、施行日の前日までに納付すべきものについては、なお従前の例による。

3 改正後のそれぞれの条例(第7条から第9条まで、第11条及び第29条の規定によるものを除く。)の施行の際現になされている使用、利用又は占用の許可等に係る使用料、利用料金若しくは占用料等及び施行日の前日までの使用、利用又は占用等により施行日以後に納付すべき義務が生じる使用料、利用料金若しくは占用料等については、前項の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則(平成29年6月27日条例第25号)

この条例は、公布の日から施行する。

別表第1(第17条関係)

(本表…全部改正〔平成24年条例32号〕、一部改正〔平成25年条例52号・29年25号〕)

1 鳥取市B&G海洋センター体育館等利用料金

(1) 専用利用

時間

区分

午前9時~午後5時

午後5時~午後10時

体育館

競技場

全面

一般

1時間につき400円

1時間につき400円

小学生、中学生、高齢者

1時間につき200円

1時間につき200円

障害者等

無料

無料

半面

一般

1時間につき200円

1時間につき200円

小学生、中学生、高齢者

1時間につき100円

1時間につき100円

障害者等

無料

無料

ミーティングルーム

1時間につき200円

1時間につき400円

武道館

全面

一般

1時間につき400円

1時間につき400円

小学生、中学生、高齢者

1時間につき200円

1時間につき200円

障害者等

無料

無料

半面

一般

1時間につき200円

1時間につき200円

小学生、中学生、高齢者

1時間につき100円

1時間につき100円

障害者等

無料

無料

備考

1 1時間未満は、1時間とする。

2 体育館競技場を連続して3時間以上利用する場合は、この表に定める額の9割の額とする。

3 体育館競技場の照明設備の利用料金は、1時間につき、全面利用の場合にあっては540円、半面利用の場合にあっては270円で計算して得た額とする。

4 武道館の照明設備の利用料金は、1時間につき、全面利用の場合にあっては270円、半面利用の場合にあっては130円で計算して得た額とする。

5 体育館ミーティングルームの冷暖房設備の利用料金は、この表に定める額の5割の額とする。

6 附属設備等の利用料金は、規則で定める額とする。

7 「高齢者」とは、65歳以上の者をいう。

8 「障害者等」とは、次の各号のいずれかに該当する者をいう。

(1) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定医療費(指定難病)医療受給者証又は障害福祉サービス受給者証の所持者及びその付添人

(2) 介護保険法(平成9年法律第123号)の規定により、要介護状態又は要支援状態と認定された者及びその付添人

(2) 個人利用

区分

利用料金

体育館(競技場)

一般

1回につき50円

小学生、中学生、高齢者

1回につき20円

障害者等

無料

武道館

一般

1回につき50円

小学生、中学生、高齢者

1回につき20円

障害者等

無料

プール

一般

1回につき200円

回数券(11回分)2,000円

小学生

1回につき50円

回数券(11回分)500円

中学生、高齢者

1回につき100円

回数券(11回分)1,000円

障害者等、小学校就学前の者

無料

備考

1 「1回」とは、体育館(競技場)及び武道館にあっては入場してから退場するまでの間の利用とし、プールにあっては4時間以内の利用とする。

2 体育館(競技場)の照明設備の利用料金は、1時間につき270円で計算して得た額とする。

3 武道館の照明設備の利用料金は、1時間につき130円で計算して得た額とする。

4 附属設備等の利用料金は、規則で定める額とする。

5 「高齢者」とは、65歳以上の者をいう。

6 「障害者等」とは、次の各号のいずれかに該当する者をいう。

(1) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定医療費(指定難病)医療受給者証又は障害福祉サービス受給者証の所持者及びその付添人

(2) 介護保険法の規定により、要介護状態又は要支援状態と認定された者及びその付添人

7 日曜日、土曜日及び祝日(国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第2条に規定する祝日及び第3条に規定する休日をいう。以下同じ。)に小学生又は中学生(市民に限る。)が利用する場合は、無料とする。

2 鳥取市B&G海洋センター船類利用料金

区分

利用料金(1艇1時間につき)

カヌー

200円

カッター

500円

O・Pヨット

200円

12Fヨット

300円

備考 1時間未満は、1時間とする。

別表第2(第5条関係)

(本表…全部改正〔平成24年条例32号〕、一部改正〔平成25年条例52号・29年25号〕)

1 鳥取市佐治町B&G海洋センター体育館等使用料

時間

区分

午前9時~午後5時

午後5時~午後10時

競技場

全面

一般

1時間につき400円

1時間につき400円

小学生、中学生、高齢者

1時間につき200円

1時間につき200円

障害者等

無料

無料

半面

一般

1時間につき200円

1時間につき200円

小学生、中学生、高齢者

1時間につき100円

1時間につき100円

障害者等

無料

無料

ミーティングルーム

1時間につき200円

1時間につき400円

備考

1 1時間未満は、1時間とする。

2 競技場を連続して3時間以上使用する場合は、この表に定める額の9割の額とする。

3 競技場の照明設備の使用料は、1時間につき、全面使用の場合にあっては540円、半面使用の場合にあっては270円で計算して得た額とする。

4 ミーティングルームの冷暖房設備の使用料は、この表に定める額の5割の額とする。

5 附属設備等の使用料は、規則で定める額とする。

6 「高齢者」とは、65歳以上の者をいう。

7 「障害者等」とは、次の各号のいずれかに該当する者をいう。

(1) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定医療費(指定難病)医療受給者証又は障害福祉サービス受給者証の所持者及びその付添人

(2) 介護保険法の規定により、要介護状態又は要支援状態と認定された者及びその付添人

8 日曜日、土曜日及び祝日に小学生又は中学生(市民に限る。)が個人で競技場を使用する場合は、無料とする。

2 鳥取市佐治町B&G海洋センタープール使用料

区分

金額

個人使用

一般

1回につき200円

回数券(11回分)2,000円

小学生

1回につき50円

回数券(11回分)500円

中学生、高齢者

1回につき100円

回数券(11回分)1,000円

障害者等、小学校就学前の者

無料

備考

1 「1回」とは、4時間以内の使用とする。

2 「高齢者」とは、65歳以上の者をいう。

3 「障害者等」とは、次の各号のいずれかに該当する者をいう。

(1) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定医療費(指定難病)医療受給者証又は障害福祉サービス受給者証の所持者及びその付添人

(2) 介護保険法の規定により、要介護状態又は要支援状態と認定された者及びその付添人

4 日曜日、土曜日及び祝日に小学生又は中学生(市民に限る。)が使用する場合は、無料とする。

別表第3(第5条関係)

(本表…全部改正〔平成24年条例32号〕、一部改正〔平成29年条例25号〕)

鳥取市気高町B&G海洋センタープール・鳥取市鹿野町B&G海洋センタープール使用料

区分

金額

個人使用

一般

1回につき200円

回数券(11回分)2,000円

小学生

1回につき50円

回数券(11回分)500円

中学生、高齢者

1回につき100円

回数券(11回分)1,000円

障害者等、小学校就学前の者

無料

備考

1 「1回」とは、4時間以内の使用とする。

2 「高齢者」とは、65歳以上の者をいう。

3 「障害者等」とは、次の各号のいずれかに該当する者をいう。

(1) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定医療費(指定難病)医療受給者証又は障害福祉サービス受給者証の所持者及びその付添人

(2) 介護保険法の規定により、要介護状態又は要支援状態と認定された者及びその付添人

4 日曜日、土曜日及び祝日に小学生又は中学生(市民に限る。)が使用する場合は、無料とする。

鳥取市海洋センターの設置及び管理に関する条例

昭和59年10月1日 条例第22号

(平成29年6月27日施行)

体系情報
第13編 教育・文化/第6章
沿革情報
昭和59年10月1日 条例第22号
昭和60年3月29日 条例第18号
平成元年3月30日 条例第13号
平成7年3月29日 条例第2号
平成8年3月25日 条例第24号
平成9年3月26日 条例第7号
平成10年3月24日 条例第20号
平成12年3月28日 条例第7号
平成12年3月28日 条例第10号
平成14年3月26日 条例第6号
平成16年3月25日 条例第4号
平成16年9月30日 条例第159号
平成17年3月29日 条例第31号
平成17年9月30日 条例第97号
平成18年3月27日 条例第18号
平成24年3月22日 条例第2号
平成24年9月26日 条例第32号
平成25年12月20日 条例第52号
平成29年6月27日 条例第25号