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第7回福部地域審議会議事録

日時:平成18年2月7日(火) 午後1時30分~4時10分
場所:福部町中央公民館2階会議室

〔出席委員〕山里富久、山本正明、中西重康、森 統、中村幸治、池内和義、山根美智子、上山弘子、森 本久男、新 泰徳、小谷啓二、黒田一郎、安田豊実、山根 聰、池内徳義、山田義治、前川澄雄 以上1 7名(敬称略)

〔欠席委員〕前田智一、飼牛陽一郎、山根三郎 以上3名(敬称略)

〔事務局〕(本庁)羽場総合計画策定チームリーダー、保木本総合計画策定チームスタッフ
(支所)山本支所長、吉田副支所長、山本地域振興課長、岸本福祉保健課長、河野産業建設課参事、小原 教育委員会分室長、吉田地域振興課参事
     

●会議次第
1.開会
2.会長あいさつ
3.議事
 (1)第8次鳥取市総合計画「実施計画」(素案)について …資料1-1、1-2
 (2)新たな制度の具体案について …資料2
 (3)H18当初予算総務部長査定結果について …資料3
 (4)投・開票区及びポスター掲示場等の見直しについて …資料4
 (5)鳥取市定員適正化計画について…資料5
4.その他      
5.閉会  

●議事概要

1.開会

2.会長あいさつ

3.議事
〔会長〕それでは議事に入ります。はじめに第8次鳥取市総合計画「実施計画」(素案)について説明を お願います。

〔事務局〕(羽場総合計画策定チームリーダーより資料1-1(抜粋100事業)、1-2(福部町関係 28事業)により実施計画について説明)

〔会長〕総合計画の実施計画について説明がありました。何か意見がございましたらお願いします。

〔委員〕実施計画は平成18年度から20年度までの3ヵ年ということだが、観光イベントにしても砂丘 活性化にしても18年度から20年度まで文句も文字もまったくコピーである。予算も入り込み客数も。 これは事業を実施して18年度とまったく同じ状態が20年度も続くという見込みなのか。例えば、観光 イベントなんか17年度のものが、18年度も19年度も20年度も同じものが同じように書いてある。 これは総合計画の中に17年度から20年度まではまったく同じ事業をまったく同じ人間で、まったく同 じ入り込み客数の計画なのか。これが実施計画なのか。向上の計画はないのか。

〔チームリーダー〕今資料1-2の4ページの砂丘活性化事業を見られてのご質問だと思うが、言われる とおりまったく同じ数字とか同じ事業内容が載っています。これは現在総合計画をつくる段階で事業とし てはこの17年度に取り組んだものを向こう3年間同じように取り組んでいこうという姿勢です。これか ら増えていく部分というのは多分見直しの中で増えたり減ったり、また事業内容をやってみたけどやっぱ りこれに力を入れないといけないとか、これはあまり効果がないなとか、そういう見直し、先ほどローリ ングと説明しましたが、そういう作業は当然出てきますので18年度やってみて19年度変わる可能性と いうのは出てきます。ですから今の段階では向こう3年間はこの載せている事業というのはひとまずやっ ていこうということで、同じ事業名が載っているのはそういう意味でご理解願いたい。

〔委員〕よく分かりました。市長の話では、20年の春ですか姫鳥線が開通ということで、戦略的なもの を色んな分野で図られていくということですが、特にこの砂丘あるいは観光イベントに関しては大いにそ のあたりは、(個表の)注意書きか備考のところに、開通になればこの数字が大幅に上がっていくんです よみたいなものは17年度だって考えられるわけです。だけど具体的にこういうものをやっていくという ことじゃなくて、そういうものは何も載っていないというところに20年度まで全く同じですかと聞いた のがそうなんですけど。今言った中で毎年度ローリングしていく中でそうなるんでしょうが、最終的に開 通したときに、鳥取市としてどういうメインになるイベントを目指しているというような骨格というのは まだできないのでしょうか。

〔チームリーダー〕姫鳥線の開通につきましては、どういったイベントというような具体的な話しという のは18年度から取り組んでいこうとしているところです。これは観光コンベンション推進課が主になっ てやるわけですが、そちらで開通に合わせた具体なイベントというのは考える作業に入っています。そこ まで細かい具体的なものはこの実施計画では盛り込めれないというのはありますので、ご意見ありがたく 頂戴しまして、より分かりやすくということで、また検討してみたいと思います。

〔会長〕ほかに何か質問はありますか。

〔委員〕農業のことだが、県がやっているチャレンジプラン支援事業というのがある。その中身をみると 、市とか町から助成のあるものに限るというようなことが要綱に書いてある。農家の人がその事業を申請 された時に、県が該当になった場合に市は助成しないのかということが具体的に出てくると思うが、それ が農業の分野の表を見るとどこにも載っていないようだが。

〔チームリーダー〕チャレンジプランについては、7ページをごらんいただきたい。チャレンジプラン支 援事業ということであげている。一応、17年度20件、事業費でいきますと58百万円ということです 。そのうち、県が38百万円、市が残りの19百万円ということであげています。18年度以降も県の補 助を受けながら市も負担していくということで計画している。

〔会長〕そのほかどうですか。

〔委員〕砂丘のサンドパルの隣にふくべふれあい市がある。開設から1年になるが、計画の3分の1くら いしか実績があがっていない。ふれあい市は会員が60人くらいいるが、非常に厳しい運営をしている。 その中で今、指定管理者制度ができて、市の観光コンベンション協会が入ってきた。協力はしていただい ているが、今のところちぐはぐな感じがしている。生産者としても心苦しい運営の中で何とか赤字の出な い運営をしていこうと努力している。まだ運営に対して慣れない部分があって志気が盛り上がらない部分 があるが、1つ原因として案内看板がないということがある。表示看板を作るということは何回も聞くが 実現していない。そういうものの形を示していただけるような予算というか、そういう裏付けはできてい るのか。

〔チームリーダー〕細かいところの事業については実施計画に載せる考えはない。お話しを聞く限りでは 毎年の予算の中でということで、18年度予算でどうなるのか、予算がつくのかつかないのかということ だと思うので支所の担当課へ尋ねてみてほしい。

〔会長〕11月頃に福部で開かれた地域づくり懇談会では、その件は補正で組んでいるというような話し だったと思う。それは12月補正の話しだと思っていたが。

〔事務局〕今の件についてですが、1月末に観光コンベンションから連絡がありまして、看板の件につい ては入札して業者が決まったということで、2月に入ったら設置に随時入るという連絡をいただいている 。

〔委員〕9ページの漁港高度利用促進対策事業についてですが、港湾浚渫してもらうのを、福部の場合に は平成17年度の次が平成20年度になっているが、港が砂で埋まった場合は掘ってもらえると理解して いいのか。2年間は予算がないから港の使用禁止というようなことはないでしょうね。

〔チームリーダー〕今の計画では20年度ということになっているが、緊急性や状況を見て実施していく ことになる。計画に載っていないから無理だよという話しではない。変わる可能性はある。

〔委員〕8ページの野生鳥獣被害防止事業だが、これまで檻等もあったが、資料をみると全部トタン・電 気柵等の防止柵だけのようだが、檻についてはないのか。

〔事務局〕檻等も要望にはあげている。この実施計画にはそこまで細かいことについては書いていないだ け。来年度の予算についても要望している。

〔会長〕そういたしますと、時間も若干経過いたしましたので、とりあえずここで1番の総合計画の実施 計画に対する質問質疑については終わりたいと思います。あとでよく読まれて、もし気が付かれるところ がありましたら、総合支所の方に申し出ていただきたいと思います。
     -総合計画策定チーム退席-

〔会長〕それでは2番の新たな制度の具体案について説明をお願いします。

〔事務局〕(担当課長・室長が資料2により新たな制度の具体案の内容を説明)

〔会長〕具体案の説明がありましたが、何か質問等がありましたら受けたいと思います。
     -委員から意見なし-

〔会長〕無いようでしたら、3番平成18年度当初予算総務部長査定結果について説明をお願いします。

〔事務局〕(各担当課長・室長が資料3により福部町関係の事業について説明)

〔会長〕それでは質問を受けたいと思います。

〔委員〕36番の普通河川改良工事費の「普通河川」とはどういうものか。

〔事務局〕「普通河川」といいますのは、1級河川とか2級河川とか準用河川も含めて法指定のある河川 に対して、法指定のない河川のことです。通常いう用水路・青線が該当します。

〔委員〕38番のオアシス広場管理費だが、福部村時代は確か管理費が600万円くらいあったと思うが 、これはだれが管理をするのか。

〔事務局〕現在管理は湯山観光委員会に管理委託している。委員会で部分的にはまた業者に依頼している ようだが、鳥取市として直接契約しているのは湯山観光委員会です。

〔委員〕3番のCATVだが、加入意向はどのコースが一番多いか。

〔事務局〕特例コースが525円ということで数からいけば一番多い。集落全体で7割特例コース以外の Aコース・Bコースに入っていただくと加入金が無料になるという集落が7集落ある。これは当初我々が 予想していたよりAコース・Bコースに積極的に加入していただいたと思っている。あと8集落程度提出 されていないが、今の状況から見ると特例コースが多くなると思う。できれば、業者の安定的な運営とい うことになればA・Bコースが必要なわけだが、我々としてはCATVに加入していただくということが 第一の趣旨でございますので、特例コースであろうと全員の方に加入していただきたいと思っているので よろしくお願いします。

〔会長〕そのほか無いようでしたら、4番の投・開票区及びポスター掲示場等の見直しについて説明をお 願いします。

〔事務局〕(資料4により吉田地域振興課参事が見直し案について説明)

〔会長〕なにかありますか。

〔委員〕これは、1月16日から2月3日までご意見を募集となっているが、「ご意見」というのは聞い てもらえるものなのか。旧8町村については、私も反対だが、反対が多いと思う。その意見は聞いてもら えるのか。

〔事務局〕この見直し案は、あくまで検討するうえで選管が作成したたたき台ということですが、選管と しては十分に実情等を考慮して作成したたたき台ということでしょうから反対意見があまりないというこ とであれば、こういう形で変わる可能性が一番大きいと思うが、委員の言われるように、市民からこの見 直し案ではいけないという意見が相当数出れば若干の手直しされたものというか修正されたもので施行さ れるかも知れませんし、その当りは意見等の出具合が関連してくると思う。

〔委員〕経費削減ということは必要なことだし、将来的にはそういうことも考えていかないといけないが 、個人的に思うのに今度の市長選、それから市議選にしても従来どおりの投票区でやってもらうほうがい い。テレビ等で放映があったが、お年寄り等については投票所によういかんという話しが結構あったと思 う。ましてや福部の投票所が3カ所ということになると、お年寄りはいちいち車でだれかに乗せてもらわ ないといけないということになる。また、旧鳥取市は校区ごとの投票区ということがあるのでそうなって いると思うが、福部小学校の体育館より町民体育館のほうが駐車場もあり、いいと思う。

〔会長〕ほかにはありますか。

〔委員〕6ページですが、市長選、市議選の経費節減額が載っていますが、一般事務費が市長選5150 万円、市議選8550万円ということで出ているが、これは見直してもひとつも減っていないが、どうい うもののことをいうのか。

〔事務局〕9ページに詳しい資料が載っているが、一般事務費では臨時職員の共済費・賃金、また需用費 、使用料等がなると思う。

〔委員〕選管の考え方だが、これを実施しようというのは経費の削減を第一の目標にしているのか。それ とも先ほどの説明にあった今現在の旧と新の投票率の維持向上に本当に見合うのかどうか。例えば旧8町 村は今までの町村議会議員の(選挙の)投票率が、福部の場合80何%くらいまでいっていた。この旧8 町村の投票率の平均値を、投票所を39ヶ所にしても維持できると判断したのか、若しくは向上できると 判断したのか。選管の考え方、そして、旧の鳥取市の(投票所で)遠いところが6キロから8キロあるが それでも投票率が下がっていなかったのかどうか。その辺りのことは全然表に出てきていないが、投票率 を維持させる、あるいは向上させることが第一の目的なのか、たった何千万円の、4年に1回何千万円削 減するために何パーセントの投票率を犠牲にしているのか。この辺りの統計は選管はよう出さないのか。 ということは市選管は20万都市の投票率が何パーセント減るか分からないが、何パーセントか減るのを 無視して5000万円を4年に1回、1年だと1千万円ちょっと、それを削減するために何千人、何万人 という投票者を犠牲にするのか。その辺りの考えを選管に聞きたい。

〔事務局〕委員さんの言われることはよく分かります。前段の部分ですが、資料の2ページの下から4行 目にありますように、今なぜ見直しするのかということですが、合併によって投票区は140カ所になっ ていますが、当然旧の町村の投票区というのが、新しい鳥取市におきましてもそのまま投票区になってい るということで、旧鳥取市は小学校区単位が投票区の基準になっているということですので、市域全体の バランスや公平性に配慮しながらできるだけ同一の規準のもとに配置を行いたいということが主です。そ のうえで経費の節減を図りたいということです。後段の投票率の問題ですが、この見直し案につきまして は全て事務的な話しで書いてあります。投票率の維持向上ということはこの資料には一切載っていないこ とでありまして、要は投票率のことは抜きにして事務的な考え方で投票区、開票区、ポスター掲示場の見 直しを行いたいということが書いてあるわけです。当然投票区が減少すれば投票率が下がるじゃないかと 、旧の福部村なんかは80パーセントからの投票率を維持していたのが、こういう8カ所が3カ所になっ たら当然投票率が下がるんじゃないかというのは私も危惧するところですし、皆さんも一番危惧される部 分じゃないかと思います。選管としてはその辺りのことを全然考えていないかといいますと当然考えてい るわけですけど、ただ、投票率を減少させない手段としては期日前投票を十分に活用していただくとか、 選挙啓発等のPRを一生懸命にやっていくというようなことぐらいしかないというのが現状です。

〔委員〕私が言いたいのは選管の基本的考え方。いわゆる旧鳥取市の投票率は何パーセントだったのか、 それはおそらく55パーセントくらいだったと思う。それから新しく8町村を合併したときに8町村の平 均が70パーセントだとするとその55パーセントと70パーセントを混ぜ合わせれば平均60パーセン トとします。計算上で。その60パーセントを62パーセントにしたい政策なら賛成する。だけども経費 の削減を、4年に1回起こる5千万円の経費の削減、1年に1250万円だ。1250万円の削減をする ために60パーセントを元の55パーセントに戻すようだったら何のための政策だと言いたい。この辺り の考え方をしっかりと聞きたい。合併したからしっかりした市長を、市会議員を選ばないといけないと思 う、だから投票率を上げたいからこうしたいというのならわかる。この4月の市長選からだれが考えても 投票率が下がるなとわかるシステムをやりますというやり方に、何を目的にしているのかと聞きたい。鳥 取市の姿勢として選管の根本として1パーセントでも全体投票率を上げて住民の代表者を選んでいこうと いう根本の精神が何もうかがえない。ということは机上の削減という計算だけであって、中身の温かい血 の流れていない政策であるとしか思えない。一番最初に○○委員さんが言った、その辺りの意見が通るこ となのか、通らないことなのか、3月の議会で決定してしまったら大きな声で言ってもどうしようもない ことだし、その辺りをはっきりしてもらわないと、地域審議会に諮って決めましたというような態の良い ことを言わないようにしてもらいたい。

〔委員〕投票所を3つにするということだが、151投票所は小学校の体育館でないといけないのか。小 学校の体育館より公民館の体育館の方が一番良いと思う

〔事務局〕小学校の体育館ということで今想定していますが、小学校の体育館にしても駐車場の確保であ るとか、段差の解消とか色々な問題がある。これも今検討中ということなので不都合があれば変更してい かないといけない。その辺りも含めての検討ということでございますので、色んな意見を出してもらいた いと思います。

〔委員〕小学校区の単位が公平だという話しがあったが、少子高齢化でいま人口が減ってきだした。子ど もが減ってくると小学校の統合という話しになる。福部小学校が例えば中郷小学校なり稲葉山小学校に統 合されたら、福部の投票区はなくなるのか。

〔事務局〕1つの町の中に投票所がないというのは想定していない。

〔委員〕だったら小学校区が公平だという言い方はやめてほしい。

〔委員〕現状の投票区が8カ所あるのがいいとは言わないが、民意を反映させるために合併したのだから 、そのことがそっちにやられて、投票率が下がる、投票をしたくてもできないという状況をどうして作ら なければならないのか。市議会議員の選挙の済む今年中はとりあえず今までどおりの投票区でやるべきだ 。

〔委員〕岩戸、細川に1カ所投票所を増やして4カ所にしてもらう。151投票所は小学校の体育館では なく公民館の体育館に変更するということでまとめたらどうだろうか。

〔会長〕それでは今までのをまとめると、小学校の体育館を公民館の体育館に変更してもらう方向で検討 してもらう。もう1カ所岩戸・細川の辺りに投票所を設けてもらって、今の3カ所を4カ所にしてもらう ということでどうでしょうか。
      -委員了承-

〔会長〕それでは、次の5番の鳥取市定員適正化計画について説明をお願いします。

〔事務局〕(資料5により山本支所長が説明)

〔副会長〕何かご質問等はありますか。

〔委員〕県はどれくらいの削減目標だったのか。

〔事務局〕先般新聞等に出ていましたが、県の場合、それぞれの事務の体制が違いますので市町村みたい にモデルがあってどうこうという形にはならないと思っているが、県も削減するような方向が出ていた。

〔委員〕最初の5年間で8.4パーセント、10年で20パーセントということは、後半は11.6パー セントという感じになる。合併時において想定されたシミュレーションとしては10年間で16.2パー セントの減だったのか。

〔事務局〕全体としてはモデルの10パーセント減という計画だった。合併の時に策定されたものでは、 15年間でモデルの10パーセント減という形で、約240人減の計画だと思っているので、削減率が少 し上回っている。合併前の財政計画の段階では概ね退職者の2分の1程度採用という形で、例えば50人 退職があれば25人採用して、退職に伴う減としては2分の1程度補充していくという考え方であったが 、現在のこの定員適正化計画では2分の1を下回る補充という形になっているので、数年間前倒しになっ ているように思っている。

〔委員〕それと正比例はしないが、5年先に8.4パーセント減、まあ10パーセント減とすると、支所 の職員も1割ずつ減るのか。

〔事務局〕説明でも少しふれたが、全体で何パーセント減らすという形であって、本庁でどれくらい、支 所でどれくらいという割合は出ていない。それとこの中にあるように支所の業務を本庁に集約して支所の 体制なり分室の体制を検討するというような文言になっているので、やはり支所から本庁に業務が集約さ れるということであれば支所の職員減というのが考えられると思っている。

〔会長〕そのほかに何かありますか。

〔委員〕納税組合は今現在でいくらあるのか。

〔事務局〕らっきょう生産組合の関係で2団体残るということは聞いているが、よく把握していない。

〔会長〕8次総については帰ってよく読んでいただいて、もし意見があるようでしたら総合支所に申し出 てください。そうすることによってこの審議会の皆さんの意見が次の段階に反映されることになると思い ます。今日は遅くまでご苦労様でした。以上で第7回地域審議会を終わります。

終了


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