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外部委託等推進方針について

 鳥取市は、昭和50年5月に第1次鳥取市行財政研究会を設置して以来、行政の簡素合理化を推し進め、昭和61年9月に行財政改革を進めていく上での指針となる「鳥取市行政改革大綱」を策定し、以後、第4次鳥取市行財政改革大綱に至る現在まで、行財政改革の柱となる民間委託等の推進に取り組んでいます。
 また、平成18年9月に総務省が各自治体へ通知した「地方公共団体における行政改革のさらなる推進のための指針」(地方行革新指針)により、各自治体は、公共サービスの必要性や実施主体のあり方を総点検すること、市場化テストを積極的に活用することなどが求められています。
 これらを踏まえ、市町村合併で築いた基盤のメリットを最大限に引き出し、将来に渡る強固な財政基盤と市民満足度の高い行政体制を確固たるものとするため、行政が担うべきサービスの実施に当たり、外部への業務委託を積極的に進めるための基本的な考え方や具体的な方法、留意点等を定めた
「鳥取市外部委託等推進方針」を策定しましたので公表します。


鳥取市外部委託等推進方針【ダウンロード】

    鳥取市外部委託等推進方針概要(PDF:82KB)

    鳥取市外部委託等推進方針(全11頁)(PDF:411KB)

 



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