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第16回 気高地域審議会


日 時 平成19年10月24日(水)午後1時30分~3時50分

場 所 鳥取市気高町総合支所 大会議室

 〔出席委員〕

西尾雅彦、横田昭男(1号委員)

田淵孝則、山本光命、中原滿教(2号委員)

池長綾子、木下いつ子、秋田真作(3号委員)

鍋浜裕美子、田中長利(4号委員)

中江正樹、荒木陽子(5号委員)

吉村あけみ、田中清晴、鈴木みどり(6号委員)

〔事務局〕<支所>戸田支所長、池田副支所長、小野産業建設課長、堀尾市民生活課長兼福祉保健課長、村上教育委員会分室長兼中央公民館長、植田地域振興課スタッフ、岡本地域振興課スタッフ

〔傍聴者〕  3名

 ●  会議次第

1 開会

 2 協議事項

(1)   平成20年度合併地域活性化推進事業について

 3 報告事項

(1) 鳥取市第8次総合計画について

(2) 第4次鳥取市行財政改革大綱について

(3)鳥取市定員適正化計画について

(4) 地区座談会の概要について

(5) 合併協議によって平成20年度から変更する健康診査(健診)自己負担金について

 4 その他

 3 閉会

 ●  議事概要

開会あいさつ

<中江気高地域審議会会長あいさつ>

この間まで暑い暑いと言っておりましたが、あっという間に涼しくなってまいりました。冬の足音もちらほらと聞こえてくる頃になりましたが、皆さまには本日の審議会にお集まりいただき誠にありがとうございます。ご審議いただきます事柄は、協議事項が1件、報告事項が5件そしてその他となっており、支所長相談会の中で市民から提案があったことについて、市長から審議会の皆様からご意見をいただくようにという事でありますので、十分に意見をいただき、ご審議いただきますようお願い申し上げてあいさつと代えさせていただきます。

 協議事項

協議事項(1)平成20年度合併地域活性化推進事業について

<事務局> 平成20年度合併地域活性化推進事業の実施について資料にそって説明。

 <会長> 今の件についてご意見いただきたいと思います。

 <委員> マイバッグについては以前から言われていることですし、いい取り組みだと思います。意識付けとしてマイバッグを作ることも大切でしょうが、皆持ちやすいものを用意するなどして、少しずつ意識改革は進んできていると思います。作るにあたって素材はいろいろありますが、傘の古いものを縫製したもの、そういう素材が扱いやすいとのことでした。

商工会女性部でペットボトルのキャップを集めています。立派にリサイクルできるのに発泡スチロールなどと一緒にプラスチックごみになっているのはもったいないと思っています。

フラワーロードについてもボランティアで取り組んでおり、とても良い事だと思います。人に来ていただく町にするには環境整備も大切だと思います。砂丘2号線の図書館前植栽の剪定がずっとできていませんし、地域住民からも木が無い方が良いという意見があります。植木を取り除き全て歩道にしてしまう事はできないでしょうか。

 <会長> 具体策については後で個別にやり取りをお願いします。

 <委員> 「ごみの減量化で快適なまちづくり」の中での、研修・講習の位置づけですが、イベントだけではなく、もっときめ細かく各集落がサークル活動的なものを作って、身近な問題として捉えてもらうような仕組みづくり、人づくりが必要ではないかと思います。市の目標の中にも「環境先進都市の実現」という事がうたってあります。私たち住民も集落をいろいろ考えてまず集落を美しくする事を考えないと、全体を見た時になかなか浸透しない、目に見えてこないという事があるのではないかと思います。それにはやはりサークル活動的なものを作っていただきそこにいろんな情報を提供していただければ、もっとわかりやすいかなと思います。ペットボトルの回収や廃油で走るバスなどがありますが、それはどこがどう扱っているのか、またキャップについては宝木小学校なども取り組んでいるようですがその内容ですとか、環境に関するいろんな情報を流してもらう事がとても大切だと思います。今だけでなく積み重ねていく、目標を持って「こうするんだ」という指針を持たないといけないと思います。また研修会ですが、大きな会もいいでしょうがもっと身近な所で、市役所内にもリサイクル活動に精通してらっしゃる方もいらっしゃいますし、そういう方にでも教えていただければもっともっと浸透すると思います。マイバッグについても、なぜマイバッグを持つのかということも考える必要があると思います。作ったものでなくても、以前もらったレジ袋を再度使う、そういうリサイクルも意識付けになるので、していったらいいかなと思います。

  <会長> 他にありますか。

 <事務局> この場所で、これ以外に「こういうことをしてみたらどうか」という事があれば提案をお願いします。

 <委員> この中に温泉の活用が出てこないのがさみしいと思います。温泉の利用をどのようにしたらいいのか、素人考えですが、温泉と言っても今2軒しかありません。どうしたらみんなが利用できるか、来ていただけるかと考えると、やはり時間帯だと思います。よそと同じことをしていてはいけないと思います。温泉に入る時間帯をぐっと変えてみてはいかがでしょうか。難しい所はたくさんあるでしょうが、例えば夜スポーツをすると10時頃になりますが、汗を流して家に帰れるというような取り組みができないかなと思います。

 <事務局> 地域の活性化に向けては浜村温泉を市民住民以外にも活用していただくという事があるでしょうが、この事業には住民との協働という事があるものですから、その辺りがどうかなというところです。

 <委員> 少子化ということもありますし、結婚にむけたキューピット役をする事業などはどうでしょうか。

  <事務局> 実はプロジェクトチーム内でもそのような話が出ていました。キューピット役とは違うのですが、出会いの場を作る事も大切ではという提案はありました。しかし今の若い人はどんな事業をしたら参加してもらえるのかという事もあり、若い者にも聞いてみましたが実行は難しいという事でここには上げておりません。皆さんのなかで「こういうことを考えてみたらどうか」という事がありましたらお聞かせください。

  <会長> 今の意見について何かありますか?

  <委員> 男女がものづくりを通して共同生活をして交流するというテレビ番組が多いようですが、それを気高でするとなるといい案が出ません。

  <委員> この合併地域活性化推進事業は今までは単年の事業でしたが、このたびの案は少し違うようですが歴年で継続する事業でしょうか。

  <事務局> 事業によっていろいろですが、できれば継続する事業をしたいと思っています。

  <委員> それでは平成20年度以降もごみの問題なり、フラワーロード事業なりを継続して行われる予定という事ですね。この事業を行う事は、簡単なようで難しいと思いました。例えばフラワーロードを取ってみても気高を花の町にする事は難しいなあと思います。どういう人が中心になるのかなとも思いますし、ロードとなれば、点でなく線でつなぐ事が大切だと思います。重点的に事業を行う道を絞り、そこから広めていく事が大切だと思います。

 <事務局> 頭の中には「ああいう形に発展させたい。」という思いはありますが、一度には難しいと思います。今日のご意見をプロジェクトチームで話合いたいと思います。

 <会長> (1)、(2)についての意見が多かったのですが、少子化についても考えてみられてはいかがですか?

  <事務局> キューピット役についても、もう一度考えてみます。

 報告事項

報告事項(1)鳥取市第8次総合計画について

<事務局> 鳥取市第8次総合計画についてパンフレットを基に説明。

  <会長> 何かありませんか。

  <委員> ありません。

 報告事項(2)第4次鳥取市行財政改革大綱について

<事務局> 第4次鳥取市行財政改革大綱について資料を基に説明。

 <委員> 経常収支比率が85というお話でしたが、かつては健全財政としては75くらいであったと記憶しています。今の財政状況でいえば85もやむを得ないかなとも思いますが、財政を判断するものとしては公債費比率というものもあり、この二つが財政状況を判断するのに重要な資料だと思いますが、公債費比率はいくらですか?

<事務局> 今、手元に資料がございませんので、次回お答えさせていただきます。

<委員> はい。結構ですが、財政という事を論じるのでしたら、この二つの比率を話していただいたらわかりやすかった。

<事務局> わかりました。また準備させていただきます。

<事務局> 今お話の中の75パーセントの話ですが、市と町でパーセンテージが違いまして、確かに町は75パーセントでしたが、市はそれより高く80から85パーセントです。

<会長> 他にありませんか。次に移ってよろしいですか?

<委員> ありません。

報告事項(3)鳥取市定員適正化計画について

<委員> 鳥取市定員適正化計画について資料を基に説明。

<会長> 今の説明について何かございませんか。

<委員> ありません。

報告事項(4)地区座談会の概要について

<事務局> 地区座談会の概要について資料を基に説明。

<会長> 何かありますか?

<委員> ありません。

報告事項(5)合併協議によって平成20年度から変更する健康診査(健診)自己負担金について

<事務局> 合併協議によって平成20年度から変更する健康診査(健診)の自己負担金について資料を基に説明。

<会長> 何かありますか

<委員> ありません。

その他

<事務局> 10月10日の支所長相談会で、市民から古民具の扱いについて提案がありました。その提案を幹部会議ですとか支所長会議で報告するのですが、それに対して市長から、「是非地域審議会委員の皆さんの意見を聞いてほしい」という指示がありましたので、本日説明させていただき、ご意見を頂戴したいと思います。

       事務局説明

<会長> 皆さんから古民具についてご意見を伺いたいと思います。

<委員> どれ位の量があるのでしょうか。

<委員> 以前の担当職員がいる時はどこに何があって、価値のあるなしも判断できたと思いますが、今はわかる者がいなくなっているようです。先日国府町の埋蔵文化財センター館長と会って話をする機会がありましたが、「旧町に何があるのか見たい」とおっしゃっていました。民具に限らず文化財全体について、貴重なもの等の分別など、現在何か調査しようという雰囲気があるのですか?

<事務局> そういう話は聞いていません。どこに何があるのか把握しきれていません。

<委員> 合併した後何もわからないままになってしまっていたり、引継ぎがどうなっているのかという事もわかりませんが、中には貴重なものもあると思います。展示する事も大切ですが、まず見てもらって価値あるものの保存を考えるべきではないでしょうか。

<事務局> どういったものがあるか調査しようと思います。

<旧担当者> 民具については整理していいものだけ残して、古く壊れたものは処分し、台帳にしています。台帳がどこかにあるはずです。保存場所は農業者トレーニングセンター裏のプレハブ3棟と、上光の岡田さん宅の養蚕場の2階の一部です。文化財課が合併後調査し、旧貝がら荘に移転しているものもあります。ある程度の状況については文化財課が掌握していると思います。

<事務局> トレーニングセンター裏にけっこう保管されていて、教材として十分使えるものだと思いました。上光に保管してあるものはまだ見ていませんが、結構あります。

<事務局> 提案された人の思いは、「せっかく集めたものに日の目を当ててやりたい」というお気持ちのようです。文化財課が答えていますように、気高町だけで展示するのか、郡域の中で適当な施設があれば集合させて行うのか、そのあたりの考えも聞かせていただきたい。

<委員> 鹿野町も青谷町もあるということですが、総合支所の2階を利用して展示してはいかがでしょうか。

<事務局> 一度どういったものがあるか見てもらったほうがいいでしょうが、支所の2階はちょっと入らないと思います。

<委員> みどりの郷はどうなっているのでしょうか。

<事務局> みどりの郷は現在使用していますが、展示専用施設となるとすれば本課と話をいたします。しかし、中は狭く、「どうかな?」と思います。

<委員> 古民具はどんなものがあるのでしょうか。

<会長> 町独自で展示するのか、合同で展示するのかという事も、現在あるものを調査し、振り分けて、それから話をしなければいけない事だと思います。事務局は、まず調査を先にされたらいかがでしょうか。古民具についてはこれでよろしいですか?

<委員> いいです。

<会長> 次に濱田台兒絵画展の実施について、これはいかがでしょう。

<委員> 濱田台兒さんだけでなく、博物館などの絵画展に併せて濱田台兒さんのコーナーを作ってもらうということはできないでしょうか。

<事務局> 地域全体で「濱田台兒を何とかしよう!」という声が聞こえてこないといけないのではという本課の意見です。せっかく気高町の名誉町民になっていただいているのですが、町民にも知らない人もいらっしゃるようです。合併前の気高町の合併記念式典で濱田台兒コンクールをしたこともあったのですが、地元から「濱田台兒コンクールをしよう」と、どんどん声を出していただいて、それを全市に広げていこうということにもっていかないと、いきなり行政が行うという事はいかがなものかという行政の考えです。

<委員> 発想はいいと思いますが、濱田台兒さんの絵が町内にたくさんはないと思います。企画はいいが展示する絵がそろうのでしょうか。これが問題だと思います。濱田台兒さんだけでなくても、町内には有名な人もいると思うし、郷土が自慢できる有名な人を検証していく事もいいことだと思います。

<事務局> 濱田台兒さんの絵も県民文化会館の緞帳、気高町総合支所庁舎内、佐治などにもあり、集めれば数あると思います。民具、貝がら節のことについては、貝がら荘検討委員会の立ち上げが始まっていますが、このことも含めて検討していこうかと思っていますがいかがでしょうか。

<会長> どうでしょうか。いいではないでしょうか。

<委員> はい。

<会長> そういう方法でお願いします。そのほかありますか?

<委員> 貝がら荘検討委員会の話しが出ましたが、この審議会では壊す方向の意見が多かったのではなかったでしょうか。

<事務局> 1億円かけて壊すのならば、1億円投資して地域の活性化につながる活用策がないか、検討委員会を立ち上げて検討してみてはという話になっていると理解しています。

<委員> 1億円というのはどこから出たのでしょうか。

<事務局> 合併前の議会の議事録を見ますと、1億200万という数字が残っています。しかしこれも再度取り直していかなといけないと思っています。

<委員> もし、貝がら荘を残すとしたら、砂丘公園の設計は変更する事になるのですね。

<事務局> そうですね。

<委員> 貝がら荘の件をなるべく早く進めないと、公園工事はどんどん進んでいきますので、その辺の兼ね合いが難しいですね。

<事務局> 公園の事業年度は平成22年度までです。それまでには十分間にあうよう議論していく予定です。

<会長> 「貝がら」という名前も失わせたらいけないという意見もありました。

<委員> 正調貝がら節も地域にあるものですし、8次総にもありますように伝承して行くためには地元で声を上げて行かないといけないと思い、進めかけているところです。

<委員> 安倍元総理大臣も美しい国づくりとおっしゃっていたが、美しい街づくり、里作りを考えると、最近の里山は荒れてきたと感じています。山が竹山に変わってきており、イノシシや熊が里まで出て来るようになりました。里山の整備、美しい里づくりは考えていらっしゃいませんでしょうか。地権者等の事もあり難しいと思いますが、行政はどのように考えているのでしょうか。

<事務局> 山が荒廃して竹が増えているという事は、県下全体でいえることです。具体的な施策は確認していませんが、県・市ともそれらの対応策をいろいろと検討しているとは聞いています。

<委員> 農地・水・環境保全向上活動事業というものがあり、私の地域では主に水路の保全を行っているようですが、これも景観形成に関する農林水産省の事業だと思うのですが、そういういろいろな情報がわかりにくいと感じています。そういうものはどのように情報提供されるのですか。

<事務局> 今言われた事業については、農村あるいは農業基盤の保全をしていく人が少なくなったという事で始まった事業で、農家の方だけでなく一般市民も一緒になって組織を立ち上げそれらの環境を守っていこうという事業です。気高地域では瑞穂地区は一地区で、それ以外は単独集落で組織を立ち上げ、おおむね区長さんが代表になっていらっしゃいます。行政も集落に説明に伺いましたが、それぞれで集落民に説明がなされていると思っています。ただ浜村地区は混住化のため取り組んでいませんし、逢坂地区では上原と郡家の取り組みが遅れています。

<委員> 環境美化についてですが、住宅街に土地をお持ちの方で管理をされない人が気になります。草が歩道に入ってきて歩行の邪魔になります。行政は指導できないのでしょうか。

<事務局> 民地から市道のほうへ草がはみ出してきているという事ですが、行政で広報するという方法もあるでしょうが、本来モラルという事が基本にあると思います。ひどい場所については、話をしにいってもいいと思います。

<委員> その先の通学路ですが、歩道の側溝まで草が出て来ていてすれ違う事も難しいくらいです。行政から土地所有者に「処理してほしい」と要望できないかと思います。

<事務局> 原因者である民地の所有者にきちんとしてもらわないといけないと思いますので、連絡して対応してもらうようにお願いします。

<委員> 現地調査もしてください。

<事務局> はい。

<委員> 第8次総合計画概要版の中に、西部地域として「安定した漁業経営をめざし、漁港の整備、漁礁の設置などを計画的に進めるとともに、捕る漁業からつくり育てる漁業への転換を推進します。」と、いい文句が書いてあります。浜村漁協としても、港内の養殖に力を入れていて、ワカメのイベントと、岩ガキの養殖、磯場の海草を増やすアラメ事業もしています。ひらめの養殖なども手がけ販売もしています。ワカメの養殖に関しては、県から依頼があり韓国に話しに行く事になり、養殖にはがんばっていると感じています。それにつながる話ですが9月ごろ時化(しけ)た時期がありまして、青谷町と一緒になって救助活動をすることが2回ありました。酒津でもあったと思います。浜村漁港でも新しい港のかさ上げを計画していますが予算がつきません。今年そこから釣り人が波にさらわれて落ち、足の骨を折られました。また、海水浴をしたりするので危ない状況です。早く嵩上げをしていただきたいと思っています。もしくは釣り人が入らないよう柵をするなどの対策をしていただきたい。 9月の連休にヨットが5~6艇係留し、2~3日停泊していました。浜村港は避難港になっているような話は聞いた事がある気がしますが、普通に係留するのはどうかと思います。どこに連絡していいのかもわかりません。また、いざ漁船で捜索に出てくれという依頼が来た時、油代とか出していただけるのでしょうか。そういうシステムがあるのでしょうか。そういうところが聞いておきたいと思います。

<会長> 調べて報告してあげてください。

 <事務局> 今おっしゃった事は人命に関することですので関係課と話をして後日報告させていただきます。

  <会長> ほかにありませんか。

  <委員> 防災無線での行政広報についてですが、先日中学生駅伝県大会で気高中学校が男女共大変良い成績を残しました。そういう事をタイムリーに放送してほしいという声を聞きました。良い事ほど、どんどん広めてほしいと思います。

  <会長> 検討してください。他にありませんか。ないようでしたら以上で審議会を終了いたします。

 終了   15時50分

 



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FAX0857-82-1067
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