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第17回 気高地域審議会

日 時 平成19年11月28日(水)午後1時30分~4時10分

場 所 鳥取市気高町総合支所 第1会議室

〔出席委員〕

横田昭男(1号委員)

田淵孝則、中原滿教(2号委員)

池長綾子、秋田真作(3号委員)

鍋浜裕美子、田中長利(4号委員)

中江正樹、荒木陽子(5号委員)

吉村あけみ、田中清晴、鈴木みどり(6号委員)

〔欠席委員〕

西尾雅彦(1号委員)、山本光命(2号委員)、木下いつ子(3号委員)

〔事務局〕<本庁>深澤副市長、山下地域振興室スタッフ <支所>戸田支所長、池田副支所長、小野産業建設課長、堀尾市民生活課長兼福祉保健課長、村上教育委員会分室長兼中央公民館長、岡本地域振興課スタッフ

〔傍聴者〕  なし

●会議次第

1 開会

2 あいさつ

中江気高地域審議会会長

深澤鳥取市副市長

3 協議事項

(1)第8次総合計画実施計画(素案)について

(2)「合併3年をふりかえって(案)」について

4 報告事項

(1)旧貝がら荘の取り扱いについて

(2)気高地区保健センターの指定管理者制度について

(3)市立小中学校施設の耐震診断結果及び耐震化について

5 その他

6 閉会

●議事概要

開会あいさつ

<中江気高地域審議会会長あいさつ>

今年もいよいよ押し迫ってまいりました。皆様何かとお忙しくされている事と思います。そのような中、本日審議会にご出席いただきまして誠にご苦労様でございます。また本日は、深澤副市長さんにご出席いただいております。皆様には良い機会ですので、お尋ねになりたいことなりご意見なりありましたらご発言いただきたいと思います。本日の協議事項は2件、報告事項が3件、その他となっておりますので、本日が今年最後の審議会になろうかと思います。十分にご審議いただきますようお願い申し上げて簡単ですがあいさつとさせていただきます。

<深澤副市長あいさつ>

皆さんこんにちは。ご紹介いただきました副市長の深澤でございます。地域審議会の委員の皆様には平素より市政及び地域の発展につきましてご尽力を賜っており、厚くお礼を申し上げます。本年度より地域審議会は年間8回開催いただけるようになりまして、各地域の課題等につきまして集中的にご審議いただけるものではないかと思っております。気高地域審議会におかれましては、旧貝がら荘や、老人クラブの皆さんが収集された古民具を視察されたという事で、こういった現地視察をしていただく事は良い事だと思っております。気高地域におかれましては、伝統行事がしっかりと根付いており、地域間の交流もしっかりなされていると聞いております。また、子どもたちのスポーツ関係では、駅伝大会で気高中学校が大変すばらしい成績を収められたということですし、先般は小学生男子のバレーボールチームが全国大会に出場されています。今後もこういう子どもたちを支援していただき、また温かく見守っていただき、鳥取市気高町の将来を担っていく子どもたちでありますのでどうか地域を盛り上げていただきたいと思っています。本日は協議事項ということで「第8次総合計画実施計画(素案)」と、今月11月1日で合併3年を迎えますので「合併3年をふりかえって(案)」についてご協議いただくということでございます。ご意見もおありかと思いますので、何なりとお聞かせいただければありがたいと思っております。積極的なご審議を賜りますようお願い申し上げてあいさつとさせていただきます。

<事務局> 協議事項に入る前に、先般の審議会でご質問いただき宿題とさせていただいていた件についてご報告させていただきます。「経常収支比率に合わせて公債費比率も一緒に説明いただいたほうが良くわかる。」というご質問でした。鳥取市の平成18年度の決算ベースで公債費比率が18.1パーセントとなっています。この公債費比率といいますのは地方債で借りた経費の比率という事でこれが一般財源に占める割合という風にご理解いただければと思います。この比率が高くなりますと経営がよくないといわれており、大体18パーセントを境にしておりまして、だいたい25パーセントを過ぎますと起債に制限がかかります。


協議事項

協議事項(1)第8次総合計画実施計画(素案)について

<事務局> 第8次総合計画実施計画(素案)について、資料を基に説明。

<会長> 今の説明に対しまして皆さん何かありますでしょうか。

<委員> 市道等の改良事業について、私はこの審議会に出てから、同じような事を3~4回言っておりますが、勝見の山東農協横の道は南側が山で北は農協の生垣があります。冬になると道が凍結して何件も事故が発生します。私は農協組合長と話をして農協が土地を出してもいいので拡幅してほしいと市に要望し、拡幅計画があるように聞いています。しかしその事がこの資料に書いてありません。いつ工事にかかっていただけるのかお聞きしたい。本当に危険な場所で、副市長さんにも見ていただきたいと思います。

また、部落標識に関係する事ですが、農協の入口付近に逢坂地区に入る看板を立てていただけないでしょうか。逢坂には「布勢の清水」や「阿弥陀の森」などがあり、訪ねてこられる人も多いのですが、入るところがわからずに鹿野町のほうに行ってしまわれます。農協の横に看板を立てていただく事をお願いします。

<事務局> 市道の拡幅についてですが、その事業は第8次総合計画にあがっている事業ではなく、第9次総合計画(平成23年度以降)に盛り込まれる予定の路線になっています。

<委員> もう少し早くならないでしょうか。この事はずっと言い続けており、逢坂地区区長協議会でも要望が出ていると思います。なるべく早くお願いします。

<事務局> 地域の入口看板についてですが、国道9号線から南に向かって走り跨線橋を渡って少し下ると、県が道の上に「鷲峰」という看板をつけていますので、できればそこに「逢坂」という文字がつけてもらえないかなと思っています。新たに付けるとなると、強度や高さの問題などがあり難しいと思います。

<委員> 道の上にかかっている看板はあまり人は見ません。私の要望としては、湯口さんの大きな看板が立っていますのでその横に立てていただきたい。以前はそこに逢坂小学校の看板が立っていましたが今は撤去されています。なぜ撤去されたのでしょうか。

<事務局> だれが撤去したかは把握していません。このことについては逢坂地区からの要望事項として正式に要望書を出していただけませんでしょうか。こちらでもまた区長幹事さんを通して、話をさせていただきたいと思っております。

<委員> わかりました。

<委員> 集落名表示板事業についてですが、大変ありがたいと思っています。集落の特徴や取り組みを感じさせるイラストが入った集落名表示板を設置するとありますが、すでにイラストは集約されているのですか。これから集約するとなるとどのような方法でされるのですか。また表示板を立てる場合、設置場所については集落と相談しながらされるのでしょうか。

<事務局> イラスト等についてはまだ決まっていません。どのように進めるのかよく話し合う必要があると思っています。気高地域を代表するものになるのか、集落を代表するものになるのか、今後つめさせていただきます。設置場所についてですが、区長を通して場所の選定を行いたいと思います。

<会長> 他にありませんか。

<委員> ありません。

協議事項(2)「合併3年をふりかえって(案)」について

<事務局> 「合併3年をふりかえって(案)」について、資料を基に説明。

<会長> 何かありませんか。

<委員> 合併は後戻りできないという観点で私たちは気高町を“どうやってよくしていくか”ということを考えていかなければいけないと思います。「人が集まれる場所を提供する。」と書いてありますが、そういう場所はまだないと思います。総合支所の2階など、若い人や婦人が集まれる所、話し合いができるスペースを作っていく事を、行政も情報を投げかけてほしいと思います。今はそういう場所が分散しています。行政からの報告を聞くだけの会ではなく、普段からみんなが疑問などについて話し合える場所を作っていかないと活性化につながらないと思います。また、公民館のあり方などについてもまだ住民に浸透していません。今まで話し合ってきていても、気高地域の区長などは1月から変わってしまいますので、また一からになってしまいます。住民が立ち上がることも勿論ですが、支所も投げかけをしていただいて、元気が出る事を話し合う場所ができたらいいと思います。

<事務局> それは、オープンスペース的なものと考えてよろしいですか?

<委員> オープンスペースというより、女性の集いですとか、連合婦人会的なもので気高地域全体のものが以前はありましたが、団体が崩れていって、今はそれが“個”になっていると感じます。少ない人数でも集まっていろいろな視点で話し合うことで、活性化が図れるのではないかと思います。「スペースがあるのだから、あそこに行って話し合おうか」という場所があれば、どんどん人や団体のつながりができてくるのではないかと思います。

<事務局> わかりました。

<委員> 今格差社会といわれていてこの中にもそういう文言が出ています。この鳥取市20万都市が、地域的にバランスが取れていないという状況にならないように、全体的に格差が少なくなる工夫が必要だと思います。是非そういう事にも目を向けていただきたい。

<事務局> ご意見頂戴いたしました。

<委員> 公用マイクロバスの利用についてですが、以前は団体で申し込めば利用できましたが、合併後「福祉関係」や「研修目的」でなくては利用できないといわれました。今年からボランティア団体であってもボランティア活動に行くためでなければ利用できないと言われました。ボランティア団体が研修にいく場合など、多少団体がお金を出してでも、もっとバスを利用させていただけないでしょうか。

<事務局> 今マイクロバスは2つの制度があり、市の持っている公用マイクロバスと、鳥取市社会福祉協議会が持っているマイクロバスがあります。市のマイクロバスの使用については、「市が主催する事業」、「市が後援する事業」という縛りがあります。市社協のマイクロバスについても聞いてみましたら使用時間が限られていたり目的の縛りがあったりするようです。今おっしゃいましたボランティア団体の使用ですけれども、今私が考える事ですが、市のマイクロバスは使用が難しいと思いますので、社協のバスをお使いいただくという事になると思います。「こういった意見が出ております」という事を市社協にお話させていただいて検討していくという手順を踏むことになると思います。

<委員> 人口が増加していく住み良いまちづくりの中に定住促進事業があるのですが、何か実績はあるのでしょうか。

<事務局> 鳥取市全域ではあります。気高地域でも船磯に1軒ありました。気高地域の状況で申し上げますと、空き家情報を提供いただく件数が少ないという事があります。区長協議会にお話してご協力いただくようお願いしておりますが、家庭の状況に区長も立ち入れないということもありますし、所有者も“貸し出す”ことについて消極的なお気持ちのようです。

報告事項

報告事項(1)旧貝がら荘の取り扱いについて

<事務局> 旧貝がら荘の取扱いについて、平成20年度の予算要求に当たり、全体事業費の見直しと合わせ旧貝がら荘を取り壊す見積もりをとった結果などの状況を口頭で説明。

<委員> 取り壊し費用が1億円という話であったものが半分になりました。まだ安くなる可能性もあります。耐用年数も年々と来ます。今残して他のものに使うにしても、また修繕が必要になります。私はこの時期に解体したほうがよいと個人的には思います。

<委員> 公園整備は“解体ありき”で始まったと思っています。貝がら荘の施設を残して公園整備にプラスになるとは思えないので解体する事はやむを得ないと思います。

<委員> 貝がら荘の跡を何に使うのかという事がはっきりしていれば、5千万をかけてでも直した方がいいという思いもあります。確かに民具などを展示する場所も欲しいとは思いますが、実際貝がら荘を見に行ってみましたが、あの施設をどこまでリニューアルできるのかと考えると、あまり夢がないと思いました。住民が「何かをそこにもって行きたい。」という思い、願いが、市民活動として出てくれば壊してしまうのももったいないなという気持ちもありますが、何に使うのかという目的が見えてこないという事に私は不安を感じますので、更地にしたほうがいいかなという気持ちがします。

<委員> 私は反対の意見です。浜村砂丘公園は、公園の整備だけでは町外からの利用者がほとんど見込めないと思います。整備完了後の公園の利用方法が私には解りませんが、砂丘公園で何かをするとすればクラブハウス的な物が必要です。気高町には集客的な施設が無いため、皆さんが、バス等を使用して他の施設を利用している状況で、「貝がら荘」が出来ることによって地域の活性化に繋がるものがあると思います。模索もしないまま、建替える(リフォーム)と言う意見ではいけないと思いますが、ただ取壊すという事は、周辺住民や周りの資源的な良い物を無くして行くように思えてなりません。いろいろな行事をしても集客施設が地域に無いため、他の施設を利用している状況を見ると、このような施設があれば利用されると思います。また、地域のいろいろな所に文化財的な物があるにも関らずこれらを集約・展示して集客する施設が無い。温泉を活用し、公園でスポーツをした後に汗を流せるような集客施設があれば、人も集まって砂丘公園も生きて来るのではないかと思います。人が来るということは活性化に繋がります、もっと元気になっていく気高町の姿を思うと、「貝がら荘」は在る方が良いと思います。ただ、改修費用がどの程度必要ですか。

<事務局> それも含めて検討していますが、まだいくらかかるという事をここで申し上げるのがいいのかどうか・・・今は言わない方がいいと思います。今は貝がら荘の扱いをどうしたらいいか、ご意見を聞かせて頂きたいと思います。

<委員> 私も、せっかく温泉・海がありながら安く泊まる所もなく、夏に臨海学校などで県外から来られるお子さんたちが旅館に泊まってらっしゃいます。緑の郷をもっと本格的にしたような感じで、生徒さんたちの合宿を受け入れるような事からでも、人を呼んで来る事を考えたらいいかなと思ったりします。また、町内の高齢者、老人クラブの方が文化祭などでたくさん大作を出品されるのですが、期間が2日ほどですので、「こういうものを貝がら荘にギャラリーを作って展示させてもらえないだろうか」という声をよく耳にしますが、そういう使い方もあるかなあと思います。ただ壊してしまうということには反対の気持ちになります。

<委員> 実際に見て本当に廃屋になりつつあるなあというのが実感です。他の施設に空きスペースはいろいろたくさんあるので、いろんな事をしたければ利用しやすいように改修して使うようにしたらいいと思います。やる人が変わったり住民の意気込みによって変わったりするのかもしれませんが、宿泊施設にするにしても今まで貝がら荘をやってきていてこうなっています。私はあの施設は無くして、温泉館なり支所の空きスペースなりを今のところ利用するよう考えたらいいのかなと思います。貝がら荘は壊してきれいにして公園整備した方がいいと思います。

<委員> 近くに健康館も温泉館も在りますし、公園がきれいになり線になればいいと思うのですが、景観上も防犯上も貝がら荘はメリットにならないと思います。全部取り壊さなくても風呂だけ残して噴水にするなど、そういう使い方ができればなと思います。

<事務局> ありがとうございます。このご意見をまとめて報告し、またこの場で返答したいと思います。

報告事項(2)気高地区保健センターの指定管理者制度について

<事務局> 気高地区保健センターの指定管理者制度について、12月議会に条例改正を出し来年4月から指定管理者制度への移行を考えている事を口頭で説明。

<会長> 今の説明について何かございませんか。

<委員> ありません。

報告事項(3)市立小中学校施設の対診断結果及び耐震化について

<事務局> 市立小中学校施設の耐震診断結果及び耐震化について資料を基に説明。

<会長> 何かありますか?

<委員> 耐震診断は小中学校だけですね。他の公共施設についてはどうなのでしょうか。危惧しているのは避難場所に指定されているところについてですが、どうなのでしょうか。

<事務局> まだ着手していません。

<委員> 今後調査していかれるのですね。

<事務局> 順次、していかなければいけないと思ってはいますが、今のところ調査したのは小中学校だけです。

<委員> 避難場所になっている公共施設は、耐震調査していただいたほうが安心して避難できると思いますのでよろしくお願いします。

<委員> 気高中学校は耐震調査結果が4という事でしたが、南北2棟建っており南側の建物は弱体化しているように思います。また、体育館は塩害などで見ていても損傷が激しいように思います。体育館を見ていると4よりひどいと思うのですが、この診断結果は学校全体を見て設定されているのですか?

<事務局> 建物それぞれで診断されて結果が出されています。

<委員> 診断に従うしかないですね。

<会長> ほかにありませんか。

<委員> ありません。

その他

<会長> その他ですが、裁判員制度についてDVD視聴をする予定でしたが、ご意見もあると思いますし、時間もとりますので次回に回したいと思いますがいかがでしょうか。

<委員> 賛成

<会長> そのほか何かありますか。

<委員> 因幡の祭典のパンフレットを見ると気高地域に関連するもので「百手の神事」が掲載されていますが、どのような形でこの行事に行政が参画しているのでしょうか。温泉では4つの温泉があり、気高町もありますよということしか書いてありません。どういうふうに因幡の祭典を進めていかれるのかお聞かせいただきたいと思います。

<事務局> 今おっしゃったのは年間イベントの事だと思います。この事業には“中核イベント”、“核イベント”、“季節イベント”があり、このパンフレットには「こういう行事がありますよ」というお知らせ的な形で載っているのだと思います。

<事務局> この事業は実行委員会が立ち上がっていて具体的な事は実行委員会で検討されています。行政としては部会が後押しするような形で立ち上げられていて、何回か会を開催しているところです。具体策は今検討されている状況でまだ内容は詰まっていません。これは、こういう形やっていこうかというものであって、説明等させていただくのはこれからです。

<委員> それでは、これからということですね。

<副市長> 因幡の祭典は、「ゆっくり、ゆったり、鳥取体験」をテーマに、一年間通して各因幡地域のイベントを磨き上げて県内外からお客様に来ていただいて、スローライフを体験していただくことを目的にしています。今、“このパンフレットに載っていないからどう”とか言う事ではありません。まだまだこれからですので、たくさんあるイベントのひとつとして位置づけてやっていきたいと思っています。

<委員> このパンフレットはPR用ということですか?

<副市長> そうですね。

<会長> 他にありますか。

<委員> 今月、県の依頼で、韓国の江原道(カンオンドウ)に船磯漁港のわかめ養殖事業の関係で行って勉強させていただきました。鳥取市ではそういう交流事業はありますか?

<副市長> 鳥取市は韓国の清州(チョンジュ市 人口60万)と交流を続けています。100人くらいの市民訪問団を送るなど年々交流が盛んになっています。県は竹島問題でいろいろあったのですが、市は引き続いて交流を続けています。青洲市では隔年で工芸展が開かれるのですが、その時にも「鳥取の日」を設けていただき、PRしていただきました。年々韓国との交流が盛んになってきていて、日本への旅行者が昨年200万人を越えました。今年は250万人くらいになるようです。韓国の方が日本に魅力を感じて観光に来ていらっしゃいます。しかし、北海道や北陸などに旅行客が多いようで、なかなか中国地方には足が向いていないようです。しかし鳥取があまり知られていないという事は“伸びしろ”があるということです。皆様と一緒にこれからも取り組んでいきたいと思います。温泉やゴルフ、スキーなどによくこられるので、鳥取のこういう所ももっとPRしたいと思います。

<会長> 他にありませんか。

<事務局> 平成20年新年祝賀会が1月4日金曜日正午から午後1時までホテルニューオータニ鶴の間で開催されます。皆様にご案内が行く予定ですが、ぜひご参加ください。

<会長> では、本日の審議会を終了したいと思います。皆さんには積極的なご意見、スムーズな進行へのご協力、心からお礼申し上げます。本日が今年最後の審議会です。また来年もよろしくお願いします。

終了  16時10分

 



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