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「鳥取大学工学部附属電子ディスプレイ研究センター」設置運営についての協定を締結しました

 8月8日調印式

調印式(平成20年8月8日)

 

 このたび、電子ディスプレイに関する研究開発及び高度な研究指向型技術者の育成・確保を通じて県内産業の国際的優位性を持った発展を支援するため、「鳥取大学工学部附属電子ディスプレイ研究センター」の設置運営に関する協定書について、平成20年8月8日、国立大学法人鳥取大学、エプソンイメージングデバイス(株)、シャープ(株)、三洋電機コンシューマエレクトロニクス(株)、尾池工業(株) 、ライツライン(株)、林純薬工業(株)、セコム山陰(株)、地方独立行政法人鳥取県産業技術センター、財団法人鳥取県産業振興機構、鳥取県、鳥取市、合計12名の出席者により調印を行いました。

電子ディスプレイ研究センター事業内容

(1)電子ディスプレイに関する研究、関係企業が提案する研究

(2)社会人ドクターの養成

(3)寄附研究部門の設置

(4)共同研究の推進



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