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第22回 用瀬地域審議会

日 時:平成20年7月25日(金)

    午後1時30分から午後4時10

場 所:鳥取市用瀬町用瀬 用瀬町総合支所

〔出席委員〕

長戸信勝、森田純一、小倉利恵、八百谷富久巳、谷村萬吉、谷村美喜恵、

中村克洋、中村秀雄、平井育子、村中邦子、村田照雄、森尾眞一、

森 重市、以上13名

〔欠席委員〕

野上暘子、大家国弘

〔事務局〕

田渕支所長、勝井副支所長(兼地域振興課長)、保本市民福祉課長、

太田産業建設課長、谷村教育委員会分室長、寺崎人権文化事務所長、

坂本地域振興課主査

【 会議次第 】

1.開  会

2.挨  拶

3.視  察

4.議  題

(1) 鳥取市自治基本条例

(2) 鳥取市市民自治推進委員会の概要について

(3) 因幡の祭典(流しびな行事)について

(4) その他

5.報  告

(1)    「協働のまちづくりによる取り組み」について

(2)   鳥取市快適な生活環境を守る条例について

(3)   前田直衛画伯の絵画寄贈について

(4)   集会所の無償譲渡について

(5)   定住促進について

(6)   当面の行事予定について

(7)  その他

6.閉  会

 

【 議 事 概 要 】

支所長が開会を宣言。

委員の出欠の報告。集落座談会の開催状況及び地域づくり懇談会・ミニ座談会の開催予定を報告する。

会長挨拶 今日は皆さん暑い中を第22回の用瀬地域審議会を開催したところお集まりを頂きまして有難うございます。本当に毎日暑い日が続き一雨欲しいなあと思う昨今であります。地区座談会が3地区で行われました。昨日用瀬地区が終わって、社地区の座談会にも出席させて頂きましたが、やはり寂しい感じがしました。いろいろと住民の皆様の意見なども支所の方で纏めておられると思いますので、いずれ報告があろうと思います。

小学校のほうも夏休みに入っておりまして、4月に河原の給食センターの視察を行いました訳でありますが、給食センターは夏休みが終わってから河原のほうに移るように伺っております。給食についていろいろと学校のほうからも意見を伺ってみたいと考えている次第であります。

今日は、開催通知文と一緒に資料のほうも配布を頂いています。次第に従って鳥取市の自治基本条例他色々とございますが、最後までの協力をお願いして挨拶とさせていただきます。

事務局 有難うございました。議題に入る前に6月1日付で職員の定期異動がありました。職員の紹介をさせて頂きます。職員の自己紹介。

議 長 それでは、日程に従いまして3番目の議題にはいります。

はじめの(1)鳥取市自治基本条例について、事務局より説明をお願いします。

事務局 議題の(1)鳥取市自治基本条例について、配布資料(自治費条例の解説・協働のまちづくり元年・鳥取市自治基本条例が制定されました)により、条例制定の背景・経過、条例の施行期日、条例の理念など逐条を詳細に説明するとともに、各地域でのまちづくり協議会の組織化に向けて公民館・自治会・各種団体、CSTと協働しながら取組んでいる状況を報告し、鳥取市自治基本条例についての説明を終える。続けて、(2)鳥取市市民自治推進委員会の概要について、配布資料(「鳥取市市民自治推進委員会」の概要[たたき台])により、設置目的、位置付け、職務、組織・委員構成など詳細に説明し、鳥取市市民自治推進委員会の概要についての説明をする。

議 長 事務局より議題の(1)鳥取市自治基本条例について(2)鳥取市市民自治推進委員会の概要について詳しく説明を頂きましたが、皆様の質問・意見等をお願いします。

委 員 推進委員会の委員10名は何時決まるのか。

事務局 何時とは聞いていません。皆様のご意見を伺ってからのことになります。

議 長 公募の2名があるようですので、皆さんの中からも応募されたらと思います。このような概要で協働のまちづくりに鳥取市が取組んでいるということであります。

特に鳥取市長は、公民館の充実ということで当初からコミュニティの場にするということで一生懸命元気出して頂いています。社地区公民館も社地区多目的集会所の2階でして事務所を1階に移すお願いをしているところですけど、なかなかこれも費用が要ることでして、まちづくり協議会を作って利用方法を検討しているのが実態であります。このことについて今行政のほうでも地区公民館とJAとで公民館を1階にする検討をしているところであります。こういうことで鳥取市が取組んでいますので市民の我々も協働のまちづくりで意見を出して、また行政と一体となって事業を実施していただくということでよろしくお願いします。

議 長(3)因幡の祭典(流しびな行事)について、事務局より説明をお願いします。

事務局 いよいよ鳥取自動車道も河原まで今年度末には開通ということになって参りました。因幡の祭典2009年度、平成21年度ですけども平成21年度末には鳥取まで開通します。開通記念イベントとして因幡の祭典記念事業を実施する訳であります。前の年プレイベントとして用瀬の流しびなも因幡の祭典に参加しなければいけないということで、昨年あたりから、ふるさと振興事業団、老人会、各区長さん等々におはかりしまして、まず伝統芸能として旧暦の3月3日に流しびなを実施することは決定していますが、引き続いて観光ということで4月に入るように実施期間として4日程度の流しびな行事をするということで、智頭町の雛あらし行事とのタイアップなどを支所内にプロジェクトチームを設けて検討しているところでございます。これの実施にあたりましても当然ふるさと振興事業団・流しびな実行委員会にお話をしてご承諾を頂かなければならないと考えています。鳥取因幡の祭典の一番最初の旗揚げをぜひ用瀬で行いたいと思っていますので、次回以降の審議会で皆様のご意見を頂けたら有難いと考えています。

因幡の祭典について、パンフレットにより世界砂像フェスティバルなどを紹介し、8月のしゃんしゃん祭り、花火大会にお盆の帰省客や家族での参加をお願いする。

議 長 事務局のほうから、因幡の祭典に流しびなの行事を実施する3月29日は21年度の事業でなく20年度の事業となるが、因幡の祭典にあわせて、また、智頭町の雛あらしとあわせて実施したい考えが事務局にあるが、皆さんのほうで、良い方策があれば意見をもらいたい。次回以降お願いしたい。

委 員 智頭町とのタイアップは、日程の関係から無理ではないか。

事務局 雛あらしは3月の最後の土・日に行われる智頭町の河原町(かわらまち)の自主的な事業で智頭町の予算補助などの支援はない。用瀬の流しびなと智頭の雛あらしに京都から舞妓さんをよんで、イベントを盛り上げる費用150万円を智頭町と折半しあって行う考えがあったが智頭町との協議状況から無理ではないかと考えている。しかしながら、智頭町とのタイアップの可能性は0ではないので継続して取組んでいきます。

委 員 写真家が何百人も来られるが、写真家同士のトラブルも多くなかなか良い写真が撮れない。3日間時間を決めて何回か撮影会を実施したらどうか。

事務局 実行委員会の案としても検討しています。

委 員 上方往来活用検討会議の取り組みで毎年5月に鯉のぼりを瀬戸川に流しているが、流しびなの日にも流したらどうか。

委 員 雛流しのイメージが変わる。流しびなと鯉とどんな関係があるのか、単に賑やかくすればよいというものではない、慎重にする必要がある。

事務局 ひな流しと鯉のぼり、ひな流しと舞妓さんとどんな関係があるか問われることがあるそうです。かなり厳しい指摘も頂いていますので慎重に考えて行きたいと思っています。

委 員 舞妓さんを呼んで注目を集め確かに効果はあったが、用瀬の伝統の流しびなは子供の成長や無病息災を願う女の子の古式ゆかしい思いのこもったものであり、伝統の流しびなに観光的要素を沢山入れないほうが良いのではないか。

事務局 地元の方も観光ではなく伝統を重んじる方向であり、庁内のプロジェクトチームでも流しびなの趣旨に合うものを基本線に内容の検討をしています。

  智頭町とのコラボレーションについては、智頭町の考え方として、単年限りの一過性のものに投資するのは如何なものか、また、これまで自主的に行われてきた一町内会の行事に補助することは如何なものかという考え方があります。また、流しびな(29日)の前に雛あらし(28日)を行うことは順序が逆であり、誤ったイメージを与える可能性があるとの指摘もあり、内容の検討が必要であると考えています。

  今回の協議を契機に、小さなことでも取り組むことができたら良いとの考えで、また、第1回の協議会ではお互いの思いがあり、うまくかみ合わなかったけれど、協議会は継続していくことを確認していますので智頭町とのコラボレーションについて取り組んで行きたいと考えています。

  流しびなの日(29日)以外の日は実行委員会の方などに負担を掛けないようにしたいと考えており、静かな催し、例えば街中散策、流しびな体験、上方往来のボランティアガイドの活用などを考えています。何れにせよ、流しびなの主旨に合う内容の素案を庁内プロジェクトで作成し、実行委員会で検討していただくこととしています。

委 員 用瀬のひな流しは県の無形文化財の指定を受けている行事である。その当時、文化財の委員会で雛の御炊き上げが問題になったこともある。観光的要素が強くなり本来の素朴な民族行事的な面が失われてきているので、伝統を重んじる方向で検討されたい。近年は派手なものとなってきているので、観光と文化の伝承と両方がうまく合致するものとされることが大切と皆さんの話から感じました。

議 長 因幡の祭典は、姫鳥線開通記念に合わせた因幡地区全体のイベント事業で、観光客を招致し山陰をアピールする事業である事には間違いのないところであります。

 色々と思いがあるので意見交換を充分にすることが必要と思います。

委 員 流しびなレディーが登場する場面を多くするなどレディーを活用する計画にされたい。

事務局 流しびなレディーさんには朝から1日中忙しくして頂く計画としています。

委 員 雛の御炊き上げについて、持って来られた古い雛をその価値も知らないで、中には展示したほうがよい物もあるのではないか。なんでもかんでも御炊き上げすれば良いというものでないと考えるがそのあたりはどのようにしているか。

委 員 実行委員会の立場から説明します。御炊き上げする雛は、流し雛の館の職員が受け取って、了解を得て展示するものと御炊き上げするものに雛を分類しています。御炊き上げの煙の問題もあり、カメラマンからの苦情もあるので、時間をずらして実施することを検討しています。

委 員 解りました。

議 長 因幡の祭典で用瀬の流し雛をどのような方向でやったらよいか皆さん知恵を出してください。それぞれ皆さんの気付いた点は総合支所の産業建設課に伝えてください。

議 長 議題の(4)その他について、事務局で何かありますか。

事務局 事務局のほうでは議題はありません。委員の皆様からの事前の質問意見はありませんでした。

議 長 委員の皆様からなければ次に進みます。報告事項について、(1)協働のまちづくりによる取組みについて、3ページの説明を各課長さんにお願いします。

事務局 協働のまちづくりによる取組みについて、地域振興プランに掲げた事業のうち協働のまちづくりの手法により取組むものであることを説明する。

各課・室長が資料により所管の事業について詳細に説明する。

委 員 地域課題に記載してある2農林対策、3林業対策、4商工業の振興について、取り組みが記載されていないがどうしてか。

事務局 協働のまちづくりによる取組みで特に強調して取組むような事業がありませんでした。

委 員 優先的に取組んでいただきますようお願いします。

委 員 観光の関係で、赤波の甌穴、中津美の滝など合併前の用瀬町のときはインターネットを活用して観光情報を全国に発信していたが、現在も用瀬地域の情報を発信しているシステムはあるか。観光パンフレットなんかよりも宣伝効果があると思う。

事務局 あります。市のホームページに総合支所のページがあり情報を提供しています。

委 員 赤波の甌穴整備について、当地の地区座談会で説明がなかったのは何故か。

事務局 実施計画にはありましたが、平成20年度の実施事業を中心に説明したからです。

委 員 地域座談会では、当該地域の事業・計画がある場合には説明などしていただきたい。

委 員 姫鳥線の美成付近に、因幡の祭典の看板を掲出してはどうか。

事務局 県外客が素通りしないように何らかの対策が必要と考えますが、高速道路上には、観光案内などの看板を掲出することは禁止されていますので不可能であります。

委 員 美成のアクセス道は、冬季の凍結など通行に心配のないように配慮されたい。

事務局 降雪時の除雪など通行に支障のないよう努めます。

議 長 ただ今から休憩といたします。

==休会== (午後3時10分~ 午後3時25分)

議 長 ただ今から再開いたします。

協働のまちづくりの説明をして頂きましたが、質問意見はありますでしょうか。

委 員 児童クラブについて一年間入ることになっていますが、止むを終えない事情で臨時に1日だけとか子供を預けることは可能ですか。

事務局 臨時の受け入れについては、児童クラブを運営している保護者会との協議が必要であり検討を要します。

委 員 私の知っているNPOなどが運営する老人福祉施設でも受け入れの可能な施設があるようですので、そういった施設に相談してみてはどうか。

委 員 観光への取り組みについて、瀬戸川整備事業で昨年も意見がありましたが、水車を設置したらどうかという意見がありましたがどうなりましたか、因幡の祭典に間に合うように設置したらよいと思います。

事務局 計画はあります。昔は17台の水車があったそうで、そういう風景を取り戻したいと思います。設置するには多大な費用がかかりますので、まずは設置する費用の財源を確保してからと考えており、財源に電源地域交付金の活用を考えていますが、来年度の因幡の祭典に間に合うように設置することは困難であります。

議 長 そうしますと、次の(2)鳥取市快適な生活環境を守る条例について事務局より説明をお願いします。

事務局 資料により条例で定める禁止事項・制限事項、罰則規定が10月1日から適用になることなど詳細に説明する。

議 長 事務局より説明がありましたが、質問はありませんか。

委 員 条例に反する行為を見かけたとき誰がどの様に対処するのか、皆で注意取り締まりなどするのか。

事務局 旧市内では取締りする監視員を設置して行っていますが、旧市内以外の場所では、注意喚起してモラルの向上に努めると言うことで、従来のとおりの取り組みとなります。

議 長 次の(3)前田直衛画伯の絵画寄贈について事務局の説明をお願いします。

事務局 用瀬町鷹狩出身の前田直衛画伯の絵画「古美術店」、「富嶽」、「兜門」の寄贈について、前田直衛画伯の紹介・寄贈の経過・市長から感謝状や礼状・記念品を贈呈したこと、秋に予定されている用瀬町美術展覧会で展示を行い、市民の皆様に広く鑑賞していただけるよう準備を進めていることを報告する。

委 員 用瀬町美術展覧会の実行委員の関係から説明させていただきます。ふれあい祭りが10月の2526日と開催されますが、これを挟んで10月の22日から29日まで用瀬の町民会館でこの3点を披露し、博物館から学芸員を迎えてギャラリートークも計画しているところでありますので皆様の協力をお願いします。

議 長 良い機会ですので皆様が展覧会を観てください。

次の(4)集会所の無償譲渡について(5)定住促進について事務局より説明してください。

事務局 (4)集会所の無償譲渡について説明させていただきます。集会所・農機具保管庫など実際に地元で管理されている施設について、地元のほうに所有していただく方向で鳥取市の方で準備を進めているところであります。その建物が交付金や補助金で建てられたものがあります。起債の償還が終わったものとか耐用年数が経過したものは譲渡の方向で対応させて頂いています。用瀬の対象となる施設は22施設あります。その中で地元に説明会に出向いたり譲渡について地元が承諾を受けられたりしたものについては譲渡ということで手続きをさせて頂きます。現時点で2施設が完了の予定です。地元協議中のものが1・2箇所で2から3箇所が譲渡になる予定です。9月議会に譲渡の議案を提出したい考えでいます。

続きまして、(5)定住促進について、平成18年から定住促進の事業を行っています。現時点で市全体の延相談件数1407件であります。定住件数51世帯153人、定住予定9世帯23名あります。用瀬地域の希望1世帯2名で8月9月に入居される予定です。以上です。空家などの情報がございましたら情報の提供をお願いします。

委 員 定住促進について、もう1名女性の方で東京の方から用瀬に定住したい方が居られます。なかなか条件に合った家が見つからないということで、現在は鳥取市の方にお住いのようです。用瀬の方でいい空家があれば紹介してください。

事務局 以前他の件で南部地域に住みたいということで、用瀬地域の空家を案内したこともあるので本庁にも相談してみてください。

議 長 空家情報について積極的な把握をお願いします。それでは、(6)当面の行事予定について説明をお願いします。

事務局 (6)当面の行事予定について資料により説明を行う。

議 長 報告の(7)その他をお願いします。

事務局 (7)その他の報告で(1)高速バス運行についての陳情の報告(2)給食センター改修工事の報告をさせて頂きます。高速バス運行についての陳情を谷村自治会長さんと八百谷商工会長さんがしておられますので、報告をお願いします。

委 員 高速バスの町内運行について、自治会の方でも住民の交通手段を守る立場から強力に取組むべきとの意見もあり、佐治の自治会と南部商工会と共同で22日に日交バスの本社に陳情してきました。営業部長外の責任者の方に対応していただきましたが、用瀬町の利用状況からして困難である旨の説明がありました。陳情書については検討させていただき後日回答しますとのことでありましたが、住民の思いを伝えることはできたと考えています。

委 員 関連して、日交バスの部長さんが米子自動車道の江府町のバス停を例に冬季のチェーン脱着など時間のロスと苦労して降りても乗降客の利用が少ないなど、利用客の苦情もあったり、高速バスの利点が損なわれ失敗した例を話され、困難な状況であることを報告します。

議 長 高速バスの町内運行について、○○委員、○○委員から陳情の実現は困難な状況であることの報告を頂きました。ご苦労様でした。その他の報告はありますか。

事務局 給食センター改修工事の報告を事務局よりさせて頂きます。

事務局 地域審議会でも視察いただきました用瀬小学校の給食センター改修工事にいよいよ入ることになりました。本日から機器の撤去作業を行っており夏休み中に工事を終える予定でありますが実際の工事に入る前に図面などをチェックしたところ一部木造の個所があり図面の修正が必要となりましたので、若干夏休み後に工事の完了が伸びることを懸念しているところであります。学校給食につきましては、支障のない形でスタートできるように進めております。

議 長 その他にありませんか。

事務局 精神障害者問題の講演会を8月2日に行います。理解を深めるために参加をお願いします。

議 長 その他にありませんか。

委 員 家奥川の渇水問題について、河川の水量が少なくアオミドロが大量に発生し非常に汚れてきており、草が繁茂してきているので自分で出来る範囲で草刈などを行っているが悪臭もします。なんとか一時的にでも水を流して掃除するようなことは出来ないでしょうか。

事務局 西日本高速のほうに窮状・状況を伝えさせて頂きます

議 長 次回の審議会の開催日ですけど、事務局と相談して8月22日(金)の予定とさせていただきたいと思います。8月26日の地域審議会長会が予定されていますので少し早いようですが皆様よろしくお願いします。

議 長 長時間にわたりご審議頂きまして有難う御座いました。以上で本日の審議会を終了します。

( 閉会時間 午後4時10分 )


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-お問い合わせ-
用瀬町総合支所 地域振興課
電話0858-87-2111
FAX0858-87-2270
メールアドレスmc-chiiki@city.tottori.lg.jp
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