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鳥取市街なか居住推進調査研究会から

市長へ提言書を提出


鳥取市街なか居住推進に向けての提言(鳥取市街なか居住推進調査研究会)

 街なかの居住人口の回復を図るため、建築・住宅、金融、まちづくり等に関する有識者で構成された「鳥取市街なか居住推進調査研究会(会長・小林秀樹教授、十人)」の提言書がまとまり、平成21年3月26日に竹内市長に提出されました。

  

 

 同研究会は平成20年11月に設置され、これまで5回の研究会が開催されました(開催経過はこちら)

 研究会では、中心市街地の居住ニーズ等の把握のためのアンケート調査や、中心市街地で増加している空地および駐車場などの低未利用地に住宅等が供給される方策など、人口回復の促進策について検討していただき、平成21年3月26日の第5回研究会で「街なか居住推進に向けての提言」としてまとめていただきました。

 市はこの提言を受け、モデルプロジェクトの実施、街なか居住推進のための環境づくりなど、実現に向けて取り組んでいきます。

 また、この提言書の内容を広く市民の皆様に知っていただきたいとの思いで、街なか居住シンポジウムを平成21年3月29日(日)、とりぎん文化会館で開催しました。

 今後も、街なかにふさわしい住宅供給方法などのセミナー・シンポジウム等を開催していく予定です。

  「鳥取市街なか居住に向けての提言」の内容はこちらをご覧ください。

   (項目立て)

  1. 表題と目次       (PDF10KB)
  2. 本文(p1~16)      (PDF95KB)
  3. 参考資料(p17~42) (PDF587KB)
  4. データ資料(p43~48) (PDF650KB) 

 



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