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公共施設の評価と調査に基づく利活用計画

 鳥取市の公共施設の多くは、行政サービスの充実と活力ある地域づくりのために、昭和40年代から整備され現在に至っています。また、平成16年の市町村合併に伴い施設数も1,200と倍増しています。しかし、近年の急激な少子高齢化と人口移動に伴う過疎化等により、施設への需要も変わるとともに、施設を維持していくには、耐震化などの大規模修繕が必要となってきています。さらに、厳しい財政事情のもと、限られた財源で行政サービスを提供していくために、施設の選択と集中が求められております。 

 これらを踏まえ、平成19年9月に策定した「鳥取市公共施設の整理・統廃合に関する取扱い方針」に基づき調査と評価を実施し、今後の施設の具体的な方向性及びあり方をまとめました。

 施設の今後の具体的な方向性及びあり方を基本に、当該施設を所管する部署ごとに具体的な取組みを行います。進ちょく状況についての結果をまとめ毎年の年度末を目途に公表します。

 

鳥取市公共施設の評価と調査に基づく利活用計画(PDF:428KB)

 

平成25年度の取り組み状況

部署別集計表(平成25年度末).pdf

鳥取市公共施設の評価と調査に基づく利活用計画実施状況(平成25年度末).pdf

今後の施設の具体的な方向性及びあり方.pdf

 

 

 

 



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