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第41回 気高地域審議会


日 時 平成22年11月30日(火)午後2時00分~3時08分

 

場 所 鳥取市気高町総合支所第1・第2会議室

 

〔出席委員〕

            西尾雅彦(1号委員)

            山根典章(2号委員)

            池長綾子(3号委員)

            見生信子(4号委員)

            中江正樹、横田昭男、吉村あけみ(5号委員)

            田中清晴、寺脇佐智子、浜田英一(6号委員)

 

〔欠席委員〕

             中原一紀、山本光命(2号委員)

             村上昭夫、山根良子(3号委員)、

             鍋浜裕美子(4号委員)

     

 

〔事務局〕

            足立支所長、久野副支所長兼地域振興課長兼教育委員会気高町分室長兼中央公民館長、

              嶋崎市民福祉課長、山根産業建設課長、田中地域振興課主査

     

〔傍聴者〕

             なし 

 


 

◎会議次第

 

1 開 会

 

2 会長あいさつ

 

3 報告事項  

 

      

4 その他

 

5 閉 会

 

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◎議事概要

 

開会  14:00

 

あいさつ  会長

 

  

 報告事項

 

報告事項 1)第9次総合計画(案)への意見対応について

  「第9次総合計画(案)への意見対応について」を足立支所長が説明

 

〈会 長〉 今の説明に何かご意見がありますか。 どうぞ。

 

〈委 員〉 8ページの41番、市の考え方の中に「ごみ袋の料金は平成19年度の制度開始から5年を目途に見直しすることとしており、24年度で適切なものになるように見直し等を行っていきます」とありますが、ごみ袋の料金は合併協定の中には全然盛り込まれていなくて、ごみ袋が2度の増額で今の料金の体系になっています。24年度には見直しすることが決まっているということは、今、ごみの焼却炉の問題が河原の方でありますが、そういうものも勘案しながら、この文を見ると5年経った24年度にまたごみ袋の料金が上がるのではないかと思っています。環境保全の啓発的なものをしていかないと、5年経って見直ししてまた上がりますでは、またかという感じになります。ごみ袋の関係は協定書の中には無かったことで、減量化などはあっても料金のことは19年度に初めて取り上げられたと思っています。介護保険みたいに5年ごとに見直していくのか聞かせてもらいたいと思います。そうであれば、普段のごみというものにもっと関心を持ってもらうように啓発していかなければいけないと思います。

 

〈事務局〉 この見直しがすぐ値上がりになるかどうかは、今の段階で分かるものではありません。料金については、清掃審議会で検討されることだろうと思います。5年で見直すかどうかもはっきり決まっているのかどうか。19年度にごみが有料化になった段階で、5年である程度効果を見て検討をしたいということが、最初の審議会の中でもあったのではないかと推測します。

 

〈委 員〉個人の意見に「1日だけノーレジ袋デーを作っても意味がない」と書いてあるが、生活に直結するものですから啓発していかないといけない気がしました。

 

〈事務局〉御意見があったことはお伝えしたいと思います。

 

〈会 長〉 いいですか。どうぞ。

 

〈委 員〉 市庁舎の整備については13ページに書かれておりますが、その後、話し合われていることはありませんか。もし新しく建てるとすれば、鳥取市の活性化が大きく左右される問題になってくるだろうなと予想されます。そうなった場合に本庁舎、第二庁舎、駅南庁舎はどのように活用されていくか全然聞かせてもらえる機会がない。新しい物を建てたが、古い物は何に使うか分かっている範囲でいいですので、聞かせてもらえたらと思います。

 

〈事務局〉 12月に市民アンケートをすることだけは決まっており、その後は鳥取市庁舎整備に関する検討委員会を設置するまでは分かっていますが、具体的なスケジュールは、まだはっきりしておりません。

 跡地利用の関係は、今まで新聞等も報道がありませんが、この検討委員会等で検討されるべきだと思います。多分、新築すれば跡をどうするかということが出てくると思いますので、一体のものでないかと私は思っております。方向性が出るかどうか分かりませんが、何らかの結論的なものは出されるのではないかと思っております。

 

〈委 員〉 建設費の問題で合併の特例債などいろいろな問題を含めて考えると、どうするのがいい方法なのか迷うところだと思います。これからも関心を持って見詰めていきたいと思っておりますが、情報が入りましたらこの審議会でも話を聞かせていただけたらと思います。

 

〈事務局〉 分かりました。

 

〈会 長〉 市議会に庁舎建設に関する委員会ができ、そこの資料などは市議会から出されますか。

 

〈事務局〉 出せるものはホームページに上がると思います。

次の1月の審議会に出させていただきます。

 

〈会 長〉 他ありますか。無いようでしたら、先に移らせてもらってもいいですか。

 それでは、2番について説明お願いします。

 

 

 

報告事項 2)「新市まちづくり計画」主要事業の進捗状況について

資料2「『新市まちづくり計画』主要事業の進捗状況について」を久野副支所長が説明

〈事務局〉 資料2の新市まちづくり計画の主要事業の進捗状況ということですが、その前に、確認の意味で今までの経過と新市まちづくり計画の位置づけの話をさせていただきたいと思います。

 合併後のまちづくりの参考にするために、合併前に合併協議会事務局が旧の9市町村が持っていた2,300項目に及ぶ施策を検討して、まとめて合併協定の調印式に合併協定の添付資料として付けられています。

その計画は、合併特例債が平成26年まであるので、16年度から26年度までの11年度間の新市まちづくり計画の形で据えられています。最初の21年度までを前期、22年度から26年度までが後期です。ただ、合併特例債を使うには計画がないと使えないので、大枠で各市町村の施策を合わせたというのが正直なところだと思います。

 合併後、新市まちづくり計画を引き継ぐ形で第8次総合計画が作られています。いろいろ検討され取捨選択して予算化されたものと、項目だけ残ったものがあります。

 鳥取市第8次総合計画については、18年度から28年度までの10年間は基本構想。18年度から22年度までは基本計画。基本計画の中で具体的に実施計画として18年度から3年間が実施計画、あと年次的に見直しながら計画は進められてきたところです。合併から「新市まちづくり計画」が具体的にどの程度進んでいるかをこれから説明させていただきます。

 

資料2「『新市まちづくり計画』主要事業の進捗状況について」を久野副支所長が説明。

 

〈会 長〉 皆さん何かありますか。どうぞ。

 

〈委 員〉 未実施に上がっている中で、前期の項目は期間がもう終わりますが、未実施ということは、予算の関係でできなかったものか、それとも他に理由があってできなかったのか、どうですか。

 

〈事務局〉 この計画は合併前に作られたもので前期は17年度から21年度まで、後期が22年度から26年度までです。新市まちづくり計画を受けて8次総がありますが、その中で項目だけ上げられたものと事業費が付いているものとがあります。未実施というのは鳥取市第8次総合計画の施策に載ってないものもあります。

 

〈委 員〉 なぜできなかったか理由は分かりませんか。

 

〈事務局〉 最大は財政の問題です。

 

〈委 員〉 そう言われると辛い。

 

〈事務局〉 それぞれの施策の中の優先順位です。

 

〈委 員〉 この丸だけ付いているのは、全くだめに近いものですか。項目だけで終わりそうな感じですか。丸だけしかついてないのは9次総にも入らない部分でしょ。

 

〈事務局〉 個々によって違うと思います。「『ふれあいと創造の丘』整備構想の策定」がありますが、これは25ヘクタールの裏山の開発でカルチャーゾーン、スポーツゾーンを造ることです。市としての判断は、今、その必要性があるとは言っていません。

 

〈委 員〉 気高中学校体育館・校舎改築事業も鳥取市はどのように診断されて判断されたのか分かりませんが、困るではないかなと予想のつく部分もあります。9次総計画に入っておりますから、かなり期待したいなとは思います。浜村小学校の大規模改修などについては、遠くなりそうかなと思っています。

 

〈事務局〉 学校関係は、耐震診断で全体を見ながら急がなければいけない所から順に取り組んでいき、気高中学校は9次総の早期の方に入っています。浜村小学校はある程度耐えられる数値が高いということで、28年度以降の位置づけにされています。

 

〈委 員〉 未実施に丸がしてあり、前期だけに事業費を上げてあるのは、前期だけで全部使ってしまったのですか。いかにも実施されて前期で済んでいると見えますが、未実施のところに丸がしてあるのはどう解釈するのですか。

 

〈事務局〉 新市まちづくり計画を受けて8次総がありますが、その中には項目だけ上げられているものと事業費も上げられているものがあります。合併して8次総で予算組みした中で、順位が落とされて未実施で全然扱っていないということです。

 

〈委 員〉 実施時期は前期と後期に分けて計画したが、実際には未実施だということですね。

 

〈事務局〉 はい、そうです。

 

〈委 員〉 この新市まちづくり計画に基づいて実施したが、8次総の中で優先順位が違ってきて、未だに実施されていない。これは、しっかり言わなければいけないのではないですか。5年も経っているのに、前期の計画が全くされてないということは問題があるような気がします。

 

〈事務局〉 全くそのとおりで、私は反論するつもりはありません。ただ、経済情勢等から予算が足り苦しい中で、何度も落ちてきています。気高だけでなく、全体的にも遅くなっているのは確かです。その中でもこの気高地域で急ぐものを実施してきました。

 中学校の耐震とか小学校は急ぐものですが、その他でどれが急ぎなのかと勘案しながらずれてきているという考えです。ですが、地域審議会として、まちづくり計画に上げたものは、今後とも9次総に取り入れて欲しいという意見があれば、どんどん言っていただいて、こちらからも要望として上げたいと思います。全部は難しいかもしれませんが、地域審議会として意見がまとまって、絶対これはしてくれということがあれば意見として上げていただければと思います。

 

〈委 員〉 ここに載せてあること自体が計画ですので、早くこれを実施していただく方向に持っていかないといけないし、新庁舎の問題が出てきているのでお金はなくなります。旧市のことばかりではなく、新市の方にも目を向けていただきたい。住民感情からしたら何だ市内は、となってくる。中山間地域も困っている所はいっぱいあります。まちづくりも「やりなさい」と言われて一生懸命みんながまじめに取り組んでいるのに、結局お金がないから先送りされてできなかったということのないように、しっかりと見据えてほしいと思います。

 

〈事務局〉 御意見は確実に伝えます。よろしくお願いします。

 

〈会 長〉 新市まちづくり計画作成のときに携わった人間として、実際にこういう未実施のような表現のされ方で出てくることは非常に腹立たしい。この計画をふるいにかけて載せないものは載せない形にしないと、未実施の形で計画に載っていると遠い将来にこれが実施されると思い、期待感と希望が膨らんでいきます。例えば、この「ふれあいと創造の丘」は、私たちが考えても無理だと思うので、こういうものはふるいにかけて、落とすなら落として市民に分かりやすくされた方がいいと思います。いつまでも載せるばかりで待たなければいけないのは感心できないと思っています。

 

〈事務局〉 今の御意見につきまして、私どもとしても絶対これはできないだろうと思うものもあります。ただ、それをどこでふるいにかけるかですが、例えば、この審議会で決めていいのかというところもあります。今後、多分、各地域審議会でも意見が出てくると思います。特に、鹿野などはこれについて今年になってから分科会的なものを作られて検討されていると聞いていますので、そちらの方から要望が出ているかもしれません。どういう組織でするかは、今後詰める問題としても、もうこれ絶対できないものはふるいにかけていくべきだと思います。絶対これはして欲しいとか、地域が望んでいるものは、上の方にはそういう進言をしたいと思っていますので、よろしくお願いします。

 

〈会 長〉 他ありますか。ないようでしたら、次に移らせてもらっていいですか。

 では、3番。

 

 

 

報告事項 3)下水道等使用料に係わる量水機器設置費補助金について

資料3「下水道等使用料に係わる量水機器設置費補助金について」山根産業建設課長が説明

 

〈委 員〉 これから家を建てられるとか、買った空き家が井戸水を使っておられて上水道を引かなければいけない場合がありますが。これは対象になりますか。

 

〈事務局〉 気高地域はこの事業そのものに該当しない地域です。この制度は、例えば昔の集落で組合を作って簡易水道持っておられるような簡易水道の区域が対象です。

 

〈会 長〉 よろしいですね。他にありますか。

 無いようでしたら、その他連絡事項に移りたいと思いますが。どうぞ。

 

 

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4 その他

 

〈委 員〉 この間、市長参加の地域づくり懇談会に、温泉自動販売機をヤサホーパークの方に移動できないかとお聞きしましたところ、法律的な問題が多少あるにしろ移設される方向を聞きましたし、なおかつ足湯についても考えていただけるというお返事いただきました。できる範囲でいいので総合支所の方からその辺をもう一度説明していただきたいと思います。よろしくお願いします。

 

〈事務局〉 地域づくり懇談会の席で○○さんが言われて、それに対しての市長からの回答ですが、温泉スタンドをヤサホーパークに作る検討を重ねています。まだ設置位置は決まっていませんが、駅に行く県道沿いに作れば一番いいと考えましたが、どこに車を停車させるかがあり、もう少し上の駐車場の辺りがいいかと検討しているところです。

 足湯についても、現在、トイレの横あたりに温泉の配管がしてありますので、その近くに設置する方向で進んでおります。

 それから、ゆうゆう健康館けたかの横の温泉スタンドを移設するか、新しくするかはまだはっきりしませんが、どちらにしてもヤサホーパークの中に作る方向で動いて行きますので、御報告させていただきます。

 

〈委 員〉 よろしくお願いします。

 

〈会 長〉 公園に足湯があっていい発想です。他ありますか。

 

〈委 員〉 以前、総合支所長の方から「浜村温泉館の3階の宿泊施設がそのうち利用していただけます」とお聞きしているのですが、「いつになったら宿泊できるようになるのか」という声を耳にします。それは「気多の櫂」さんとの絡みもあるとは思いますが、どんな話になっていますか。

 

〈事務局〉 工事は全部終わり、エアコン等も付けて泊まれるようにはなっております。運営は指定管理者の「気多の櫂」さんの方がされますが、宿泊者が居ると夜中も誰か居なければいけなくなり、なかなか人員のめどが立ってないのではないかと思っています。市としましても、せっかく作った施設を何とか使っていただきたいと言っておりますが、現段階はそういう状態です。

 

〈事務局〉 指定管理者の切りかえ段階にも来ておりますので、そのあたりもあろうかと思っています。

 

〈委 員〉 せっかく温泉があって、宿泊できるのであれば、利用したいと思われる方もいらっしゃると思うので、何とか実施を進めていただけたらなと思います。

 

〈事務局〉 私だけが思っているのかもしれませんが、3月にバレーボール大会のスカロップ杯があります。そのときに多くの人が来られても泊まるところが無いということもあります。今はゴルフ場施設の宿泊施設を借りているような状況ですので、せっかく近いところにあるので何とか使ってもらいたいなと思っておりますし、働きかけはしていきたいと思っています。

 

〈委 員〉 足湯の件ですが、ゆうゆう健康館けたかは結構風があるというか、日だまりで暖かくなる所ではないのです。今度作られる場合は、囲いなどで風が入らない、気持ちがいい日だまりという感覚で作ってもらえたらなと思います。ゆうゆう健康館けたかは風があるとすごく寒くて、足湯という感覚でないのです。

 

〈事務局〉 そうですね。東郷池の周りに「めぐみの湯」がありますが、そこも最初は吹きさらしでした。とても寒くて居れなくて今は三方囲ってある状況ですので、その辺を考えていかなければいけないのかと。ただ、夏場になると今度は暑いので、取り外しもできるような形にするべきだろうと思います。

 工事費が何とか都合つけばそういう形で提案はしてみたいと思います。予算が付くかどうかは分かりませんが、健康館の所についても囲いの話はしたいと思います。

 

〈委 員〉 ゆうゆう健康館の所は、足湯がぬるいという話は聞いています。

 

〈事務局〉 以前、この会で指摘をいただいて、温度は上がるようにしたところです。

 

〈委 員〉 駅の方もちょっとぬるくされているようです。

 

〈委 員〉 駅の所は、毎月温度調節をしていただいており今は適温になっていると思います。夏場は熱くなり過ぎて50度以上になるので使用しないでくださいと注意事項を張ってもらっています。ただ、誰か調節器をさわれるのか、掃除に行くと量がすごく少なくなっていたりして困ります。

 

〈事務局〉 温泉の温度については、人によっても多少感覚が違いますし、季節によっても変わってくるものですから、温度等を小まめにチェックさせていただきたいと考えます。

 

〈会 長〉 よろしいですか。

 

〈委 員〉 9月1日浜田台兒さんが亡くなったのですが、「浜村で生まれたということですが、どこなのかと。立て札でも立っておればいいのだが」という意見が出ていました。立て札を検討してください。

 

〈事務局〉 以前、大きな白い木製のものがあったのですが、取り除いた経過があるようです。所有者の方の意向も尊重しなければいけませんので、今の段階で立てるとは言い切れません。ただ浜村駅や総合支所の玄関にも浜田台兒さんの関係のパネルを作っていますし、顕彰していく気持ちは持っておりますので、何らかの形で碑以外のことでも顕彰といいますか、そういうことをしていきたいと考えております。

 

〈会 長〉 他ありますか。ないようでしたら、連絡事項を。

 

〈事務局〉 連絡とお願いですが、地域審議会の委員さんは任期が2年で、今度の3月で2年になります。この地域審議会の中には、公募の委員さんが20%、3人を目安に公募の委員を出す必要があります。この公募の委員に関しては、1月号の支所だよりに掲載したいと思っています。

 各団体の代表の方、自治会とか農林水産業、商工業の団体の方とか、青年、女性、高齢者の中の組織の代表の方、社会福祉に関係する代表の方、学識経験者を有する方、それぞれまた各団体の方にお願いすることになると思います。その節にはよろしくお願いします。

 地域審議会の設置に関する規約で、委員の任期は2年として再任を妨げないとなっていますので、よろしくお願いしたいと思います。

 

〈会 長〉 どうぞ。

 

〈委 員〉気高ウオーキングでずっと海岸を歩いたのですが、そのときにごみを拾ってくださいということがありまして、これもいい取り組みだなとは思いましたが、町外から来ている方にとっては、せっかくこの渚を観賞しながら歩きたいのに、下ばっかり見て、海は全然景色は見ていない。ある程度区間を定めてしてくださった方がよかったかなと。せっかく風光明媚な海を見ながら歩きたいのに、ごみ拾ってばっかりというのもちょっと大変だったみたいです。それから、ちょっと階段がきつくて、リタイアされた方もあるので、緩やかな迂回路もあるよという形で計画されたらいいかなと。

 気高の中学生がクリーンクリーン活動をしていますが、これを町民も一緒に活動するような働きかけも大事かなと思いました。

 

〈事務局〉 ありがとうございました。今後に活かしたいと思います。 

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16:28終了

 

  



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