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第48回 気高地域審議会


 

日 時 平成23年10月26(水) 午後3時~5時10分

 

場 所 鳥取市気高町総合支所第1・2会議室

 

〔出席委員〕

松本弥生(1号委員)

田中清晴、山本光命、(2号委員)

村上昭夫、池長綾子(3号委員)

河口重忠、吉村あけみ(4号委員)

中江正樹、横田昭男、初田恵子(5号委員)

中林 保、浜田英一、水津文恵(6号委員)

 

〔欠席委員〕

西尾雅彦(1号委員)

田渕孝則(2号委員)

 

〔事務局〕

山田支所長、久野副支所長兼地域振興課長兼教育委員会気高町分室長兼中央公民館長、嶋崎市民福祉課長、山本産業建設課長、津中地域振興課主査

 

〔傍聴者〕

なし

 

 

◎会議次第

 

1 開 会

 

2 横田会長あいさつ

 

3 報 告

 

4 議 事

 

1)鳥取市有建築物耐震診断計画及び鳥取市有建築物耐震化推進計画について

          

2)新庁舎建設基本計画(素案)について

 

5 その他

 

6 閉 会

 

 

◎議事概要

 

開会   15:00

 

あいさつ  会長

 

報告事項(1)鳥取市有建築物耐震診断計画及び鳥取市有建築物耐震化推進計画について

資料1「鳥取市有建築物耐震診断計画」、資料2「鳥取市有建築物耐震化推進計画」を久野副支所長が説明

 

〈会長〉いろいろと説明をいただきましたが、皆さん方のご意見なりご質問をいただきたいと思います。

 

〈委員〉今の説明の中で、ロッジ緑の郷が耐震化の対象になっていますが、この建物は今、活用されているのでしょうか。活用されている建築物であれば、耐震化の必要はあるのですが、そうではないのだったら、もっと必要なところに回した方がいいと思いますが、そのあたりを聞かせていただけますか。

 

〈事務局〉この前も青谷高校がウォーキングで休憩するなど時々利用があります。教育委員会が管理しており、全く使えない状態ではないです。

 

〈委員〉浜村小学校も年に1回ですが、緑の郷を利用させていただいています。

 

〈委員〉私たちが子育てしているときは、部活動の合宿などで随分活用しましたし、お風呂など手が加えられたりしたのですが、あれから何年もたっているので、どうなのだろうと思い質問させていただきました。わかりました。

 

〈会長〉ほかのことについてでもよろしいですが、何かありませんか。

 

〈委員〉耐震化とは直接関係ないですが、先日から台風のたびに浜村小学校の体育館が雨漏りで、すぐに対応はとっていただいたらしいですが、原因がわからないようです。真っすぐ降ってくる雨のときはぬれることはないのですが、大きな雨風のときはびしょびしょになり、小学校の切れ目と体育館の入り口のあたりが、コート半面がぬれるような格好です。新しい体育館ですが、見ていただけたら非常にありがたいと思います。

 

〈会長〉教育委員会の分室は理解していますか。

 

〈事務局〉はい。台風12号で雨漏りしたところは、浜村小学校体育館とか気高中学校とか中央公民館、総合支所、宝木公民館、瑞穂地区公民館、結構あります。そういう状況は本課に伝えています。浜村小学校の体育館の雨漏りは、原因がわからないようです。

 

〈会長〉原因がわからないというのは。

 

〈委員〉ぽたぽた落ちてくるのではなくて、しみ出てくるような感じです。

 

〈会長〉これは非常に困るのでしっかりと対応してもらうようにお願いしたいです。

 そのほかありませんか。

 

〈委員〉耐震もですが、もう一つ、ハザードマップというか、防災マップのことが何年か前にこの会でも話題になったことがありますが、基準が変わってきていることもあると思うので、その後の進展について聞かせてもらえますか。

 

〈会長〉どうですか、それは。

 

〈事務局〉危機管理課が最終的には24年度に防災マップを出します。県が委託している学者の集まりの会が新聞に資料提供をされ、5.1mとかの津波の数字がちょっとひとり歩きしているところもあります。ただ、あくまでも想定です。それも私が聞いた範囲の中では、中電が島根原発をつくるときに断層を調べたら、鳥取沖に断層があり、それが揺れた場合のことです。ただ、それは活断層ではないという説明がありました。あくまでも想定で、ただ、それが揺れて震度7とか8が来た場合には、最短は5分で、最長は10分で来るということです。

 

〈委員〉早いな。

 

〈事務局〉最高の高さが5.何ぼということです。それを受けて、県の判断はこれから出てきます。気高で心配なところは、河内川、浜村川、永江川で、津波のときに川をどこまで遡上するかというのもこれから出されるそうです。ただ、国道の高さが5メートル以上あり、国道が一つの防波堤にはなるのだろうなと思っています。県の判断を受け、防災マップを24年度に出すため、今危機管理課が防災計画の見直しを図っているところです。

 

〈会長〉今までは地震とか洪水を中心にしたもので、津波という今までないものが出てくるということですか。

 

〈事務局〉想定はあったのですが、2.1メートルなので、被害想定は出されてないので、言及がなされてなかっただけであって、県の元の資料には津波想定、浸水想定もしてありました。宝木の海岸べりの田んぼのあたりは少し冠水するかなとか、浜村海岸でも少し水が来るかなというぐらいで、あと酒津漁港が少し水をかぶるかなとか、そういう想定はしてありました。

 

〈会長〉来年になるということですが、新しく出てきましたらその時点でまた説明いただきたいと思います。

 

〈委員〉気高中学校の耐震化は、25年ということですが、それは校舎だけですか、体育館も全部含めての話ですか。

 

〈事務局〉気高中学校は、25年度は校舎の耐震化で、体育館はIs値が若干高いため27年度の予定です。Is値でランクづけしています。

 

〈会長〉次に進ませていただきたいと思います。

 では、第2番目の新庁舎建設基本計画(素案)について、説明を受けたいと思いますが、その前に、DVDがありますので、それを見て、また説明していただくようにしたいと思います。

 

報告事項(2)新庁舎建設基本計画(素案)について

DVD「活力と魅力のあるまち 鳥取市をめざして ~人を大切するまちづくり~」上映の後、資料3「新庁舎建設基本計画(素案)のあらまし 」を山田支所長が説明

 

〈会長〉市庁舎の問題について素案を説明いただきましたが、何かお聞きになりたいことはありませんか。

 

〈委員〉先ほど総合支所長さんが言われた中で、本庁舎、第二庁舎を今後解体する場合は幾らと言われましたか。

 

〈事務局〉約4億3,000万円です。チラシの裏の中より下の方に建設費等の財源、3番に上がっています。

 

〈委員〉普通こういう話は、胸がわくわくし、楽しみになってくるものなのですが、そういうふうにならないのは何でだろうかと思います。

 

〈会長〉そういう気持ちがするということですね。

 

〈委員〉この地域審議会でこういうことを説明されて、ゴーサインをということなのでしょうかというのが第1点です。それと、この前説明会があり、今日で2回目ですが、私が今日の説明を聞きながら思いましたのは、今5万人の人が住民投票で決めさせてほしい、今ある市庁舎は耐震改修の方向でやってほしいということで署名運動をしたわけですから、市は、新築移転し新しいところにこんなことをするということだけではなく、もし耐震改修するのであったら、どういうことをしたらいいかということも本当は提案してこないといけない時期なのだということです。狭いとかトイレが不便とかなど現状の市庁舎で不満な点は、耐震改修のときにどう解決するかということも市当局が提案すればいいのであって、そういう辺では何か違和感を感じました。だから、市のすることは地域審議会に対して誠実ではないと私は思うのです。一方的に市は新築移転してこうしたいということだけを言っておられるが、市民の側としては、大きなお金を使わないで、耐震改修もできて、それをカバーするワンストップサービスができるためにはどういうことが必要なのかとか、第二庁舎は少し古いので新築し、そこにそういう機能を入れるとかという対案も、市当局が提案してくるべきだと思いました。

 それと、合併特例債で非常に安くできるということが出てきましたが、3・11の後で復興のために金を使わなければいけないのに、自分たちだけで金を使っていいのかという意見も住民から出ていました。また市役所は確かに100億円から70何億円に抑えたといっても、駅前再開発はその構想がありますというだけで、何ぼ金がかかるか全然言ってないです。本当に金はかかると思うし、それはまた市民の負担になるわけで、その辺のからくりがおかしいなと思いました。

 

〈会長〉どうでしょうか。

 

〈事務局〉1番目については、ご説明したから了解を得ただとかいうことは全然ありません。特に住民投票条例の検討が今なされていますので、これから変更になるかもわかりません。ただ、今までずっと開いてきたいろんな説明会や会合で、市が十分に説明できてないのではないかというご指摘をたくさんいただいていますので、そうであれば、やはり市として、今考えている最善の案についてより具体的な形で市民の皆さんに説明させていただき、今までお寄せいただいた要望やご質問に対し答えていく責務があるという判断でこういう形で説明をさせていただきましたし、また地域の座談会でもこういう説明をさせていただいています。説明責任を果たす一環として説明させていただいたということでご理解いただきたいと思います。

 それと、耐震改修についての案もということがありましたが、市としては市議会の委員会の結論をいただきながら、ずっと検討してまいりましたのが統合して新築移転というのが一貫した基本方針でして、それが今回の出された案です。耐震改修の案については、議会から18日に出されていますし、新聞報道もありました。今後その案をもとにいろいろ検討が加えられ、より詳細なものになっていくと思います。いわゆるA案が新築移転、B案が耐震改修の案です。正式に案が俎上に乗れば、当然2つの案が説明されていくようになると思います。その前段として市の説明責任の範疇でこういう具体的な案を出させていただいていますので、一方的に1つの案だけをとかということではなくて、現時点ではこれを説明させていただくのが、私どもの説明責任でありご要望にお応えすることだと考えています。

 それと、庁舎建設については建設費まで案は出していますが、駅周辺の整備や本庁舎跡地の利活用については、まだ構想段階です。これは駅周辺をより活性化して、それを起爆剤にしてこれからの鳥取市全体のより生き生きとしたまちづくりに結びつけようというものです。具体的な数字はこれから出てくると思いますので、ご理解いただきたいと思います。

 

〈委員〉議会が住民投票すると決めたときに、一応今までの市の計画はストップして、住民投票に沿って検討していくというのが道理と思います。市が一方だけを説明するのは、今の段階ではストップすべきだと思います。

 

〈会長〉意見として聞かせていただいたということでよろしいですね。ほかにありませんか。

 

〈委員〉どっちにしても建て替えなければいけないのだったら、合併特例債がある間にしてほしいです、若い者からいえば。これからの将来の保障がないです。また、ざっと75億円のお金がこの鳥取県で動くと思うので、地元の業者に頼んで地元にお金が回れば、地元の人の給料になるのではないかなと私は思います。20年間返済と書いてありますが、25億円ぐらいを20年かけて1億2,000万円払っていくのと、丸々70億円ぐらいを20年間かけて、人口・働き盛りの人数が減ってきている中で、若い者が支払っていかなければいけないことを考えたら、本当に合併特例債がおりる間にやってもらった方が後世のためにはいいと思います。それから、どうせ直さなければいけないものだったら、さっさと直して、こういうくだらない会合はやめましょう。ああでもないこうでもないと毎回毎回同じような話をしてきています。どうせしなければいけないものだったら、すぱっとやってしまって、あとはこうですから、こういうふうにしていきましょうの方が気分よく支払っていけるのではないかなと、若い者の個人的な意見としては思います。

 

〈会長〉ほかにありませんか。

 

〈委員〉総合支所は確実に残すと言われましたし、総合支所も防災などの拠点としてきちっと重視してくださっていると解釈していますが、これから庁舎を建てた後も今の市長さんがずっと市長でいればいいですが、替わったときに、次の方のときに本当に総合支所がきちっと残っていくのか心配です。この基本計画の方では、何年も先を見込み、いろいろシミュレーションして、総合支所は今のところは残すぞ、絶対大事だぞとおっしゃっていても、また会合で支所長さんが絶えず言っておられても、どういうふうになるのか心配です。

また、駅周辺をにぎわいのある街にといいますが、鳥取県庁から若桜橋まで、本当に寂しいです。食べるところも何にもありません。店はシャッターが閉まっているのが本当に多いです。文化ホールに行く道筋も、夜は飲食店などが開いていますが、昼間は何もないです。そういう駅周辺にいろんなものを持ってきて、確かにそこだけはにぎわうかもわからないですが、全体的なにぎわいにどういうふうに持っていかれるのか私は想像ができません。庁舎を建てたらもうそれで後はあなたたちが頑張ってくださいというようなことにならないだろうかと心配します。

 また、現庁舎の見学会で中を見ましたが、廊下も部屋も狭いし、大変です。湯沸所も昔のガスで、ひどいと思いました。2階の食堂も互助会が仕切って入っています。まともかなと思うのは、議員さんの階でした。職員さんの福利厚生面もかなりきついというふうに見ましたが、住民にとってはそれよりもやっぱり金額的なことが気になります。

 

〈会長〉事務局、どうですか。

 

〈事務局〉駅周辺の構想は、これから庁舎関係がある程度片がついたらもっと具体的なものが出てくると思います。

 また、地区懇談会でも、支所の機能を是非にということでお話をいただいて、非常にありがたいと思っていますが、本当にそういうご要望に十分応え切れているかなというところがあります。要望の強さを力にして何とかしたいと思います。支所というのは、日々いろんな手続や申請や証明に的確に質の高い行政サービスを提供し、地域振興、防災の拠点です。そういう3つの観点から、支所機能というのは不可欠だと思っています。

 イフで新しい市長さんがという件は、私たちの想定外です。ただ、市民の力や強い要望で支所を十分生かしていただいたり、私たちが事業をしていいものだ、有意義なものだということになれば、存続していくと確信していますので、私たちの努力にもかかっていると思いますので、叱咤激励だと思ってありがたく受け取らせていただきます。

 

〈会長〉新庁舎の問題については、ここで打ち切らせていただきます。

 

その他

〈会長〉その他に移りたいと思いますが、特にあれば、お願いしたいですが、よろしいでしょうか。

 それでは、一つ、私の方からお願いします。資料にも出していただいていますが、浜村鹿野温泉インターチェンジ、仮称ですが、この辺に道の駅というものができないかなという話をしたことがあります。それで、会長会があったときに私は、そういう話を市長さんに言いましたら、鹿野の方も、我々もそういうことを考えていると言われまして、やっぱりほかのところもかと私は感じました。市長さんはそのときには何も答えられませんでしたが、もう遅い部分もあるかもしれませんが、本当に浜村駅が廃れているような状況の中で、せめてこの道の駅に少し元気を出して、何とか形が残せないものかなと思っているわけです。できれば浜村、鹿野、青谷も含めた気高地域の大きな発展につながると思いますので、夢に終わるかもしれませんが、支所長さん同士、旧気高、青谷、鹿野の3町の支所長さん、地域審議会の会長も含めたもので何か足がかりになるような話ができたらいいなと私は思っているところです。皆さん方から、気高、浜村、気高町内の全体の発展のために、是非そういうことをここでやってみろという気持ちをいただければ、私は、支所長さんにもお願いして、3町の会合をつくってもらいたいと思っていますが、いかがでしょうか。(拍手)とにかく取りかからないといけないと思いますので、ご了承いただきたいと思います。よろしくお願いします。

 では、支所長さん、そういうことですのでよろしくお願いします。

 

〈事務局〉今、会長さんが御提案された部分については、振興プランの9ページと11ページ、9ページの4の(1)のBのところに、気高、鹿野、青谷などの地元物産品を販売する拠点の整備ということで載っていますし、11ページの5の1のFのところに山陰自動車道の整備に伴い、地元物産品を販売する道の駅の建設要望や鳥取西地域を紹介する案内板の設置を求めていくという取り組み方針としてなされていますので、これに基づいてさせていただきたいと思います、審議会のご意見ということで。一応支所長とは会って話をしたのですが、やはり山陰道ができてストロー現象で、利便性はよくなるが、通過するだけになったら地域の振興はままならなくなります。東の方はジオパークということで白兎までは結構力を入れられているのですが、西地域は置いてけぼりという言い方をしたら市役所の職員としてまずいかもしれませんが、やっぱり寂しいです。若干閉塞感も私ら自身感じていますので、何か突破できるような一つの案として、地域振興プランで触れられているこういう施設を何とかつくっていくというのが必要であれば、もっと進めていけたらと思いますので、情報交換の機会を持たせていただきたいと思います。

 この路線図が一応山陰道の鳥取西の気高地域のものです。なかなか立地的にはこの辺は苦しいかもわかりません。それは運営主体と基本構想なり基本計画とか実施計画などの段取りを踏んでいかないとできないものです。基本構想をできるということまでいけば、かなりいいと思うのですが、そこまで持っていく戦略をこれから練っていく必要があるのではないかなと思います。

 

〈会長〉難しいことは承知の上で、とりあえずチャレンジしてみるというところで、ご了承いただきたいと思います。

 

〈事務局〉その他の連絡事項をします。

 気高中学校の女子の優勝がありましたが、本番は12月18日、11時から山口県で行われます。2年前も後でテレビ放送がありましたので、多分今年もあると思います。

 それから、日本橋『日本百街道展』という1枚物を入れています。これについて説明させてもらいます。

 東京で行われる日本橋百街道展ですが、8月20日から12月25日まで、東京の日本橋、三越のデパートの地下鉄半蔵門線口コンコース三越前駅付近の通路でありますが、いろんな催しがある中で、(3)の四角の枠で囲っていますが、10月25日から11月24日まで、第3回日本橋『因幡街道展』が行われます。これにかかわって、鳥取市なり岩美町、若桜町、智頭町、岡山県の美作、西粟倉、佐用などが期間を分けて、さっき言った東京の三越の地下のあたりでいろんな物産展、因幡街道展、街道市が催されます。気高、青谷、鹿野などの鳥取西地域の紹介は、11月17日木曜日から11月19日土曜日の期間です。木曜日は10時から18時まで、金曜日は10時から20時まで、土曜日は様子見ながら16時までということですが、延長の可能性もあるとのことです。鹿野往来交流館が事務局として取りまとめを行います。気高がこの因幡街道市に出すものについては観光協会の会長さんや文化協会の会長さんに集まってもらって話をし、最終的には気高の特産ということで酒津名産塩さば、日光ショウガ入り豆腐竹輪、あご竹輪、日光ショウガ饅頭、日光ショウガようかん、白イカ糀漬、するめ糀漬、ナス糀漬、有機らっきょうピクルス漬などを出そうということにしています。そのときに、青谷、気高、鹿野で6人にそちらに行ってもらい販売することになっています。東京に行かれた際、また東京に親戚等があるようでしたら、是非見てほしいなと思います。以上です。

 

〈会長〉それでは、以上で終わりにしたいと思います。ご苦労さんでした。

 

終了   17:10

 



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