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もちがせ流しびな行事

 【もちがせの 流しびな】

 江戸時代にさかのぼる「もちがせの流しびな」。男女一対の紙雛を桟俵にのせ、菱餅や桃の小枝を添えて、無病息災を祈り千代川に流します。 

 

 昭和60年、鳥取県無形民俗文化財に「用瀬のひな送り」として指定された情緒豊かな民俗行事です。

 

 

とき

 平成29年  3月30日(木) 《旧暦3月3日》

 

ところ

 流しびなの館周辺 ほか  (流しびなの館:鳥取市用瀬町別府33-3)

 

      

 

内容

 ◆まちなかのひな飾り        10:00~16:00

 ◆流しびな製作実演         10:00~15:00

 ◆短歌・俳句会            10:00~16:00

 ◆茶席                  10:00~16:00

 ◆雛がたり(朗読)           10:30~12:00 

 ◆祈祷神事               13:30~13:45

 ◆雛のお焚きあげ           15:00~16:00

 ◆ひな流し       

   ◇観光客ひな流し体験      11:00~14:00

   ◇幼な子のひな流し       14:00~14:45

 ◆ひな荒し             11:30~14:00 

 

  

 


※前夜※ 

●お雛さまのライトアップ・・・町中を流れる瀬戸川(せどがわ)沿いにお雛さまを飾り、ライトアップします。

【3月29日(水)18:30~20:00】

   

 

 


 

用瀬町までの交通案内

交通案内

 

流しびなの館ホームページ http://nagashibinanoyakata.jp

 

サイト内リンク

開催日:2017年3月30日 から 3月30日
場所・時間等:
3/29(水)前夜:お雛様のライトアップ…瀬戸川沿い
3/30(木)流しびな行事:流しびなの館周辺 10:00~


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-お問い合わせ-
用瀬流しびな実行委員会(流しびなの館内)
電話0858-87-3222
FAX0858-87-3169
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