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もちがせ流しびな行事

 【もちがせの 流しびな】

 江戸時代にさかのぼる「もちがせの流しびな」。男女一対の紙雛を桟俵にのせ、菱餅や桃の小枝を添えて、無病息災を祈り千代川に流します。 

 

 昭和60年、鳥取県無形民俗文化財に「用瀬のひな送り」として指定された情緒豊かな民俗行事です。

 

 

とき

 平成31年  4月7日(日)  《旧暦3月3日》

 

ところ

 流しびなの館周辺 ほか  (流しびなの館:鳥取市用瀬町別府33-3)

 

      

 

内容

 ◆まちなかのひな飾り        10:00~16:00

 ◆流しびなづくり体験        10:00~15:00

 ◆俳句の投稿             10:00~16:00

 ◆茶席                  10:00~16:00

 ◆雛がたり(朗読会)         10:30~11:45 

 ◆祈祷神事               13:30~13:45

 ◆雛のお焚きあげ           15:00~16:00

 ◆ひな流し       

   ◇観光客ひな流し体験     11:00~14:00

   ◇幼な子のひな流し      14:00~14:45

 ◆ひな荒し            11:30~14:00 

 

 

会場案内

  

 


※前夜※ 

●お雛さまのライトアップ・・・町中を流れる瀬戸川(せどがわ)沿いにお雛さまを飾り、ライトアップします。

【4月6日(土)18:30~20:00】

   

 

 


 

用瀬町までの交通案内

交通案内

 

流しびなの館ホームページ http://nagashibinanoyakata.jp

 

サイト内リンク

開催日:2019年4月7日 から 4月7日
場所・時間等:
4/6(土) 前夜:お雛様のライトアップ…瀬戸川沿い
     *前日から2日間にわたって、街中の雛飾りが楽しめます。
4/7(日) 流しびな行事:流しびなの館周辺 10:00~


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-お問い合わせ-
用瀬流しびな実行委員会(流しびなの館内)
電話0858-87-3222
FAX0858-87-3169

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