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第56回 河原地域審議会


日時:平成24年8月28日(火)13:30~15:45

場所:河原町総合支所 第6会議室

〔出席委員〕

河毛 寛、坂本 孝行、奥谷 仁美、矢山 ツタヱ、木下 忠澄、右近 利夫、竹田 賢一、中村 金三朗、山縣 重雄、森本 早百合、田中 惠利子、藤田 和代、露木 和恵  以上13名

〔欠席委員〕

山田 俊雄、安木 均

〔事務局〕

東田支所長、山本副支所長、木下産業建設課長、谷口市民福祉課長、佐々木教育分室参事、露木地域振興課長補佐、田中地域振興課主任

〔庁舎整備局〕

亀屋局長、竹内局長補佐

〔企業立地支援課〕

窪田参事

〔鳥取市水道局〕

工務課 河原課長、寸村課長補佐

〔東部広域行政管理組合〕

生活環境課 松長次長、稲村室長

〔都市企画課〕

田中主査、坂本主任

会議次第

1 開会

2 あいさつ

  会長あいさつ(略)

3 報告事項

(1)住民投票以降の市庁舎耐震改修等に関する動きについて【資料1

   1 市議会の審議状況について

   2 耐震改修等に伴う調査について

(2)河原インター山手工業団地の整備について【資料2

(3)河原インター山手工業団地水道施設整備計画について【資料3

(4)環境影響評価について【資料4

(5)鳥取市都市計画(案)について【資料5

(6)その他

4 その他

5 閉会

議事概要

事務局

皆さん、こんにちは。ただいまから第56回河原地域審議会を開会いたします。

初めに、右近会長からごあいさつをいただきます。

 

会長

会長あいさつ(略)

 

会長

日程に従いまして、3番の報告事項に入ります。

住民投票以降の市庁舎耐震改修等に関する動きについて、皆様もぴょんぴょんネットを通じて、市議会や特別委員会の審議の経過状況はご理解いただいていると思います。本日は庁舎整備局の局長と局長補佐においでいただいていますので、経過等についてご報告をいただきたいと思います。では、よろしくお願いします。

 

庁舎整備局

資料1について説明。

 

会長

ご意見、ご質問がありましたらお受けしたいと思います。

 

委員

文化財の調査は、いつ本調査に入れるかわからないということですね。

本調査に入ってから、設計にどれくらいかかるのでしょうか。

 

庁舎整備局

本調査は1年半です。

 

委員

文化財の調査が終わって、改修工事と一部増築工事はいつ頃行う予定ですか。

 

庁舎整備局

文化財調査の本調査は、時期的なものや庁舎整備に関する工程スケジュールを明らかにしたうえで設計段階に入っていきます。設計自体には1年半かかります。設計と同時に本調査を行うということになれば、工期にはあまり影響しなくなります。

 

委員

耐震改修工事は、文化財調査をしながらでもできるのですか。

 

庁舎整備局

そうですね。

 

委員

一部増築で地下駐車場ができるのですね。

 

庁舎整備局

そうですね。本庁舎、新第2庁舎、駐車場、これを一斉に工事にかかるというのではなく、ある程度工期を定めながら進めていく予定です。

最終的には文化財調査と並行して工事を行うことになると思います。

 

委員

いずれにしても、全部完成するのは相当先ですね。

 

庁舎整備局

そうですね。日にちはいつということはまだ断定できませんが、かなり延びてきます。

 

委員

耐震改修案の立案者である山本さんは、20億8,000万円で誰が工事してもできると言っていましたね。この人は設計事務所の人ですか。鳥取市内の人ですか。

 

庁舎整備局

この方は鳥取出身で、今は東京に在住で設計事務所を営んでいます。

 

委員

20億8,000万円でできると。その具体的な内訳はないわけですね。

 

庁舎整備局

具体的な根拠が示されていません。

 

委員

新たに第三者の大手の設計事務所に設計を頼むということは考えておられますか。

 

庁舎整備局

はい。

 

委員

それは県外かどこか、大手の設計事務所に頼んでおられるのですか。

 

庁舎整備局

はい。その状況については特別委員会の中でもお話ししましたが、鳥取市に登録している、一級建築士を多く抱えている設計事務所であり、全国的に見ても十指に入るところに打診しました。今、大手の設計事務所1社に絞っています。

 

委員

発注はまだしていないのですか。

 

庁舎整備局

はい、これからです。

 

委員

詳しい根拠がないのに、結果20億8,000万円という金額を積算したでしょう。山本さんが、20億8,000万円あったら誰でも工事できるという言い方をされたそうですが、我々としては、たまたま合併特例債の期限が延長になったので、やれやれという気持ちがあります。合併特例債がなかったら、本当に一大事が起きていると思います。中身をもっと真剣に考え、計画をもう少し詳しく教えてもらいたいと思います。

 

委員

それともう一つ、これは鳥取市議会に言いたいことですが、住民投票について、対案は20億8,000万円かかり、一方は約70億円かかるということで選択制にし、反対派の投票が多いかったということがあります。市民はそういう安い経費でできるのだなと思うわけです。そういったことを踏まえると、新たな問題は別として、この耐震改修工事と増築工事については20億8,000万円以内でやってもらうことを限定して、議会の特別委員会は決めてもらわないといけないと思います。物価がいくらでも上がるから、30億円、40億円経費が必要だが、それでいこうということでは、納得できません。市議会に言わなければいけませんが、そういうことも執行部はちゃんと踏まえてもらわなければ困ります。当然考えておられると思いますが。

 

委員

行政というのは市民の利益を考えて事業を進めておられると思います。しかし、今回初めて鳥取市が住民投票をされたと思いますが、こういう中途半端な形での住民投票のやり方は慎んでいただきたいです。一度住民投票を行ったことは後戻りできないかもしれないのです。賛成された方はすごく苦々しい思いをして、反対した方は喜び半分で、ただそれが本当に市民の生活に密着するのか、利益になるのかということをもっと真剣に考えていかないと、勝った負けたの話ではないのです。もっと冷静に、住民投票をされるのであれば、それなりの意識を持って議会には動いていただきたいです。決議をされるのであれば。これは議会なのか、行政なのか分かりませんが、さじを投げたような形に見えましたので、今回のようなやり方は慎んでいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

 

委員

局長さん、第7回のときに、山本さんが概算を出された話を聞いておられますね。

 

庁舎整備局

はい。

 

委員

おそらく内容的にきちっとしたものが出ていないということから、第三者に出されるということなのでしょうが、もし第三者から見積りをとられて、20億8,000万円ではできません。30億円、35億円かかりますと言われた時に、市の執行部としてはどうされるのですか。

 

庁舎整備局

今、発言された皆さんは同じ意見だと思います。これについては、特別委員会の中で、この住民投票にかけた対案第2号案について、その条例を制定する前に開かれました議会の検討会の中で、その対案についてどこまで詳しく材料として持っていくのか、執行部が提案している内容についてはもう基本計画までできて、ほぼ80%、計画としては成り立っている内容、それに対する対案としてどこまでやっていくのかという議論がありました。その中で提案された市民の会の方の山本氏の提案に基づいて、それを第2号案として進めていこうということで走ったわけです。時期的なものも差し迫っていたので、完全な状況にまでレベルを上げることができなかったという現状があり、そういうことも踏まえてかなり問題点が残っています。

そこで今回、特別委員会の中で、対案と示したものについては、骨格は出ている、なおかつ額まで出ていると。ではこれに対して、市民に納得してもらうためには、この骨格というものを実現できる内容として、説明できるものとしてこの特別委員会の中で検証していこうではないかと。それを検証することによって、市民にこれを実現可能な内容として知らしめていく、説明責任を負っていくと。これは議会として、提案者としてやっていくべきだということで今現在やっているわけです。

ですから、検証した結果、20億8,000万円というのは市民に信託を得た額ですから、これを上げたり下げたりということになってくると、それは市民の意見を問わなければならないと考えます。

 

委員

また、住民投票か。

 

庁舎整備局

それは当然、現在計画されている内容で、20億8,000万円でできますよという形の検証をしていかなければならないというのが、特別委員会の使命だと思っています。

 

会長

これから議会の調査特別委員会が、今月末、8月にある分に調査の報告がなされるわけですか。

 

庁舎整備局

検証調査については、9月の議会で提案されまして、そこから契約をして、11月の頭には検証結果の報告書が提出されます。それに基づいて、先ほど言われたように検証した結果、20億8,000万円でできるのかできないのか明確になってきますので、そこから議論が出てくると思います。

ですから、そのとおりになれば、市としては、それに向かって今度は設計、施工に入っていくことになりますし、その出てきた内容で問題点がいろいろ出てくる形になってくると、またそこで議論していく必要があります。

業者の選定については、明日、特別委員会で業者を1社に絞って、9月議会の冒頭に議案として提案すると。地方自治法の100条の2、第三者の専門的知見の活用ということで、業者を選ぶと。これは議会に提案しなければなりませんので、冒頭提案して契約を結ぶ。契約が結ばれたら、そこから2カ月をかけてですから、大体11月の初めにはこの調査結果は報告されるという段取りになってきます。

 

会長

いろいろ大変だと思いますが、よろしくお願いいたします。

本日は、ご説明いただきありがとうございました。

次に進みたいと思います。(2)河原インター山手工業団地の整備について、企業立地支援課の参事においでいただいています。では、説明をお願いします。

 

企業立地支援課

資料2について説明。

 

会長

ご意見、ご質問がありましたらお受けしたいと思います。

無いようですね。

お忙しいところありがとうございました。

引き続いて、(3)河原インター山手工業団地の水道施設整備計画について、水道局工務課の課長においでいただいていますので、説明をお願いいたします。

 

水道局

資料3について説明。

 

会長

ご意見、ご質問がありましたらお受けしたいと思います。

 

委員

現在使用している、片山配水池、山手浄水場、郷原浄水場、こういった一連の施設は、新しく整備する水道設備とは関係なく、現状のまま使用していくという理解をしたらよいのでしょうか。

 

水道局

片山配水池、郷原浄水場、山手浄水場は、施設が比較的小さく、施設を統合するか改修するかは検討中ですが、将来的には江山浄水場から送水したいと考えています。それまでは現在の水源や配水池は使用する予定です。将来的には、既存の施設等を廃止とするのか休止とするのかは未定です。

 

委員

稲常浄水場、配水池についても同じということですか。

 

水道局

稲常についてはまだ分かりません。今回計画している送水ルートから少し離れているため検討中ですが、維持管理的には施設を統合していく方向がベストだろうと思っています。これから計画を立てていく段階です。

 

会長

その他ありませんか。

無いようですので、この議案については終わりたいと思います。

どうもありがとうございました。

 

事務局

5分間休憩しましょうか。

 

会長

では5分間休憩とします。

 

〔休  憩〕

 

会長

再開します。

(4)可燃物焼却場に関係する環境影響評価についてを議題といたします。東部広域行政管理組合から、次長、室長においでいただいていますので、ご説明をお願いしたいと思います。では、よろしくお願いします。

 

東部広域行政管理組合

資料4について説明。

 

会長

可燃物焼却場処理施設の環境影響評価について説明がありました。おっしゃったように、意見数が206件と非常に多岐にわたっており、今回は主なもので説明があったわけですが、ご質問、ご意見ありましたら、お受けしたいと思います。

 

委員

これを配られた後に、何か寄せられた意見がありましたでしょうか。

 

東部広域行政管理組合

現在までのところ、私どもの事務局には届いていません。

 

委員

この意見概要と見解で1点だけ質問です。大体理解できたのですが、悪臭の項で、調査結果については調査日のことだけで、悪臭の結果がどうだったかということは書かれていないように思うのですが、その点はどうでしょうか。

 

東部広域行政管理組合

悪臭の測定結果については準備書の方にすべて結果を載せていますので、ここには載せていません。悪臭については臭気指数であらわしますが、それが10未満ということで、現段階では、問題ない数値ということは調査の結果でも出ています。

 

委員

ただ、他の項については調査結果も詳しく載っていますので、悪臭の項についても同じような書き方をされた方が、理解しやすいのではないのかという感じはしました。

 

東部広域行政管理組合

分かりました。

 

委員

もう1点ですが、ダイオキシンについて、何カ所か紫外線により分解していくという見解が書いてあるのですが、どの程度で分解していくものなのでしょうか。

 

東部広域行政管理組合

ダイオキシン類というのは非常にいろんな種類があり、400何種あります。種類によってそれぞれ違うのでしょうが、一度に減るのではなく、徐々に減っていくと言われています。ダイオキシン類は、これは紫外線もですが、食べ物によって体の中に入った場合は、人の場合、体内に入った量が約半分になるのに大体7年ぐらいかかると言われています。紫外線については、何年ということは、間違ったことを言ったらいけませんので今言えませんが、科学的には徐々に分解されていくと言われています。

 

委員

どの程度というのは、結局、何年がかりということになるわけですね。

 

東部広域行政管理組合

そうです。

 

委員

今、説明を聞いた限りでは、わりと理解できそうな状況ですが、これから市民の方や地域の方の理解を、どのように求めていくのかということについて、聞かせてください。

 

東部広域行政管理組合

まず、この環境影響調査、現在の国英地区の現況調査をさせていただきました。この施設が建設された場合と仮定して予測を評価して、この準備書を作成したのですが、この予測評価結果をもとに、地権者集落を中心に話し合いを重ね、環境の影響についてはごく微量であるということでご理解いただけるよう努めております。

 

委員

こんな薄い資料を市民に配布して、読んでいただいて理解を求めるのはなかなか難しいことです。理解いただけるよう、今後も度重ねて努力してもらわなければいけないと思います。

 

東部広域行政管理組合

はい。先程申し上げましたように、意見書はかなり分厚いものですから、これを全戸配布するというのは非常に難しいため、主な意見ということで、今回、国英だよりを作らせていただいたところです。この説明については、御要望があれば受けさせていただきますし、我々の方からも積極的に説明に行きたいと考えています。ご理解いただけるよう、話し合いを重ねていくことが大切だと考えます。

 

会長

その他、ありませんか。

無いようですので、環境影響評価についての項を終わりたいと思います。どうもありがとうございました。

引き続きまして、先程から話が出ていました鳥取市都市計画(案)ということで、都市企画課の方においでいただいていますので、関連して御説明いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

 

都市企画課

資料5について説明。

 

会長

ご質問等がありましたらお受けしたいと思います。

 

委員

この審議会の構成メンバーは、今、学識経験者と市会議員と言われましたが、偏った選出区分ではなく、公平に選出していただけるよう、よろしくお願いいたします。

その地域に近い方も入れられることを考えられたらいいと思います。結構これで審議会の流れが変わってきますので。

 

会長

都市計画審議会の委員構成ですね。河原から誰か出ているかな。

 

委員

私が出させていただいています。

昨日、審議会がありました。委員の中には市会議員さんも4名いらっしゃいます。あとは、各地区から出ています。各地区も審議会の委員の中から出られている方もいらっしゃいます。地域の方も入っています。

 

委員

12ページの都市計画の決定手続というのがありますが、今、どこまで進んでいるのですか。

 

都市企画課

裏面を見ていただいたら、左上の都市計画決定の手続きの最初の部分、(案)の説明というところです。

 

委員

今後の予定はどうなっていますか。

 

都市企画課

今後の予定としては、案の説明を8月から9月にかけてやっていき、あくまで予定ですが、今年中に、2番目の(案)の修正、それから公告・縦覧後の(案)の修正のあたりまでいけたらと考えています。現在のところですが。

あくまで予定ですが、都市計画の決定告示を来年の2月頃にと考えています。

 

会長

では、今、説明がありましたように、都市計画の決定告示というものが一応、25年2月を目途にということで、事務執行されるということです。

その他無いようですので、以上で終わりたいと思います。大変お疲れ様でした。

 

事務局

その他の項について、御報告したいと思います。

・鳥取市ノルデ運動推進シンポジウムについて

・鮎と里のいも煮について

・コモド 第2園舎 うさぎの里 プレイベントについて

・鳥取市総合防災訓練について

上記について説明。

 

委員

すみません。2点よろしいでしょうか。

 

会長

はい、どうぞ。

 

委員

コモドですが、チラシの裏面の見取り図で、入り口のところに自動販売機が設置してあります。プレイベントの時に、自動販売機をこういうところに設置してもらったら困ると申し上げましたところ、プレイベントが終わったら撤去しますというお話でしたが、まだ撤去されていない状況です。撤去して欲しい旨を校長先生が市の教育委員会に伝えたところ、自動販売機がそこに設置してあってもよいではないかとの回答だったそうです。学校敷地内なので、青少年育成協議会などもパトロールに何回も出られましたが、特に夏休みの間、中高生のたまり場になったりして困るのではないかということから、撤去をお願いしたいと思います。それから、次の携帯電話に緊急速報が来るというのに付随してですが、今、河原第一小学校、散岐小学校、西郷小学校に1つずつ放課後児童クラブがあるのですが、そこには防災無線が設置されていません。各学校の職員室には設置されていますが、各放課後児童クラブにも防災無線を設置していただきたいという要望です。

 

事務局

自動販売機の件ですが、確かに今、おっしゃられたように、学校側は自動販売機があるということで、青少年等、中学生等のたまり場になりはしないかということで危惧しておられます。教育委員会等にも相談をされ、教育委員会の見解としては、コモドさんと学校長さんで話し合いをしてもらったらよいではないかということで、話をされたようです。その結果、いつということは聞いていませんが、多分撤去してもらえるのではないだろうかと校長先生はおっしゃっていました。

 

委員

強制権はないのですか。

 

事務局

はい。敷地が幼稚園の敷地になりますので。

それから、防災行政無線の受信機のことです。放課後児童クラブには受信機がないということですね。

 

委員

放課後児童クラブにはないです。職員室にはありますが。

 

事務局

学校には防災無線の受信機があるが、放課後児童クラブには放送の内容がなかなかすぐには伝わらないということですかね。

 

委員

そうですね。

 

事務局

たくさんではないのですが、受信機を数台、例えば故障しているご家庭の代替ということで、修理する間、お貸しすることも行っています。確かに子どもさん達の安全というのがすごく大事ですので、何とか設置できるように検討したいと思っています。すぐすぐには対応ができないかもわかりませんが、近いうちに対応できるようにしたいと思っています。

それから、学校の職員室に受信機がありますから、必ず緊急連絡ができるような体制を、日頃からとっておいていただきたいと思います。

 

委員

はい。とっています。

 

会長

では、以上ですね。

 

事務局

はい。

 

会長

以上をもちまして第56回河原地域審議会を閉会させていただきます。

本日は暑い中、第56回河原地域審議会にご出席いただき、ご審議いただきまして、ありがとうございました。 

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電話0858-76-3111
FAX0858-85-0672
メールアドレスkw-chiiki@city.tottori.lg.jp

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