このページではJavaScriptを使用しています。

第59回 福部地域審議会

日時  平成25年2月13日(水) 午後3時~

 

場所  福部町総合支所 2階会議室

 

 

 

出席委員〕11名

 

南部 敏、香川 恵、中西重康、河口国雄、福田仁美、小谷美子、濱田香、黒田一郎

 

出井貞一、河原清夫、山本恵子

 

 

 

欠席委員〕4名

 

山本輝彦、横山 明、飼牛 明、上山弘子

 

 

 

事務局

 

福田支所長

 

坪内副支所長兼地域振興課長兼市教委分室長兼福部町中央公民館長

 

山本市民福祉課長

 

宮崎産業建設課長

 

   

 

○ 会議次第

 

1.開 会

 

2.会長あいさつ

 

3.議 事

 

(1)旧幼稚園利活用方針の進捗及び今後の対応方針案等について

 

(2)その他

 

4.その他

 

5.閉 会

 

 

 

 

 

 

 

議 事 概 要

 

 

 

 

 

事務局

 

 - 「旧幼稚園利活用方針の進捗及び今後の対応方針案等について 説明 -

 

 

 

委員

 

我々は去年1年間、旧幼稚園の跡地活用について何回か検討してきましたが、今の説明の中には維持管理費をどうするかということがありませんでした。

 

今日の会議資料にも使用料については何も書いてありませんが、タダで使い放題ということですか。

 

 

 

事務局

 

今まで使用料はタダで使わせるとかいう話はしたことはありませんし、現在、使用者との契約書の中身を児童家庭課が財産管理課と協議しながら使用料について検討をしている状況です。

 

 

 

委員

 

分かりました。

 

それと、放課後児童クラブの使用は難しいため旧幼稚園への移転は見合わせたい、ということだが。

 

 

 

事務局

 

放課後児童クラブとしては、旧幼稚園跡地に移りたいという気持ちは変わっていませんが、旧幼稚園トイレ等の改修の予算化が当面難しいということがあり、改修が見送りとなったことが原因です。

 

福部の場合、予算化する緊急性が低いということでした。

 

 

 

委員

 

旧幼稚園の改修予算の優先順位が低いから難しいということだが、これまで、そういうことの説明は1回もなかった。

 

そういうことなら初めから要望、検討はしなくてよかったのではないか。

 

この検討委員会はなんだったのか。

 

 

 

委員

 

今の委員の意見はわからんでもない。

 

福部のためによくなることを要望し、行政にお願いする場合、ぜひ、100%達成していただきたいということをお願いしたい。

 

上が言いましたから、できませんというようなことは言わんようにしていただきたい。

 

 

 

委員

 

それと、学校長、市教育委員会等が協議の上決めることとなっており、なんていうのは初めて聞きました。

 

こんなことは初めから言ってくださいよ、検討する前から。

 

今までは、さもできるような言い方だったじゃないですか、予算がついて。

 

これなら我々が検討してもどうしようもないじゃないですか。

 

学校長と教育委員会等が協議して決めていくんだったら、その人たちに協議してもらえばいいじゃないですか。

 

 

 

委員

 

要するに学校長、教育委員会は必要かどうかということを決めるということだが、その状況、協議とかはどうなっとるんですか、まず、小学校は、どういう考えでおるんですか。

 

それと、主管課は学校教育課ですね。これは理解しているんかな、その必要性を。

 

 

 

委員

 

まず、この旧幼稚園の利活用についての出発点は、有効利用をするにはどうすればいいのか、ということだったと思います。

 

空き地として、空き家として置かない。だから、少し何かニュアンスがおかしくなってるんかなっていう感じがしますが。

 

放課後児童クラブが利用するには、県福祉のまちづくり条例とかが絡んでくるので、実際難しかったということだと思うんですが。

 

実際に必要じゃないのならつくるべきではないですし、予算も出ないのは当然なことだと思いますけど。

 

 

 

委員

 

要するに必要性を認めてくれていない、教育委員会や学校長が、必要だという。

 

 

 

事務局

 

学校教育課としては、優先順位として小学校の空き教室や特別室などの利用が難しいという場合は他の公共施設を活用していく、というのが原則です。

 

空き教室が使えないということであれば特別室を、というような認識を持っています。

 

 

 

委員

 

それは、学校教育課が言っているだけであって、校長先生は納得していますか。

 

 

 

事務局

 

ですから、学校教育課の見解も踏まえて、校長先生に学校教育課はこう言っていますが学校としてはどうですか、ということで回答をもらったわけです。

 

 

 

委員

 

必要という回答を。

 

 

 

事務局

 

学校の空き教室や特別教室を使うことについては、今の学校の現状や利用状況から見て、難しいと、その空き教室の一画や特別室の一画を使ったりするということについては、学校としては好ましくないという回答はもらっております。

 

それは、学校教育課にも伝えています。

 

 

 

委員

 

ということは、学校教育課がダメだと言ったのか。

 

 

 

事務局

 

そうです。

 

現状では、他の放課後児童クラブと比較すると、学校教育課としては優先順位が福部は低いということです。

 

 

 

委員

 

資料不足でないか。

 

現在、全教室を使っているから利用は無理です、という意味を具体的に欲しい。

 

 

 

事務局

 

学校教育課も、福部小学校の現状は把握していますし、他の学校もできれば使って欲しくないというのが先生方の立場でしょう。

 

 

 

委員

 

学校の立場はそうでしょう。どうぞ来てください、というようなことは言わない。

 

問題は、旧幼稚園を使うということが目的でしょう。

 

だから、旧幼稚園を使えるようにしないと。

 

そのために努力して頑張らんと。

 

 

 

事務局

 

私共もそういう気持ちで向かってはいますが、なかなか本課との協議の中では難しい。

 

 

 

委員

 

現時点の状況としては、他町の児童クラブと比べて優先順位が低いから、という理由で平成25年度当初予算要求は見送りとなったわけですね。

 

今後の対応として、改修費の予算措置を保護者会会長や審議会会長が、直接、市長に要望を行うわけでしょう。

 

ということは、もし平成26年、27年に予算がついたとしてもかなりの時間がかかるわけです。

 

それだけの時間を費やしてでも、本当に使いたいんですか、優先順位が低いと言われているのに。

 

児童クラブが使いたくなかったら、そこまでする必要はないじゃないか、私はそう感じますけどね。

 

もう、石にかじりついてでもあそこを使いたいのか、使いたいのなら使いたいような要望をすればいい。

 

 

 

事務局

 

昨日、放課後児童クラブの保護者会長さんや指導員の方に話を聞いたところでは、夏休みなどに小学校の体育館を午前中利用して、今の場所に帰るには距離があるし、移動中に目が行き届きにくいこともあるので、交通安全上、危ないというようなこともあるようです。

 

そういう面で言えば、旧幼稚園に移ることについては是非お願いしたい、ということを言っておられました。

 

 

 

委員

 

是非ともお願いしたいということであれば、教育委員会や学校長等の了解をクリアしていかないといけないということを正直に言ってくれないと。

 

支所から、検討をお願いします、部屋の使途をこれにしましょう、あれにしましょう、とかいろいろ言われて検討を何回もしたにもかかわらず、春からは無理ですと言われても。

 

先程、旧幼稚園が空くのだったら、福部のためにどう有効利用ができるかということが基本であって、放課後児童クラブに使ってもらうのが前提ではないんですから。

 

これから審議会長として要望していくのですか。市長のところに。

 

 

 

会長

 

皆さんの言われる検討委員会の話の中身を十分掌握してないが、課題になっているのは市の教育委員会や小学校が言っていることであって、地元の人には何らそんなものは関係ない話です。

 

ここで言ってでもなかなか前に進む話じゃないと思うし、市は他が順位が高いと言って逃げるのは当たり前のことで。

 

PTA、小学校の校長先生や審議会のメンバーなどが要望を市長に言っても、これは教育委員会の関係ですから、って逃げられるぐらいなものです。

 

以前、小・中一貫校の件で要望書を持って市役所に行ったことがあるが、その時も合併なんかは絶対ありません、と言って逃げられてしまって、そのままになっているがそんなものです。

 

これも来期になると思うけど、小・中一貫校の問題も引き続き検討していかないといかん問題でもあるし、この跡地問題も似たようなもので児童家庭課も教育委員会もそんなような考え方でしょう。

 

結局、皆さんの熱意がどの程度、市に通じるかということが一つの大きな問題点であって、福部はどうしてもお願いしたいと。

 

予算が2千万かかろうが、福部の将来の子供のために必要だということを力説しないと、前に進む話になりません。

 

予算が余りましたから、どうぞ使って下さい、というようなことは今の時代どこにもありません。

 

 

 

委員

 

借りる条件として、職員室を希望しますみたいなことは1度も聞きませんでしたよ、検討委員会のときには。

 

 

 

事務局

 

その点については、今までの地域審議会でもお話はさせていただきましたが、当初、職員室につきましては、県身障協会が事務所として借りたいという話があり、作業所につきましては、一番奥の遊戯室の方側の部屋を使うということでした。

 

その後、鳥取港にある海友館を県身障協会が借りることになったことで、急遽辞退をされた経過があったため、そういうことであれば作業所は職員室を使いたいということで、今までの審議会の中でも作業所は職員室を使うというようなことは示させていただいております。

 

 

 

委員

 

分かりましたが、一応、今回はお断りしたいと作業所の方が言ってきていますが、将来、改めて貸して下さい、みたいなことは言わないでしょうね。

 

 

 

事務局

 

今ここでそれはないです、とは言えませんが、作業所の方から聞いた感じでは、将来ありません、ということで理解をしています。

 

 

 

委員

 

検討委員会での話の中では、作業自体、危険が伴うので貸すのはどうかな、ということはありましたね。

 

 

 

事務局

 

それにつきましては、最初、作業所は木工をやりたいということで、鋸など刃物を使ったりすれば危険だから、放課後児童クラブの子供の怪我等の心配も出てくるのでは、という意見があった。

 

その後、木工はしないということで、ビーズ製品をつくったりしたい、とかに作業内容が変わってきて、それだったら作業所が入っても大丈夫じゃないかということで、検討委員会の中では了解したと思いますが。

 

それと、職員室の話ですが、これは職員室として使いたいではなくて、職員室のスペースを作業場として使いたいということでした。

 

ですから、もし他に利用申込みがあった場合は、それはやむを得ないということです。

 

将来的に空いていた場合、検討の対象にしてもいいではないか、という意味ですので。

 

放課後児童クラブの件については、利用したいという気持ちはあるんですが、開設の要件なり、それから一番大きなのは、改修の費用の予算の確保が非常に難しいということですので、地元からの要望なりで開設に向けて努力したらどうかな、というところです。

 

予算の順位をつけるには理由づけが必要ですのでこういう順位がついていますが、これにはやはり予算を認めさせれば、これは特には問題はなくなってくるというように考えております。

 

 

 

会長

 

この審議会で結論をどうのこうのというのは出来ませんので、新しい委員で再検討していただいて、努力していただくということにならざるを得ません。

 

 

 

委員

 

改修予算要求はどのぐらいか。

 

 

 

事務局

 

当初分は、スロープなど全部で2千万円ぐらいです。

 

これは希望を最大限盛り込んでの額ですので、額が大きいとなるとこれをどこまで圧縮できるかというのがでてきます。

 

 

 

会長

 

この件については、引き続いて検討していくということでお願いします。福部の子供のために必要なことはしっかりとやるということで。

 

次に行かせていただきます。

 

 

 

事務局

 

 - 「庁舎整備専門家委員会の内容報告について 説明 -

 

 

 

会長

 

何か、質問があれば。

 

今日の新聞に出てるように、概略は皆さん御存じだろうと思うんですけども。

 

 

 

事務局

 

まず、専門家委員さんとしてはこの4つの案を比較検討していきたいということのようです。

 

それをベースにして、鳥取市庁舎というものを考えていきたいということで進められるようです。

 

 

 

委員

 

この前、国府町中央公民館であった市議会の特別委員会の報告会に参加して私なりの意見を言っておきました。

 

議員定数の問題と市庁舎の問題がありましたが、市庁舎の件については、まず住民投票そのものが人をだましたようなことで投票させたと。

 

従って、結果は無効であり、それを先導した議員は責任をとるべきだということです。

 

説明会を開いたから、それで責任が終わりましたということではありません。

 

それから、結果的に市議会全体が2号案を支持して進めましたが、それがダメだったわけですので、議会を解散して、もう1回新しいメンバーで出直すというのが、市民を納得させる一番の方法じゃないかということを言っておきました。

 

そして、解散はしないということであれば、当初の1号案である市民病院跡地に建てるのが、将来の鳥取市のためにもベストであるという意見を言いました。

 

耐震化した建物というものは、何十年後か分かりませんが、必ず建て替えという問題が起きてきます。

 

その場合は、合併特例債は使えませんので全額負担となるということ、それから依然として庁舎は分散されたままですから、市民サービスの向上には繋がらないということ。

 

それから、今、151台置けますね、駐車場は。

 

これが半地下駐車場をつくるということによって、117台しか置けないようになる。33台少なくなる。

 

今でも足らないといわれている駐車場を、これより少なくしてどういう意味があるのかということ。

 

それから、防災の拠点として役に立たないというようなことで意見を言っておきました。

 

市会議員の方からは、たいした回答がなかったです。

 

今、こうして専門家委員会がつくられたり、いろいろやっていますが、やはり市民の我々の声が一番大事じゃないかなと思いますので、これは皆さんに強要するわけじゃなく私個人の意見ですが、市民病院跡地に、全部まとめたものをつくるということが市庁舎としてもいいと思いますし、将来の鳥取市のためにもなると。

 

 

 

会長

 

何か他に、何でもいいですけど。

 

 

 

委員

 

特別委員会の報告書は、市民の意見を尊重しつつ、住民投票の結果を尊重しつつ、今後も検討していくということで、最終的な報告を締めくくっています。

 

しかし、その締めくくった委員たちが、12月の定例議会で2号議案は実現不可能ということを議決しました。全員で。非常に矛盾しています。

 

2号議案が建設不可能という結論を出したということは、住民投票をして2号議案で決めた結果を尊重しろと言いながら不可能。

 

これは、謝罪がまず第一、第二が責任。

 

誰も責任をとらずに、のうのうと説明会だ云々だって開いているが、住民投票の結果はここでピリオドを打ちますと言った方が潔いと。

 

まず、この専門委員会が2号議案とは関係のない案を、これがベストですって出したら、議会はどうするんですか。

 

私は、自分たちで賛成しておいて、自分たちで実現不可能だって言っておいて、住民投票の結果を尊重する。

 

全く稚拙というか、議会が議会としての役割を果していないというか。

 

説明会に行けば、2号議案に応援した人がやじを飛ばして、しゃべらせませんでした。

 

そんな説明会は全くもって無効なんでね。

 

 

 

委員

 

それと、参加人数が国府町中央公民館の場合、百二、三十人ぐらいでしたか。

 

国府町と福部町合わせた人口の約1%程度ぐらいの人に言っても、説明責任を果たしたとはいえない。

 

 

 

委員

 

議員の資質に欠けていても、2号議案に入れるように運動した連中がまとまって来て、何か意見を言おうとする人間に、ヤジを飛ばすというより、罵声ですよ、徒党を組んで。

 

あれでは言えませんよ、普通の意見が。

 

説明責任を果たしたって、それ以前の責任は誰がとるんだって言いたい、本当に。

 

大学の先生ばかり集めれば専門委員会だと思ったら大間違いでね。

 

 

 

会長

 

委員のメンバーは、どうして選んだか知らないですけど。

 

ましてや、1回も出ずにおって、忙しいから辞めるというような者は、初めから忙しいことが分かっておれば受けんでよかったんだ。

 

 

 

それでは、次にいきます。

 

 

 

事務局

 

中間報告ということでお聞き願いたいと思います。

 

経過を報告しますと、昨年の秋頃に福部郵便局が総合支所内へ移転しさせてもらえないか、という相談がございました。

 

現在の支所内は空きスペースが多いということ、それから住民サービスの向上が図られるのでは、ということもあって、その後11月の半ばだったと思いますが、福部郵便局、日本郵政中国支社、市財産管理課、総合支所の4者で協議をしました。

 

 郵便局の意向としては、1階の旧教育委員会分室をという意向でした。

 

待合等につきましては、支所と共有する方向でということでしたし、支所の事務机の移動が必要になってきますが、支所と郵便局が一緒になって業務をするということがいいんじゃないかということでした。

 

当然、入居にあたっての改修工事費や運営経費等の負担については、中国支社で検討するということでした。

 

その後、今月の6日だったですか、日本郵政から移転する方向で進めていきたいとの話がありました。

 

当然、空きスペースの有効活用ということで、支所としても、施設の使用料等も発生しますし、住民サービスの向上にも繋がるのではという判断をしています。

 

 

 

会長

 

何か、聞いてみられたいことありましたら。

 

 

 

委員

 

郵便局は金融も扱っているから、特殊な機械があるだろうが、ご存じのようにこの駅前付近は大雨時の浸水が多々あるわけです。

 

それで、郵便局の機器が水害何かで被害があったときは、支所として、あるいは鳥取市として応分の補償を含めて交渉はしているのか。

 

 

 

事務局

 

想定できる問題については、今後、摺合せが必要だと思います。

 

 

 

委員

 

金庫室等も必要だと思う。

 

 

 

委員

 

入るのは金融部門だけ。

 

 

 

事務局

 

金融窓口業務と切手の販売業務だけで、職員は3名程度です。

 

時期としては、まだはっきりしていませんが、郵便局の意向としては早くにという意向はあるようです。

 

 

 

会長

 

はい、ありがとう。

 

この件については、終わります。

 

 

 

委員

 

 最近、放射性物質が上野で見つかったが、福部側に地下水や塩見川なんかに流れてくるようなことはないでしょうね。

 

 

 

事務局

 

現在の発見された場所は、旧鳥取市側の地域でして、地形的に全く福部側とは関係ありません。

 

また、蔵見簡水の水源についても、岩美町方向から流れている水脈と聞いておりますので、心配ないと思っています。

 

 

 

委員

 

これから、岩美広域農道も開通すれば、いろいろなゴミがどんどん捨てられるではないか。

 

それから、その廃棄物はまだそこに置いてあるわけですな。

 

 

 

事務局

 

まだそのまま置いてあります。ですから、雨等で流れないようにシートをかけて、警備員を置いて24時間監視するようにしております。

 

今後の処理方針は、まだ出ていないというのが現状です。

 

これについては、県が国と協議をしているようですが、国の方針、担当省自体がまだ決まってないということもありまして、まだしばらく時間がかかるということを聞いています。

 

数メートル離れると、影響はないようですので心配はありません。

 

 

 

会長

 

そのほかに、ありませんか。

 

また4月1日からは、引き続いてよろしくお願いしたいと思います。

 

本日はこれで終了させていただきます。どうも、御苦労さんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



質問:このページの内容は参考になりましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?
質問:このページはどのようにしてたどり着きましたか?
-お問い合わせ-
福部町総合支所 地域振興課
電話0857-75-2811
FAX0857-74-3714
メールアドレスfb-chiiki@city.tottori.lg.jp

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)