凡例
時アイコン=日時 所アイコン=場所 容アイコン=内容 対アイコン=対象 受アイコン=受付
条アイコン=条件 員アイコン=定員 数アイコン=数量 額アイコン=支給・助成額など
料アイコン=料金 募アイコン=募集期間・方法 持アイコン=持参するもの
問アイコン=問い合わせ先

情報ひろば5月

募集

参議院議員通常選挙投票立会人

内容7月21日投票日想定(国会会期延長による変更の場合は28日以降想定)の参議院議員通常選挙の投票立会人
【投票日当日】
日時6:30~20:30(繰り上げ投票所は1時間短縮)
場所住所地の当日投票所
条件立ち会いをしようとする投票区の選挙人名簿に登録されている有権者で、当日必ず立ち会いのできる人で、政治活動に関わっていない人 
定員各投票区2人ずつ(20歳代1人、年齢制限なし1人)
支給・助成額など報酬:約1万700円
【期日前投票】
日時7月5日以降投票日前日までの16日間8:1020:00、イオンモール鳥取北は8日間で9:4020:00(投票日前日は19:00まで)
場所市内10カ所の期日前投票所(福祉文化会館、イオンモール鳥取北および各総合支所期日前投票所(用瀬地域は用瀬地区保健センター)
条件20歳代の有権者で、希望日に必ず立ち会いのできる人で、政治活動に関わっていない人
支給・助成額など報酬:約9500円
募集期間・方法5月1日(水)31日(金)の間に、はがきなどに「当日の立会人希望」または「期日前の立会人希望」と記入し(20歳代は両方希望も可)、住所・氏名・生年月日・電話番号・希望する日および期日前投票所名(複数希望可)を明記のうえ、郵送・ファクシミリ・メールのいずれかで問い合わせ先まで(応募様式は市公式ホームページに掲載していますが、特に様式は問いません)
※投票日が決まり次第、立会人候補を決定、通知します。希望者多数の場合は抽選などで決定します。
問い合わせ先選挙管理委員会(〒680-0022西町二丁目311)電話0857-20-3386FAX0857-20-3051メールsenkan@city.tottori.lg.jp

自主防犯団体活動補助金

内容防犯パトロール用具購入、安全マップ作成、広報紙発行などの経費の助成
対象地域で継続的に自主防犯活動に取り組んでいるボランティア団体・自治会・町内会などで、過去に当該補助を受けていない団体
定員3団体程度
支給・助成額など1団体あたり10万円まで
募集期間・方法5月10日(金)6月14日(金)
問い合わせ先本庁舎危機管理課電話0857-20-3127

ハングル入門講座受講生

日時5月26日(日) から毎週日曜日13:3015:30(全10 回)
場所鳥取市国際交流プラザ(湖山町西一丁目)
内容講師:金正賢キムジョンヒョンさん
定員20 人
料金無料(教材費は自己負担)
問い合わせ先鳥取市国際交流プラザ電話0857-31-3253

鳥取市食生活改善推進員養成講座

内容修了後は食生活改善推進員として、地域の食育を推進するボランティア活動につなげていく講座
回(月)1グループ2グループ内容
第1回(5月)30日(木)開講式
第2回(6月)11日(火)20日(木)講義
第3回(7月)2日(火)18日(木)講義
調理実習
第4回(9月)3日(火)19日(木)
第5回(10月)22日(火)10日(木)
第6回(11月)19日(火)7日(木)
第7回(12月)10日(火)5日(木)講義
第8回(1月) 30日(木)閉講式

▽第1回・第8回 13:3015:30場所さわやか会館

▽第2回・第7回 9:3011:30場所さざんか会館

▽第3回第6回 9:3014:00場所さざんか会館

定員1グループ20人程度(2グループで実施) ※状況により調整させていただくことがあります。
料金1000円(資料代)
募集期間・方法5月21日(火)まで
問い合わせ先中央保健センター電話0857-20-3192

「男女共同参画による地域活性化提案型モデル事業」助成金

内容地域で男女共同参画を推進しようとする団体が企画・提案する「男女共同参画推進事業」の経費の助成《対象事業》市民などと市が協働して行うことで身近な課題を解決する事業など
対象地域で男女共同参画を推進しようとする団体(女性団体、男女共同参画推進団体など)
定員2団体程度
支給・助成額など1年、上限10万円(対象経費の10分の10)※最大3年、上限30万円
募集期間・方法5月7日(火)6月11日(火)
問い合わせ先本庁舎男女共同参画室0857-20-3166

「いきいき女性塾」知って安心!女性のための法律あれこれ

日時6月1日(土)10:00~11:30
場所男女共同参画センター「 なんせ鳥取」研修室1(西町二丁目 福祉文化会館内3階)
内容遺産・年金・離婚・DVなど、女性に必要な法律知識を学ぶ 講師: 三み たに谷裕ゆうじろう次郎さん(弁護士)
対象市内に在住または通勤、通学している女性
定員25人 ※要申し込み、先着順
料金無料

※満1歳小学校就学前までの幼児を無料でお預かりします。申し込み時にご予約ください。託児申し込み期限:5月26日(日)

問い合わせ先鳥取市男女共同参画センター「なんせ鳥取」電話0857-24-2704FAX0857-24-2704メールdanjyo-center@city.tottori.lg.jp

市民まちづくり提案事業

内容本市の抱える行政課題の解決をめざして、市と協働で行っていただける事業に係る経費の一部を助成します。
条件対象事業: ボランティア団体、NPO法人、まちづくり協議会など市民活動団体が企画・実施する、次の行政課題を解決する事業
(1)新たな文化的魅力創出につながる事業 (2)地域資源を活かしたまちづくり事業
支給・助成額など上限40万円(助成対象経費に限る)
募集期間・方法5月31日(金)までに、市役所各庁舎の総合案内所に設置する募集要項に沿って申し込み
問い合わせ先本庁舎協働推進課電話0857-20-3182

名木・古木観察会

日時5月28日(火)
内容市指定の保存樹木や天然記念物に指定されている神社の森などを観察 コース(バス使用):市役所出発(9:00)南田神社社しゃそう叢など7カ所程度観察市役所着(15:30ごろ)
定員20人 ※応募多数の場合は、初めての人を優先します
料金無料
募集期間・方法5月16日(木)必着で、住所、氏名、年齢、電話番号を記入のうえ、往復はがきでお申し込みください。
問い合わせ先本庁舎生活環境課電話0857-20-3218

鳥取市水道事業審議会委員

内容水道事業の重要な事項の調査および審議 ▽任期:委嘱の日から2年 ▽会議の開催:年4回程度 ▽報酬:7000円/出席1回
条件市内在住の20歳以上(平成25年4月1日現在)で、平日開催の会議に出席可能な人※他の審議会との兼職制限あり
定員4人
募集期間・方法5月31日(金)必着で、「鳥取市の水道」について800字程度にまとめ、住所・氏名・生年月日・職業・電話番号を明記のうえ、持参・郵送・ファクシミリ・電子メールのいずれかで問い合わせ先まで ※応募多数の場合は選考のうえ決定
問い合わせ先水道局経営企画課(〒680-1132 国安210-3)電話0857-53-7952FAX0857-53-7802メールkoubo@water.tottori.tottori.jp

鳥取砂丘自然観察会

場所鳥取砂丘ジオパークセンター(鳥取砂丘市営駐車場内)集合 ※車でお越しの場合、市営駐車場料金が必要となります。
料金500円(テキスト代、保険料込み)
持参するもの動きやすい服装、飲み物 ※10人以上の団体に限り、平日でも開催可能です(要予約)。ガイド1人につき5000円頂戴します。

【鳥取砂丘「ジオものがたり」の旅】

日時5月11日・18日・25日(土)10:00~11:30 ※小雨決行、雨天中止
内容ジオガイドによる鳥取砂丘の案内、風紋を作る実験・観察
定員各20人 ※先着順(要予約)、小学生は保護者同伴での参加

【鳥取砂丘いきもの発見隊】

日時5月12日・19日・26日(日)10:00~11:30 ※小雨決行、雨天中止
内容鳥取砂丘という独特の環境で生きている植物や昆虫の観察
定員各20人 ※先着順(要予約)、小学生は保護者同伴での参加
問い合わせ先鳥取砂丘ジオパークセンター電話0857-23-7652(8:0017:00受付)メールsaky@bes.or.jp

救急救命講習会

日時5月12日(日)13:00~16:00
場所東部消防局(吉成)
内容心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)の実技指導など
対象中学生以上
料金無料 ※当日受付可
問い合わせ先東部消防局警防課電話0857-23-2303(平日のみ)

平成25年度要約筆記者養成講習

日時6月8日(土)11月9日(土)(計20回)10:00~15:00 ※概ね毎週土曜日に開催
場所鳥取県立福祉人材研修センター(伏野)
内容聴覚障がいのある人のコミュニケーション支援を行う要約筆記者の養成(講義および実技)▽コース:手書きコース・パソコンコース
対象高校生以上で聴覚障がい者などの福祉に理解と熱意がある人 ※パソコンコース選択者は、ノートパソコンを持参でき、ある程度タッチタイピング入力が可能な人
料金受講料:3000円、テキスト代3300円
募集期間・方法5月24日(金)まで ※当日消印有効、郵送申込のみ
問い合わせ先特定非営利活動法人コミュニケーション支援センターふくろう電話0859-32-7338

テニス教室(月曜・木曜コース)

場所鳥取市B&G海洋センター(三津1072)
定員各20人
料金月曜:2500円、木曜:3000円(保険料・税込み)
持参するものラケット、体育館シューズ
募集期間・方法5月1日(水)受付開始
◆月曜コース
日時6月10日7月22日の毎週月曜日10:00~12:00(全6回)※7月15日は休み
◆木曜コース
日時5月30日7月18日の毎週木曜日10:00~12:00(全8回)
問い合わせ先鳥取市B&G海洋センター電話0857-28-5259

鳥取地方・家庭裁判所見学会

日時5月9日(木)13:00~15:50
定員30人 ※申込受付順
料金無料
問い合わせ先鳥取地方・家庭裁判所電話0857-22-2171

市税豆知識  軽自動車の減免手続き

対象次の2つの要件を満たす軽自動車
  1. 身体・精神などに障がいのある人のために使用するもの
  2. 障がいのある人または同居の家族などが所有するもの

※ただし1台まで

受付期間5月24日(金)までに問い合わせ先まで
必要書類
  • 身体障害者手帳・戦傷病者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳および自立支援医療受給者証(精神通院)のうち該当する手帳(交付日が平成25年4月1日以前のもの)
  • 運転免許証(対象車を運転する人のもの)
  • 自動車検査証、軽自動車税納税通知書(5 月上旬発送予定)
  • 常時介護証明書(運転する人が同居の家族など以外の場合)

※障がいの部位や程度などにより、減免が受けられない場合があります。

問い合わせ先駅南庁舎市民税課電話0857-20-3413  各総合支所市民福祉課(電話健康・病院

国民年金コーナー
学生のみなさん、学生納付特例制度の申請はお済みですか?

在学期間中の保険料を社会人になってから納めることができる制度です

20 歳から60 歳までのすべての人は、国民年金に加入しなければなりません。

学生のみなさんも20 歳になると国民年金に加入し、保険料を納付することが義務づけられています。

しかし、学生は一般的に所得が少ないため、本人の所得が一定額以下の場合、国民年金保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」があります。学校教育法に規定する大学(大学院)、短大高等学校、高等専門学校、専修学校および各種学校(修業年限1 年以上である課程)に在学している学生のうち、本人の前年所得が下記計算式で算出した金額以下であれば、学生納付特例制度が利用できます。

【所得の目安】118 万円+(扶養親族などの数×38 万円)

■毎年度申請手続きが必要です。
【申請に必要なもの】
  • 年金手帳
  • 認印(本人が署名する場合は不要)
  • 学生証または申請する年度に証明された在学証明書
▽会社などを退職して学生になった人は、次の書類のいずれかが必要です。
  • 雇用保険被保険者離職票(コピー可)
  • 雇用保険受給資格者証(コピー可)
  • 雇用保険被保険者資格喪失確認通知書(コピー可)

※24 年度に学生納付特例制度により保険料の納付の猶予された人で、25 年度も引き続き在学予定の人には、基礎年金番号が印字されたハガキ形式の学生納付特例申請書が送られます。25年度も同じ学校などに在学する人は、このハガキに必要事項を記入し返送することで25 年度の学生納付特例の申請ができます。この場合、学生証の写しは不要です。 問い合わせ先鳥取年金事務所電話0857-27-8311   市役所駅南庁舎保険年金課電話0857-20-3484