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2013.04.19 鳥取駅について 1320-A0028-001

受付日: 2013.04.19   分類: 都市整備・都市政策・交通政策

タイトル
鳥取駅について

内容
先日、何年かぶりに駅構内に行きました。トイレに行くと流れるティッシュを100円出して購入しないといけない。高い!!お金持ってない時はどうする?しかも、流れないティッシュ使用はふたのない汚物入れへ。不衛生過ぎる。トイレが変わってなくてビックリしました。相変わらずクサイ。子供やお年寄りには本当に優しくないトイレです。絶対新しくして欲しい。汚いわ、臭いわ、不便だわ、最悪です。鳥取人はもちろん、県外からの観光客にあんなトイレで迎えるなんてひどいです。大丸前にアーケード作ってる資金が勿体無い…。目で確かめてください。何年かぶりに駅に行って悲しくなりました。 

回答
 鳥取駅コンコーストイレ(シャミネ入口横)の老朽化につきましては、本市としてもご指摘のとおり認識しております。
 当該トイレは、昭和54年の国鉄時代に整備されたもので、既に34年が経過していることから、多くの方からから改修を望む声が寄せられています。
 現在、西日本旅客鉄道㈱米子支社により鳥取駅の耐震工事(平成22年度~26年度までの予定)が行われており、平成25年度はシャミネ側の耐震工事が実施され、併せて市が支援することによりコンコーストイレが改修されることとなりました。
 これにより、高齢者や障がい者はもとより、駅及びその周辺への来訪者に対するサービスが向上します。
 なお、いただいたご要望は、管理主体である西日本旅客鉄道㈱米子支社にお伝えしました。
  
 【本件に関するご質問・お問合わせは下記まで】

   都市整備部 交通政策室課
   (電話番号:0857-20-3257)
   (E-Mail:kotsuseisaku@city.tottori.lg.jp)







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