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情報ひろば11月

お知らせ

平成25年度鳥取市社会福祉大会

日時11月28日(木)13:30~16:00
場所市民会館大ホール ※市営幸町駐車場(イオン鳥取店横)・鳥取駅南側フコク生命ビル前から会場まで無料シャトルバスを運行します(運行時間12:30~13:30、16:00~16:30)
内容式典、記念講演:「あーよかったなあなたがいて~つながりと感動を合言葉に~」講師:仲島正教(なかじままさのり)さん
問い合わせ先鳥取市社会福祉協議会電話0857-24-3180
駅南庁舎高齢社会課電話0857-20-3451

第7回鳥取市教育フォーラム

日時12月1日(日)13:00~16:30
場所鳥取市民会館 (掛出町)
内容【第1部 実践発表】▽テーマ:「子どもの育ちは地域の誇り~大人の一歩が子どもの未来を拓く~」
【第2部 講演会】▽演題:「未来の子どもたちへの贈り物」▽講師:宮澤ミシェルさん(サッカー解説者・指導者)
問い合わせ先第二庁舎学校教育課電話0857-20-3862FAX0857-20-3376

第65回人権週間フォーラム 12月4日~10日は人権週間です

日時12月7日(土)9:50~16:00
場所鳥取市文化ホール(吉方温泉三丁目)
内容映画「だいじょうぶ3組」▽人権作文コンテスト表彰式・朗読会▽人権標語、ポスターコンテスト表彰式▽冴木杏奈(さえきあんな)人権啓発講演会&コンサート テーマ「国を超え、言葉を超えて~国際的な視野で人権問題を考える~」
料金無料
問い合わせ先本庁舎人権推進課電話0857-20-3143

第32回鳥取市公民館まつり

内容62の市立地区公民館における生涯学習活動の成果を発表する作品展示会および芸能発表会
場所鳥取市文化センター(吉方温泉三丁目)
日時《作品展示会》11月16・17日(土・日)9:00~17:00
《芸能発表会》11月17日(日)13:00~16:00
《物産販売・もちつき》11月17日(日)11:00~
問い合わせ先本庁舎協働推進課電話0857-20-3172

平成25年度尚徳大学作品展

日時11月23・24日(土・日)9:00~17:00 ※24日は16:00まで
場所鳥取市文化センター(吉方温泉三丁目)
内容書軸、仏像彫刻、手芸作品、絵画など、60歳以上の市民を対象とした生涯学習事業「尚徳大学」の一年間の成果を発表する作品展
料金無料
問い合わせ先尚徳大学事務局(生涯学習課内電話0857-20-3362

鳥取市公共交通利用促進シンポジウム 皆が乗りたくなる路線バスにするために!

日時11月6日(水)17:30~
場所とりぎん文化会館第1会議室(尚徳町)
内容講演「皆でつくる公共交通」講師:酒井裕規(さかいひろき)さん(鳥取環境大学経営学科講師)、研究発表、事例報告など
料金無料
問い合わせ先本庁舎交通政策課電話0857-20-3257

~鳥取大地震70年~鳥取市防災フォーラム

日時11月7日(木)13:30~17:00
場所鳥取市民会館 (掛出町)
料金入場無料
内容防災ポスターコンクール表彰式、鳥取市の防災力向上の取り組みについて:鳥取市長竹内功、講演「平成は大地動乱の時代か~事故と災害に学ぶもの~」講師:吉村秀實(よしむらひでみ)さん(ジャーナリスト・元NHK解説委員)、来場者全員による避難所運営ゲーム
問い合わせ先本庁舎危機管理課電話0857-20-3118

漁業センサスにご協力を

内容 水産業を営んでいる全ての世帯や法人を対象に、11月1日全国一斉に漁業センサスが実施されます。この調査は水産行政施策の企画・立案・推進のための基礎資料を作成し、提供することを目的とし、漁業の生産や就業の状況、漁村や水産物の流通・加工業の実態を調査するものですので、ご協力をお願いします。
 なお、調査内容は統計を作成するためのみに使用され、その他の目的には一切使用しません。
問い合わせ先本庁舎総務課電話0857-20-3156
日置青空市の様子

平成25年度コミュニティ助成事業

あなたに夢を。街に元気を。宝くじ
内容日置地区まちづくり協議会がイベントで使用する音響設備、テントを整備。※これは、財)自治総合センターによる宝くじの社会貢献広報事業として、宝くじの助成金で整備されたものです。
問い合わせ先本庁舎協働推進課電話0857-20-3171
市税豆知識

農業所得の申告準備

農業所得は、実際の収入から経費を差し引く「収支計算」で申告しなければなりません。

収入米、野菜などの販売代金・家事消費分など
経費種苗費、肥料代、農薬代、修繕費、燃料代、機械の購入代など

農家のみなさんは、日頃から農業に関するすべての領収書、営農通帳などを整理して保存し、申告に備えましょう。

問い合わせ先市役所駅南庁舎市民税課電話0857-20-3417

記帳・帳簿などの保存制度の対象者が拡大されます

平成26年1月から、農業・営業・不動産所得および山林所得を有するすべての人は、記帳や帳簿などの保存が必要となります。詳しくは鳥取税務署へお問い合わせください。

問い合わせ先鳥取税務署電話0857-22-2141

農家相談のお知らせ

相談希望者は、事前に最寄りの農業委員会事務局、JA鳥取いなば各支店(鳥取地域)、各総合支所産業建設課にお申し込みください。

とき11月5日(火)~26 日(火)※下表参照
13:30~16:00
内容農地の売買、貸借、転用、農業者年金など
ときところときところ
5日(火)JAいなば邑美支店15日(金)福部町総合支所
6日(水)JAいなばせんだい支店18日(月)河原町中央公民館
7日(木)JAいなば高草支店19日(火)用瀬町総合支所
8日(金)JAいなば湖南支店20日(水)佐治町総合支所
11日(月)JAいなば湖東支店21日(木)気高町総合支所
12日(火)JAいなば鳥取支店22日(金)鹿野町総合支所
14日(木)国府町総合支所26日(火)青谷町総合支所
問い合わせ先第二庁舎農業委員会事務局電話0857-20-3392
国民年金コーナー

納めた国民年金保険料は全額が社会保険料控除の対象です

国民年金保険料は所得税法及び地方税法上、社会保険料控除としてその年の課税所得から控除され、税額が軽減されます。

控除の対象となるのは、平成25 年1月~ 12月中に納めた保険料全額です。(過去の年度分や追納・後納保険料なども含みます。)

また、ご自身の保険料だけでなく、配偶者やご家族(大学生のお子様)の負担すべき国民年金保険料を納付している場合、その保険料も合わせて控除が受けられます。

なお、社会保険料控除を受けるためには年末調整や確定申告を行うときに、保険料を納付したことを証明する書類の添付が必要となります。このため、国民年金保険料を納付された人には、日本年金機構本部から『社会保険料(国民年金保険料)控除証明書』が送付されますので、申告書の提出の際には必ず添付してください。

税法上とても有利な国民年金は、老後はもちろん不慮の事故など万一のときにも心強い味方です。そのためにも保険料は納め忘れのないようきちんと納めましょう。

問い合わせ先 駅南庁舎保険年金課 電話0857-20-3484