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西部地域の中学校のあり方について(答申)

 第11期校区審議会において、施設整備と学校規模の課題から審議していた「西部地域の中学校のあり方について」、平成25年10月23日付けで鳥取市教育委員会へ答申しました。

 

 

〔答申書が校区審議会副会長(右)から教育委員長(左)に手渡されました。〕

 

答申内容

「西部地域の中学校のあり方について」

 気高中学校と青谷中学校の校舎を、現位置で改築することを求める。(これに関連して、浜村小学校の校舎は耐震改修することを求める。)

〔付記〕

(1)この答申は、児童生徒の安心安全の確保を最優先するため、気高中学校と青谷中学校の校舎をひとまず現位置で改築する旨の答申である。

(2)なお、改築を可能な限り早期に実現するため、設計業務に関する委託費等の補正予算を、本年度中の市議会において要求するなどの措置を講じる必要がある。

(3)ただし、次期の校区審議会(第12期)において今後出される答申は、地域ごとに行われる議論を踏まえて検討がなされる予定であり、今回の答申の内容と異なる場合もあり得る。

 


 

★西部地域の中学校のあり方について★

 答申書.pdf

 



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