鳥取市長選挙・鳥取市議会議員補欠選挙

(まち)の将来はあなたの一票で投票日は4月13日(日)です。

問い合わせ先
市選挙管理委員会電話0857-20-3386

投票できる人は

平成6年4月14日以前に生まれ、平成26年4月5日現在で3カ月以上鳥取市に住んでおり(1月5日以前に転入届を提出した人)、引き続き居住する人

【市外に転出した人】

4月12日までに本市から他の市町村に転出した人は投票できません。また、転出前に行った不在者投票も無効になります。ただし、期日前投票を行った後に転出した人の投票は 有効です。

【市内で転居した人】

本市の選挙人名簿に登録されており、3月20日までに本市内での転居の届出を行った場合、新住所地の投票所で投票できます。3月21日以降に届出を行った場合、旧住所地の投票所での投票になります。

投票日に投票できない人は、期日前投票を

投票日に仕事・旅行・歩行困難などの理由で投票所に行けない人は、期日前投票ができます。当日投票所に行くことができないと見込まれる理由を記入した宣誓書の提出が必要です。宣誓書は期日前投票所で記入していただきますが、事前に自筆で記入して持参されても結構です。宣誓書の用紙は、市役所本庁舎と駅南庁舎の総合案内、各総合支所で入手できます。また、本市公式ホームページからもダウンロードできます。

他市町村での不在者投票

出張や旅行などで市外に滞在(転出を除く)していて投票所に行けない場合は、滞在地の選挙管理委員会で不在者投票ができます。あらかじめ早めに鳥取市選挙管理委員会へ投 票用紙などを請求してください。宣誓書・請求書は、本市公式ホームページまたは最寄りの市町村で取得してください。

病院、老人ホームでの不在者投票

不在者投票の指定を受けている病院、老人ホームなどの施設に入院、入所している人は、その施設で不在者投票をすることができます。詳しくはそれぞれの施設に問い合わせてください。

郵便による自宅からの不在者投票

以下の1、3いずれかの要件に該当する人は、郵便等投票証明書の申請、交付後、4月9日(水)までに鳥取市選挙管理委員会に対して請求すれば、郵便により不在者投票をすることができます。

  1. 身体障害者手帳の交付を受けている人
    • 両下肢、体幹、移動機能(1級、2級)
    • 心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸(1級、3級)
    • 肝臓、免疫障害(1級、3級)
  2. 戦傷病者手帳の交付を受けている人
    • 両下肢、体幹(特別項症、第2項症)
    • 心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、肝臓(特別項症、第3項症)
  3. 介護保険の被保険者証の交付を受けている人
    • 要介護状態区分(要介護5)

※郵便投票の要件を満たし、上肢または視覚の障がいが1級(身体障害者手帳)または特別項症から第2項症(戦傷病者手帳)の人は、あらかじめ鳥取市選挙管理委員会に届け出た人に投票用紙に代理記載してもらうことができます。

※投票所入場券、選挙公報などについての詳細は4月号でお知らせします。

期日前投票所のご案内

期間:4月7日(月)~4月12日(土)

福祉文化会館および各総合支所

(用瀬地域は用瀬地区保健センター)

期日前投票ができる時間:8:30~20:00

イオンモール鳥取北

場所が2階になりました。

期日前投票ができる時間:10:00~20:00

※4月12日(土)は10:00~19:00