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2014.01.31 下校時における反射タスキ着用の徹底について 1320-A0186-001

受付日: 2014.01.31   分類: 教育・教育一般・その他

タイトル
下校時における反射タスキ着用の徹底について

内容
 中学生が部活終了後に下校する際は、反射タスキの着用を確認してから帰宅させるよう、顧問に対し指導してくださるようお願いします。

回答
 現在、登下校時に生徒に反射タスキを着用させている学校は、17中学校中11校あります。また、反射タスキを着用させていない学校も、指定靴やカバンなどに反射材が貼り付けてあるものを使用しています。
 反射タスキ等の夜光反射材を身につけることは、交通事故の防止につながるものと考えますが、いずれにしても、下校時間が遅くなり暗い中を帰宅する生徒に、安全に下校することをさらに意識させることが必要です。その際、部活動終了後や下校時に、反射材の確認や安全指導は大切なことだと思っています。
 学校では、教員が下校時に反射タスキを着用するよう声をかける等の安全指導を行っていますが、今後もより一層交通安全に気をつけて生徒を下校させるように指導していきます。
 あわせて、生徒自らが反射材の着用等の確認をしっかりと行うよう安全指導を徹底してまいります。

 【本件に関するご質問・お問合わせは下記まで】

   教育委員会 学校教育課
   (電話番号:0857-20-3366)
   (E-Mail:kyo-gakkou@city.tottori.lg.jp)






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