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2014.07.01 修立小学校の遊具 1420-A0047-001

受付日: 2014.07.01   分類: 教育・教育一般・学校施設

タイトル
修立小学校の遊具

内容
 数年前に修立小学校校舎の建て直しがされ、その時に遊具もなくなりましたが、新しく設置されたすべり台が幼稚園児向きな物で、そのほかはブランコ・鉄棒です。
 それでは子供達は遊ぶものがなく、腕の力もつきません。せめて、のぼり棒やアスレチックなようなものを設置してください。


回答
 小学校の遊具は、遊びを通しての仲間づくりや体力向上を補う手段の一つではあります。一方、遊具の安全性の確保や長期的な設備管理の簡易性も重要であるため、新設は必要最小限のものとしています。
 修立小学校の遊具につきましては、校舎建替え前は、滑り台、ブランコ、ジャングルジムがありましたが、グラウンド面を広く確保すると共に、児童に対する遊具の安全性の確保と長期的な設備管理の簡易性なども考慮し、学校と協議を行ったうえで設置数及び設置場所を決定しておりますので、今のところは新たな遊具の設置は考えておりません。

 【本件に関するご質問・お問合わせは下記まで】

   教育委員会 教育総務課
   (電話番号:0857-20-3353)
   (E-Mail:kyo-syomu@city.tottori.lg.jp)







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