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母子ショートステイ、乳児一時預かりのご案内

母子ショートステイについて


 出産後はホルモンの変化や育児に関する不安により、こころやからだが不安定になりやすい時期です。
 このような時期に一定期間、産婦人科医療機関に宿泊し、母乳や
育児の方法について具体的に助言・指導を受け、安心して過ごすことができます。

 

利用できる対象者

 

 鳥取市に住所があり、出産後、医療機関を退院した産婦と新生児(生後3か月未満)で帰宅後、家族のサポートが得られない方で以下のいずれかに当てはまる方
(1) 産後の体調の回復について不安がある方
(2) 育児に対する不安が強い方

 

利用できる期間

 

  原則7日間まで

 

申し込みのしかた


 鳥取市こども発達・家庭支援センター(さざんか会館3階  電話0857-20-0122)にご相談ください。
   


 

自己負担額(母子1日あたりの料金)

 

 

自己負担額

市民税課税世帯

3,000円

市民税非課税世帯

1,500円

生活保護世帯

0円

 

*お支払いは、後日納付書を郵送いたします。指定の金融機関にお支払いください。

 

利用期間は、入所される日から退所される日までとし、入所日・退所日はそれぞれ1日と算定します。

<例> 12日…2日間、6泊7日…7日間

 

利用できる医療機関

 

鳥取市が委託契約した市内の産科医療機関

 

 

乳児一時預かりについて

 

  生後4か月未満の赤ちゃんを、日帰りで助産師等がお預かりします。お母さんはからだを休めていただくことができます。

 

利用できる対象者

 

 鳥取市に住所があり、生後4か月未満の乳児を養育している母親で心身の休養を必要とする方

 

 (乳児が風邪等感染症にかかっているときはお断りする場合もあります。)

 

 利用できる時間

 

(1)   1回あたり4時間まで

(2)   1回あたり4時間超8時間まで

  3日以内、午前9時から午後5時まで

 

申し込みのしかた

 

.最初に電話でこども発達・家庭支援センターに申し込んでください。(電話0857-20-0122

.利用申請書をご提出ください。 (→様式をダウンロード

  鳥取市こども発達・家庭支援センター(さざんか会館3階)に、母子健康手帳をお持ちの上、申し込んでください。

 

持参するもの

 

 着替え、紙オムツ、おしりふき、(必要な場合はミルク・哺乳瓶)

 

お預かりする場所  

 

 鳥取市が委託契約した市内の産科医療機関

 

 自己負担額(1回あたりの料金)

 

(1)   4時間まで

(2)   4時間超8時間まで

市民税課税世帯

1,000

2,000

市民税非課税世帯

500円

1,000

生活保護世帯

0円

0円

 

*お支払いは後日納付書を郵送いたします。金融機関にお支払いください。

 

 

 



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-お問い合わせ-
福祉保健部 健康・子育て推進局 こども発達・家庭支援センター
電話(0857)-20-0122
FAX(0857)-20-0144
メールアドレスkosodate@city.tottori.lg.jp

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)