情報ひろば8月

鳥取市ボランティア・市民活動センターの案内

はじめてみませんか?ボランティア入門講座

とき 10月3日(金) 10:15〜11:45
10月11日(土) 14:00〜15:15
10月16日(木) 14:00〜15:15
ところ 市民活動拠点アクティブとっとり会議室
内容 ボランティアの基礎的知識、募集情報紹介、NPOについてなど

市民活動団体のための助成金相談会

とき 10月21日(火) 18:30〜20:00
10月29日(水) 13:30〜15:00
ところ 市民活動拠点アクティブとっとり会議室
内容 助成金の探し方、申請方法、助成金情報の紹介など
※1団体(個人)の相談時間は45分まで ※要予約

NPOなんでも相談会

とき 10月8日(水) 13:30〜15:00
内容 団体の立上げ、組織運営、協働事業、その他NPOに関することなど

※いずれも受講無料

問い合わせ先鳥取市ボランティア・市民活動センター
電話0857-29-2228ホームページhttp://www.tottoricity-syakyo.or.jp/tvc/

場所富安二丁目104-2 さざんか会館2階

図書館だより

  • 中央図書館電話0857-27-5182 開館時間9:00~19:00(土・日曜は17:00まで)
  • 気高図書館電話0857-37-6036開館時間10:00~18:00
  • 用瀬図書館電話0858-87-2702開館時間10:00~18:00

※休館日は、毎週火曜日、毎月最終の木曜日、祝日の翌日(中央図書館は除く)

親子でいっしょに楽しむ講座

第5回 月のおはなしとかんたん工作
とき 10月5日(日) 14:00〜15:30
講師 さじアストロパーク職員
ところ 中央図書館 多目的ホール
定員 20組(5歳以上の親子)
第6回 おはなしを楽しもう
とき 10月18日(土) 10:30〜11:30
講師 おはなしろうそくの会
ところ 中央図書館 多目的ホール
定員 20組(5歳~小学3年生までの親子)

※いずれも中央図書館へお申し込みください。

本のリサイクル市 リサイクル本提供にご協力を!

図書館や家庭で不要になった本を無料で差し上げます。持ち帰り用エコバッグをご持参ください。

とき 11月3日(月祝)10:30〜15:00
ところ 鳥取駅前バード・ハット

※リサイクル本受付のお問い合わせは中央図書館まで

第14回全国障がい者芸術・文化祭とっとり大会

鳥取市障がい者アート作品展に出展される団体を紹介します。

■さわやかデイサポート

写真:集合写真

さわやかデイサポートは、さわやか会館(鳥取市障がい者福祉センター)で実施している生活介護事業及び生きがいデイサポート事業利用者の創作・余暇活動の講座グループです。

さわやか会館は、平成13年5月に鳥取市の在宅障がい者福祉の拠点施設として開館しました。その際、それまでさざんか会館で行っていた講座も移行し、新たな講座も加わりました。現在は9つの講座(手芸、油絵、七宝焼、書道、絵手紙、パソコン、生け花、カラオケ、合奏)が実施され、延102名の方が利用されています。

写真:制作風景

障がい者の方の機能を向上させ、豊かに生活を送っていただくための、手軽に入門できる講座です。専任講師が指導にあたり、年代を超えての交流にみなさん生き生きと活動しておられます。

鳥取市障がい者アート作品展を開催します

とき 10月21日(火)~11月3日(月祝)
ところ 清流茶屋かわはら道の駅
出展団体 さわやかデイサポート

ウマモナド委員会からのお知らせ

【ウマモナドを探せ】

鹿野わったいな祭と同時開催。鹿野の街から金モナド、銀モナド、赤モナドを探して豪華賞品をゲット!!

とき 10月25日(土)13:30〜 金・銀・赤が見つかり次第終了
ところ 鹿野町わったいな会場内

【みんなでウマモナドを作ろう!】

とき 10月25日(土)13:30~16:00
ところ 鹿野往来交流館 童里夢(鹿野町鹿野1353)

問い合わせ先ウマモナド委員会(担当:植木)電話0857-84-2033

鳥取地方・家庭裁判所による裁判所見学会

とき 10月28日(火)13:30~15:30
内容 簡易裁判所の民事調停について
定員 30人(先着順)

問い合わせ先鳥取地方・家庭裁判所事務局総務課電話0857-22-2171

ポリテクセンター鳥取 受講生募集(12月期生)

再就職のために職業訓練を受講してみませんか?

【金属加工技術科】/【住宅リフォーム技術科】
募集期間 10月15日(水)~11月13日(木)
訓練期間 12月2日(火)~平成27年5月29日(金)
受講料 無料 ※テキスト代(約1万円)は自己負担です。
定員 15人(金属加工技術科)
18人(住宅リフォーム技術科)
対象者 ハローワークに求職の申し込みをされている方
応募方法 受講申込書をハローワークに提出してください。
選考日 11月19日(水)

問い合わせ先ポリテクセンター鳥取(鳥取市若葉台南七丁目)
電話0857-52-8802

リファーレンいなば

リサイクルファクトリー10月スケジュール

内容 日時 定員 費用
裂き織り 11日(土)10:00〜15:00 4人 実費
A4サイズの
ぺたんこバッグ
8日(水)10:00〜15:00 10人 無料
マイバッグ 15日(水)10:00〜15:00 10人 無料
健康布ぞうり 16日(木)10:00〜15:00 10人 100円
木工
ハロウィンの壁飾り
10日(金)10:00〜12:00 4人 100円

※詳しくは、電話でお問い合わせください。上記以外の体験講座や外部出張も行います。お気軽にご相談ください。

リファーレンいなば エコフェスタ in 2014

とき 11月9日(日)10:00〜15:00(雨天決行)

リサイクルマーケット出店募集!!

受付期間 10月21日(火)〜29日(水)
※10月27日(月)は休館日

問い合わせ先リファーレンいなば(伏野2220)電話0857-59-6026
(月曜日休館 ※ ただし月曜日が祝日の場合は翌日)

ガイナーレ鳥取2014 ホームゲームのお知らせ

J2復帰に向け、みなさんの応援でガイナーレ鳥取を盛り上げましょう!

各種イベント、スタジアムグルメブース(店舗)は、キックオフ3時間前より開始!

ガイナマン
試合日程 キックオフ 対戦相手
10月19日(日) 13:00 ブラウブリッツ秋田
11月2日(日) 13:00 ツエーゲン金沢

※当月(4日以降)分と、翌月(7日まで)分の情報を掲載しています。

問い合わせ先株式会社SC鳥取 電話0857-30-3033

TOTTORI UNIVERSITY OF ENVIRONMENTAL STUDIES
鳥取環境大学情報
http://www.kankyo-u.ac.jp/

鳥取環境大学公開講座(とっとり県民カレッジ連携講座)

(1)まんがを通して探究する子どもの心、おとなの心
講師 藤田恵津子(ふじた えつこ)(環境学部 准教授)
とき 10月18日(土)10:30~12:00
ところ 鳥取県立図書館2階大研修室
(2)海とともに生きる新しい市民社会―里海をめぐる科学―
講師 吉永郁生(よしなが いくお)(環境学部 教授)
とき 11月1日(土)10:30~12:00
ところ 鳥取県立図書館2階大研修室

※受講を希望される人は、開催日前日までに、「受講希望講座名・会場・住所・氏名・電話番号」を明記し、電話・ファクシミリ・電子メールのいずれかで下記問い合わせ先まで。

問い合わせ先鳥取環境大学企画課 電話0857-38-6704
FAX0857-38-6709 メールkikaku@kankyo-u.ac.jp

鳥取環境大学「第14回環謝祭」

とき 10月18日(土)、19日(日)10:00~18:00
ところ 鳥取環境大学(鳥取市若葉台北一丁目1-1)
交通 鳥取駅(南口)より無料シャトルバス運行
発車予定時間は、10:30、12:15、14:30

問い合わせ先鳥取環境大学大学祭実行委員会
メールgakusai@kankyo-u.ac.jp

シリーズvol.56 鳥取環境大学

問い合わせ先入試広報課 電話0857-38-6720
ホームページhttp://www.kankyo-u.ac.jp/メールnyushi@kankyo-u.ac.jp

TOPICS(トピックス)
ロシア沿海地方青少年環境団との交流について

平成26年7月22日(火)、鳥取県の友好交流地域であるロシアウラジオストク市の「ロシア沿海地方青少年環境交流団」19人が本学を訪れました。一行は、ロシア沿海地方との交流推進と青少年同士の相互理解の促進を目的とし、鳥取県が招聘した7歳から17歳までのウラジオストク市在住の青少年と引率教員。7月18日(金)~26日(土)の日程で、環境学習を通じて県内の青少年等と交流を行いました。

本学に到着した一行は、学内のエコ施設を見学後、「理科指導法Ⅰ」の授業に参加、本学学生と一緒に少人数のグループに分かれて、ソーラー充電式LEDライトと因州和紙を用いたエコランプシェードの制作を行いました。シェード(和紙)には、本学学生と協力して各自の名前(愛称)を漢字に変換して書いたり、学生が少年からロシア語を教わったりして、環境学習とともに文化交流も楽みました。

また、9月16日(火)から8日間の日程で、本学と交流協定を締結しているウラジオストク国立経済サービス大学との間で初めての学生相互交流を行い、本学学生が初めてウラジオストクを訪問しました。今後もロシア沿海地方との交流を積極的に進め、国際社会で活躍できる人材の育成をめざします。