情報ひろば 5月

凡例
時アイコン =日時 所アイコン =場所 容アイコン =内容 対アイコン =対象 受アイコン =受付
条アイコン =条件 員アイコン =定員 数アイコン =数量 額アイコン =支給・助成額など
料アイコン =料金 募アイコン =募集期間・方法 持アイコン =持参するもの
問アイコン =問い合わせ先

募集

「公共施設のあり方」検討グループ

内容
『新しい公共施設経営』に向けて、地域の実態に合った〝公共施設のあり方〟を自発的に検討・提案していただけるグループの活動を支援
募集期間・方法
5月16日(月)~随時 ※詳しくは、各地区公民館に備付けの資料または本市公式ホームページをご覧ください。
問い合わせ先
駅南庁舎財産経営課(〒680-0845 富安二丁目138-4)電話0857-20-3852ファクス0857-20-3879メールzaisankanri@city.tottori.lg.jp

建築指導課からのお知らせ

問い合わせ先
本庁舎建築指導課(〒680-8571 尚徳町116)電話0857-20-3282ファクス0857-20-3059

【耐震診断などの助成】

対象
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て住宅、一般建築物の耐震診断費用の一部を助成
数量
住宅耐震診断(有料):5件
一般建築物耐震診断:2件 ※先着順
募集期間・方法
5月30日(月)~※木造住宅の無料耐震診断は7月号に掲載予定

【耐震設計】

対象
昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅の補強設計費用の一部を助成
募集期間・方法
5月30日(月)~
数量
補強設計:10件 ※先着順

【耐震改修】

対象
昭和56年5月31 日以前に着工された木造一戸建て住宅で、申込時点で耐震診断および耐震設計が完了しており、平成29年2月末までに事業が完了するものの一部を助成
募集期間・方法
5月16日(月)~
数量
耐震改修:10件

※先着順

※助成対象となるには最終の増築部分が昭和56年5月31日以前であることなどの要件があります。事前に建築指導課まで助成の対象となるかをご相談ください。

※募集期間内に申込書を建築指導課までご持参ください。申込書は建築指導課窓口で配布するほか、本市公式ホームページにてダウンロードできます。

【危険空き家の除却補助】

内容
良好な景観および生活環境の創生ならびに安全安心な地域づくりを目的として、本市より倒壊などのおそれがあり防災上周囲に対して危険性が高いと判断された空き家の除却費用の一部を補助
対象
申込書に記載する要件をすべて満たすものであり、平成29年3月上旬までに事業が完了するものであること ※申込後、市職員が該当建物の判定調査を行います。判定結果により補助対象外となる場合がありますのでご承知ください。
支給・助成額など
上限30万円(補助対象経費の3分の1)
数量
10件※申込みが多数の場合、緊急度が高いものより補助を行います。
募集期間・方法
6月1日(水)~15日(水)(消印有効)までに申込書を郵送、持参のいずれかで問い合わせ先まで。申込書は建築指導課窓口で配布するほか、本市公式ホームページにてダウンロードできます。
各総合支所、ファクシミリならびに電子メールなどでの受付は行いません。

※石綿改修の助成、福祉のまちづくり支援の助成、がけ地近接危険住宅移転の助成、土砂災害特別警戒区域内住宅建替の助成については6月号に掲載予定

コミュニティ活動支援事業

対象
地域コミュニティの維持および強化を目的として町内会が実施する、運動会などのスポーツ活動、伝統行事などの文化的活動、町内会が所有する設備の整備事業など
支給・助成額など
補助対象経費の4分の3(上限3万円)
募集期間・方法
5月31日(火)まで ※詳しくは、各町内会宛にお届けしている資料または本市公式ホームページをご覧ください。
問い合わせ先
本庁舎協働推進課電話0857-20-3171ファクス0857-21-1594
各総合支所地域振興課(電話健康・病院ページ

「しゃんしゃん傘踊り」鳥取市観光協会連会員

内容
▷参加行事:鳥取しゃんしゃん祭(8月)、県外観光キャンペーン、その他参加依頼のある行事
対象
18歳以上で、しゃんしゃん傘踊りに興味があり、観光キャンペーンなど県外派遣に参加できる人で、傘踊りの伝承に熱意を持っている人
定員
50人程度
募集期間・方法
5月31日(火)必着で、住所、氏名、年齢、電話番号(連絡のとれるもの)を明記のうえ、郵送、持参またはファクシミリのいずれかで問い合わせ先まで
問い合わせ先
一般社団法人鳥取市観光コンベンション協会(〒680-0833 鳥取市末広温泉町160)電話0857-26-0756ファクス0857-29-1000

山陰海岸ジオパーク保護保全活動支援

内容
山陰海岸ジオパークの貴重な地形・地質、自然環境の保護保全を図るための取組みを行っている活動の経費の一部を支援
▷活動期間:平成29年2月28日まで
支給・助成額など
保護保全活動に要する消耗品費など上限は5万円(定額)

※補助事業の完了後に交付

募集期間・方法
12月31日まで(但し、事業着手前)

※提出書類、聞き取りなどにより審査し、予算の範囲内で随時決定

問い合わせ先
第二庁舎鳥取砂丘・ジオパーク推進課
電話0857-20-3036ファクス0857-20-3046ウェブサイトhttp://sanin-geo.jp/(山陰海岸ジオパーク推進協議会ホームページ)

男女共同参画課からのお知らせ

問い合わせ先
本庁舎男女共同参画課(〒680-8571 尚徳町116)
電話0857-20-3166ファクス0857-20-3052メールdanjyo@city.tottori.lg.jp

【男女共同参画センター機関紙編集委員】

内容
男女共同参画センター事業の紹介や男女共同参画啓発に関する情報などを掲載する機関紙「()なんせ鳥取」の編集・取材・執筆などの作業(年2回発行)▷任期:平28年7月~平成30年3月
対象
市内在住、在勤、在学の18歳以上で、平日開催の編集会議に出席できる人
定員
若干名
支給・助成額など
報酬:5千円程度/1回発行
募集期間・方法
5月27日(金)までに「男女共同参画について日頃思っていること」を400字程度にまとめ、住所、氏名、年齢、電話番号を明記のうえ、持参・郵送・ファクシミリ・電子メールのいずれかで問い合わせ先まで ※書類選考のうえ決定

【鳥取市男女共同参画審議会委員】

内容
鳥取市男女共同参画計画および男女共同参画に関する施策などについての審議
▷任期:委嘱の日から2年間 ▷会議の開催:年3回程度
対象
市内在住の20歳以上(平成28年4月1日現在)で、平日開催の会議に出席可能な人
定員
3人
支給・助成額など
報酬:7千円/出席1回
募集期間・方法
6月10日(金)必着で、「男女共同参画について日ごろ思っていること」を800字程度にまとめ、住所、氏名、年齢、電話番号を明記のうえ、持参・郵送・ファクシミリ・電子メールいずれかで問い合わせ先まで ※応募者の中から、選考のうえ決定

成人式実行委員会委員

内容
鳥取市成人式のイベントの企画・運営 ▷会議の開催:7月~平成29年1月の間に10回程度
対象
市内在住の平成8年4月2日~平成9年4月1日に生まれた人かつ平日午後6時以降の会議に出席可能な人
募集期間・方法
6月17日(金)までに、住所、氏名(ふりがな)、生年月日、電話番号を明記のうえ、持参・郵送・電子メールのいずれかで問い合わせ先まで
問い合わせ先
第二庁舎生涯学習・スポーツ課(〒680-8571 上魚町39)
電話0857-20-3362ファクス0857-20-3364メールkyo-gakuspo@city.tottori.lg.jp

歩こう会5月例会

日時
5月8日(日)8:30~14:00(予定)
内容
市役所本庁舎~鳥取県庁~二ノ丸~久松山~十神砦~本陣山~樗谿鳥居(約4・5km)
料金
年間1800円 ※弁当や水筒、雨具は各自でご用意ください。
問い合わせ先
歩こう会事務局電話0857-28-3285

救急救命講習

日時
5月8日(日)13:00~16:00
場所
鳥取県東部広域行政管理組合消防局2階(吉成)
内容
心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)の実技指導など
料金
無料 ※当日受付可
問い合わせ先
東部消防局警防課電話0857-23-2303(平日のみ)

鳥取県要約筆記者養成講習会受講生

日時
5月24日~10月25日の間20回(おおむね毎週火曜日)10:00~15:00
場所
鳥取県立福祉人材研修センター(伏野)
対象
聴覚障がい者などの福祉に理解と熱意があり、講習会修了後に地域の要約筆記の会で活動を継続できる人
内容
手書きコース、パソコンコース(ノートパソコン(windows)を持参でき、ある程度タッチタイピング入力ができる人)
料金
受講料3千円、テキスト代3400円
募集期間・方法
5月13日(金)必着 ※郵送のみ受付、封筒に「要約筆記者養成講習会受講申込書在中」と赤で記入すること
問い合わせ先
鳥取県西部聴覚障がい者センター
(〒683-0845 米子市旗ヶ崎6丁目19-48 堀田ビル1階)
電話0859-30-3659ファクス0859-30-3660

鳥取砂丘自然観察会(5月)

問い合わせ先
自然公園財団鳥取支部電話0857-23-7652(8:00~17:00)メールsaky@bes.or.jp
場所
鳥取砂丘ジオパークセンター(鳥取砂丘市営駐車場内)集合 ※車でお越しの場合、市営駐車場料金が別途必要。
料金
500円(小学生以下無料)
持参するもの
動きやすい服装、飲み物
定員
各20人 ※先着順(要予約)、小学生は保護者同伴での参加 ※雨天、荒天中止

※10人以上の団体を対象に平日も開催。料金:ガイド1人につき5千円必要

【鳥取砂丘「ジオものがたり」の旅】

日時
5月14・28日(土)10:00~11:30
内容
ジオガイドによる鳥取砂丘の案内、風紋を作る実験・観察など

【鳥取砂丘いきもの発見隊】

日時
5月15・29日(日)10:00~11:30
内容
砂丘という独特の環境で生きている動植物たちを観察

山陰海岸ジオパークバスツアー
西因幡の見どころを巡る旅

日時
5月15日(日)9:00~16:00
場所
集合場所:市役所本庁舎(8:50までに集合)
内容
▷コース:市役所発--青谷上寺地遺跡--不動滝散策~かちべ伝承館(食事)--子守神社--夏泊海岸散策--布勢の清水--鹿野城下町散策--市役所駐車場着
料金
千円/1人 ※昼食代は別途1080円/1人 ※お支払いは当日、現金にてお願いします
定員
20人
場所
歩きやすい靴・水筒・帽子・雨具など
受付
有限会社ジャパン観光電話0857-26-5669
問い合わせ先
NPO法人とっとり観光ガイドセンター
電話0857-22-4878(受付時間10:00~16:00)

いなば交流連絡会主催
いなば の~んびり歩こうや! !

【スピリチュアル・トレッキング「ジオエリア・初夏の霊石山を歩こう!!~自然と歴史の旅~」】

日時
5月15日(日)9:00~12:30頃
場所
集合場所:林業試験場駐車場(8:50集合)
内容
林業試験場発~霊石山トレッキング(21世紀の森・植物観察)
~御子岩~最勝寺跡・供御の水・上人墓石・水天宮・範頼の墓~林業試験場着・解散 ▷案内:福原陽一郎さん(山陰海岸ジオパークガイド)・河原城ガイドスタッフ
料金
500円(保険代他)
定員
20人 ※定員になり次第締切
募集期間・方法
5月11日(水)まで
場所
動きやすい服装、スニーカーなど、飲み物、雨具など
問い合わせ先
河原城風土資産研究会電話0858-85-0046ファクス0858-85-1946(受付時間9:30~18:00)

体験してみよう!裁判員裁判

日時
5月23日(月)13:30~16:00
場所
鳥取地方・家庭裁判所
内容
模擬裁判、裁判員制度説明、裁判官・検察官・弁護士による質疑応答、裁判所見学など
定員
30人 ※申込先着順
募集期間・方法
事前に電話で申込みください。
問い合わせ先
鳥取地方裁判所総務課庶務係電話0857-22-2171

鳥取港発着クルージング

内容
山陰海岸ジオパークのエリア拡大を記念し、鳥取港発着のクルージングを実施。船内での観光ガイドによる説明、さざえやイカなど地元食材を用いた料理の振舞いもあります。▷コース:鳥取港~青谷沖~鳥取港
日時
5月16日(月)9:30~12:00

※悪天候により運航中止となった場合は、5月19日(木)

場所
集合場所:鳥取港西浜地区クルージング発着場(賀露町西四丁目)
定員
50人 ※先着順・要予約
支給・助成額など
千円
問い合わせ先
鳥取・賀露みなとオアシス事務局電話090-4804-3710

名木・古木観察会

内容
市指定の保存樹木や天然記念物に指定されている神社の森などを観察します。
日時
5月26日(木)9:00~15:30
場所
集合場所:市役所本庁舎1階ロビー(8:50までに集合)
内容
▷コース(バス使用):市役所発~南田神社社叢や賀露神社社叢など7か所程度観察~市役所着
定員
20人

※応募者多数の場合は、初めての人を優先し、先着順

料金
無料
場所
昼食、水筒や雨具など
募集期間・方法
住所、氏名、年齢、電話番号を記入のうえ、往復はがきで5月16日(月)までに申込みください。
問い合わせ先
本庁舎生活環境課(名木・古木観察会)(〒680-8571 尚徳町116)
電話0857-20-3218ファクス0857-20-3045

わくわく男性塾
デキる!男の料理教室「パスタのすすめ」

日時
5月29日(日)10:00~13:00
場所
男女共同参画センター調理室
内容
季節野菜のパスタ・サラダ・デザート・アフターティー ▷講師:木下龍雄さん(ペペネーロ)
対象
市内在住または市内に通勤、通学している男性

※託児要申込み(満1歳から就学前までの幼児)
 託児申込締切:5月22日(日)

定員
12人 ※要申込み・先着順
料金
600円(材料費)
問い合わせ先
鳥取市男女共同参画センター「()なんせ鳥取」(西町二丁目 鳥取市福祉文化会館内)電話ファクス0857-24-2704
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国民年金コーナー

学生のみなさん、
学生納付特例制度についてお知らせします

~在学期間中の保険料を社会人になってから納めることができる制度です~

学生のみなさんも20歳になると国民年金に加入しなければなりません。しかし、学生の人は一般的に所得が少ないため、本人の所得が一定額以下の場合、国民年金保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」があります。学校教育法に規定する大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、専修学校および各種学校(修業年限1 年以上である課程)に在学している学生のうち、本人の前年所得が下記計算式で計算した金額以下であれば、学生納付特例制度が利用できます。

【所得の目安】

118万円+(扶養親族などの数×38万円)+社会保険料控除額など

■既に国民年金に加入している学生で学生納付特例制度の利用を希望する人は、次のような手続きが必要です。
【平成27 年度に学生納付特例の承認を受けている人】

平成27年度に学生納付特例を承認され、平成28年度も同じ学校に在学する人は、※『学生納付特例申請書(ハガキ)』に必要事項を記入し、返送することで学生納付特例の申請ができます。この場合、学生証の写しまたは在学証明書の添付は不要です。※ハガキは4 月上旬までに日本年金機構が発送済。ただし、手続きが本年2月以降の人は随時発送。

【平成28 年度新たに学生納付特例を申請する人、在学する学校を変更する人、在学予定期間の最終年度が変更になった人】

学生納付特例申請書の提出が必要です。

申請に必要なもの
  • 年金手帳
  • 学生証の写しまたは申請する年度に証明された在学証明書
  • 認印(本人が署名する場合は不要)
  • 会社などを退職して学生になった人は、次の書類のいずれかが必要です。
    • 雇用保険被保険者離職票(コピー可)
    • 雇用保険受給資格者証(コピー可)
    • 雇用保険被保険者資格喪失確認通知書(コピー可)
問い合わせ先鳥取年金事務所電話0857-27-8311
駅南庁舎保険年金課電話0857-20-3484ファクス0857-20-3407

スポーツ安全保険

対象となる事故
◇グループ活動中の事故 ◇往復中の事故
保険期間
4月1日(金)00:00~平成29年3月31日(金)24:00

※団体活動を行う4人以上で加入してください。
詳しくはホームページをご確認ください。

問い合わせ先スポーツ安全協会鳥取県支部電話0857-26-7802[H]http://www.sportsanzen.org

ガイナーレ鳥取2016ホームゲームのお知らせ

J2復帰に向け、みなさんの応援でガイナーレ鳥取を盛り上げましょう。

試合日程キックオフ対戦相手
5月8日(日)13:00FC琉球
5月22日(日)13:00藤枝MYFC
ガイナマン

※当月(4日以降)分と、翌月(7日まで)分の情報を掲載しています。

問い合わせ先
株式会社SC鳥取電話0857-30-3033

シリーズ:将来の医療を考えよう!

第1回
5月17日は「高血圧の日」

日本高血圧学会と日本高血圧協会は、2007年5月17日の「世界高血圧デー」で実施した高血圧の啓発活動を継続するため、毎年同日を「高血圧の日」に制定することを宣言しました。

「高血圧(症)」は、血圧が慢性的に基準値より高い状態が続く疾患です。鳥取市の国保では、医療費・患者数ともワースト3にランクインしており、医療費を押し上げる要因となっています。この状況が続けば、近い将来、保険料増額という負担を被保険者(市民)に強いることにもなりかねません。では、なぜ高血圧を予防・改善することが切実に訴えられているのでしょうか。

高血圧で血圧が高い状態が続くと…

○血管が破れたり傷つきやすくなる。

○本来の血管のしなやかさが失われてくる。

次第に血液の流れが悪くなり、つまりやすくなり…

●脳出血(脳の血管が破れる)

●心筋梗塞・脳梗塞(心臓や脳の血管がつまっておこる障がい)

などの合併症を引き起こします。

高血圧(症)は自覚症状が出にくいため、身体変調を“気のせい”にしがちです。その変調のサインを見逃さないために大切なことは、家庭血圧をはかって“普段の血圧を知ること” です。

最近、家庭用の自動血圧計は、電気店などで手軽に購入でき“一家に一台血圧計”というほど普及が進んでいます。しかし、せっかくの血圧計もその測定方法を間違えると、血圧の状態を正確に把握することができません。“ 正しいはかり方” で家庭での血圧測定を習慣付けて、自身の身体も医療費も大切にしましょう!

※血圧計は上腕式を
お勧めします。

★家庭血圧の正しいはかり方

  1. 朝と夜にはかる(朝: 起床後1時間以内で朝食・服薬前、夜: 寝る前)。
  2. トイレを済ませて、1~2分椅子に座ってからはかる。
  3. 朝と夜の測定では、それぞれ“2回ずつ”はかって、その平均値をとる。
  4. 数値が高かったり、気になることがあれば、週に5日以上測定した結果を主治医に確認してもらう。
問い合わせ先医療費適正化推進室電話0857-20-3441ファクス0857-20-3407