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◆よくある質問(FAQ)とその回答

質問

 DV・ストーカー行為の被害者が加害者に住所を知られないようにすることができますか?

回答

 DV・ストーカー行為などの被害者保護のため「住民票の写し」及び「戸籍の附票」の交付や閲覧を制限することができます。また、申請者と住所が同一で、同じく被害を受けている方も、支援の対象にすることができます。
 申請には、警察、福祉相談センター等に相談し、支援の必要性が確認できた書類、または裁判所が発行する保護命令を受けている者である証明書が必要です。
 駅南庁舎市民課、本庁舎証明コーナー、各総合支所市民福祉課で申請を受け付けています。

 支援期間は、1年間です。また、支援終了日1ケ月前より延長を申請することができます。

 

 


 【お問い合わせ先】
   総務調整局 市民課  (電話番号:0857-20-3492)
                  (Eメール:shimin@city.tottori.lg.jp



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