ピックアップインフォメーション 6月

精神障害者保健福祉手帳・自立支援医療受給者証(精神通院)の更新手続き

問い合せ駅南庁舎障がい福祉課電話0857-20-3474ファクス0857-20-3406

精神障害者保健福祉手帳の有効期間は申請受理日から2年間、自立支援医療受給者証(精神通院)受給者証の有効期間は申請受理日から1年間です。

有効期限の3ヶ月前から更新手続きが可能です。該当の人は今一度、有効期限をご確認の上、更新手続きをお願いします。

■窓口(次のいずれかで更新手続きができます)

  • 市役所駅南庁舎障がい福祉課
  • 各総合支所市民福祉課
  • 通院先の医療機関医事課(医療機関によってはできないところもありますので、確認して下さい)

■必要な書類

精神障害者保健福祉手帳

  • 申請書(窓口にあります)
  • 現在使用の精神障害者保健福祉手帳
  • 医師の診断書(手帳用)または障害年金証書

    ※なお、精神障害者保健福祉手帳と障害年金証書の等級が異なる人はお問い合わせください。

    ※年金で申請の場合は、証書原本と振込通知書、または通帳(直近年金振込記載のもの)

  • 写真(現在所持の手帳での更新の人は除く)
  • 印鑑
  • マイナンバーが確認できるもの(通知カードか個人番号カード)
  • 本人確認できるもの(障害者手帳、運転免許証など)

    ※代理人が申請する場合は、代理権の確認ができるものと代理人の本人確認ができるものが必要

自立支援医療受給者証(精神通院)

  • 申請書(窓口にあります)
  • 現在お持ちの受給者証
  • 医師の診断書

    ※診断書は2年に一度の提出(受給者証で確認)

  • 医療保険証の写し
  • 所得・収入状況がわかる書類(年金、手当などの振込通知書の写しまたは通帳の写し)
  • 印鑑
  • マイナンバーが確認できるもの(通知カードか個人番号カード)
  • 本人確認できるもの(障害者手帳、運転免許証など)
  • ※代理人が申請する場合は、代理権の確認ができるものと代理人の本人確認ができるものが必要

生活環境課からのお知らせ

問い合せ本庁舎生活環境課 電話0857-20-3217 ファクス0857-20-3045

シリーズ 4Rのススメ 第3回

■ミックスペーパー(雑紙)をリサイクルしましょう!

分別すれば古紙と一緒にリサイクルでき、ごみ袋の節約にもつながります。

ミックスペーパーの例

ティッシュの箱、はがき、封筒、ダイレクトメール、カレールーなどの食品の紙箱、紙きれ、メモ用紙、パンフレットなど

紙製品でも、次のものは古紙に混ぜないでください!

粘着物のついた封筒、カーボン紙、ビニールコート紙、油紙、写真、合成紙、防水加工品、アイロンプリント紙、感熱紙、においのついた紙など

◆ワンポイント

ミックスペーパーを集める専用のものとして、使用済みの大きな封筒や紙袋、市販のごみ箱などを使い、その中に集めていくと便利です( 名刺サイズ以上の大きさのもの)。

◆出し方
  • 形状の小さなものは雑誌にはさむか、いらない封筒に入れて集め、他の雑誌類と一緒にからんで出しましょう。
  • 窓あき封筒のセロファン部分など、紙以外のところはその部分をはがしましょう。

※古紙類を排出される際は、各町内会などで取り組まれている集団回収( 再資源化等推進事業)や、スーパーマーケットなどでの店頭回収( 牛乳パック)もご利用ください。

乾電池・蛍光管の収集(鳥取地域)

6月

他のごみと区別し、それぞれ別の透明または半透明な袋などに入れ、6月1日(水)~ 7日(火)の小型破砕ごみの収集日にごみステーションに出してください。蛍光管は購入時のケースに入れるなど、壊れないようにしてください。

※鳥取地域以外については総合支所だよりをご覧になるか、各総合支所市民福祉課(電話健康・病院ページ)までお問い合わせください。

※ごみを出すときは必ず収集曜日を守り、朝8時までに出してください。

6月は環境月間です

環境月間にともない、5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)まで「ごみ減量・リサイクル推進週間」、「全国ごみ不法投棄監視ウィーク」となっています。ごみの減量・リサイクルの推進、不法投棄防止監視パトロールの啓発活動等が一斉に実施されますので、ご家庭でも環境について考えるきっかけにしてください。

不法投棄は犯罪です!!

不法投棄者は、5年以下の懲役または1000万円以下の罰金刑(法人は3億円以下)に処せられます。

不法投棄は絶対にしないでください。