情報ひろば 8月

凡例
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お知らせ

第5回貝殻節全国大会

日時
9月4日(日)10:00~(開場9:30)
場所
鳥取市文化ホール(吉方温泉三丁目)
料金
無料
問い合わせ先
第5回貝殻節全国大会実行委員会
電話0857-22-1516ファクス0857-22-1519

原爆犠牲者の慰霊と平和祈念の黙とうを!

昭和20年8月6日に広島に、9日に長崎に原爆が投下されてから71年目を迎えます。8月6日(土)・9日(火)の正午から1分間、原爆犠牲者のご冥福と世界の平和を祈って、黙とうを行いましょう。

【非核平和展】

日時
7月29日(金)~8月7日(日)
場所
駅南庁舎(2階中央図書館ギャラリー)
内容
原爆写真・絵パネル、折鶴展示など
問い合わせ先
本庁舎総務課電話0857-20-3102ファクス0857-20-3040

まちなか店舗 De「小さなイクママカーニバル」

日時
8月6日(土)10:00~16:00
場所
カナイビル1階(若桜町)、田村ビル1階(職人町)
内容
働く女性やご家族の育児を応援する様々なブース
(マッサージ、雑貨、カレーやかき氷、なりきりプリンセス写真館、子どもの遊び場など)が商店街の2つの空き店舗に集まります!
料金
各ブースにより異なります。
問い合わせ先
イクママカーニバル実行委員会電話090-2739-0747
メールtottori.ikumama.carnival@gmail.com

ふるさとの映像を見る会

内容
ふるさとに関する昔なつかしの映像を上映上映予定:(1)倉吉〝はこた人形〟(昭和57年制作)(2)中国河北省との友好交流~鳥取県訪中団の記録~(昭和61年制作)
日時
8月18日(木)10:00~、14:00~(午前・午後とも内容は同じ)
場所
鳥取市文化センター3階視聴覚ライブラリー
料金
無料事前申込み不要
問い合わせ先
第二庁舎生涯学習・スポーツ課電話0857-20-3362ファクス0857-20-3364

ジャマイカ陸上チーム応援リオ2016大会
パブリックビューイング・ジャマイカフェスティバル

日時
8月20日(土)9:30~15:00
場所
バードハット(鳥取駅前「太平線通り」)※交通規制有
内容
リオオリンピックに出場するジャマイカ陸上チーム応援パブリックビューイング、ジャマイカの文化を体験できるイベント。
▷パブリックビューイング
女子100m×4リレー決勝10:15頃予定
男子100m×4リレー決勝10:45頃予定
▷ジャマイカフェスティバル
ジャマイカの食や文化に触れるステージイベントや飲食物ブースなど
問い合わせ先
鳥取県地域振興部スポーツ課
電話0857-26-7921ファクス0857-26-8108メールsports@pref.tottori.jp
ウェブサイトhttp://www.pref.tottori.lg.jp/sportshinkou/

海区漁業調整委員会委員 選挙人名簿の登載申請

対象
年間90日以上漁船を使用して漁業を営んでいる人またはその漁業の従事者で、平成28年9月1日現在で調製する海区漁業調整委員会委員選挙人名簿に登載を希望する人(平成10年12月6日以前に生まれた人)は、9月5日(月)までに選挙人名簿登載申請書を選挙管理委員会へ提出してください。この名簿に登載されない場合は、海区漁業調整委員会委員選挙の投票ができなくなります。

申請書は8月上旬に各漁家に郵送する予定ですので、同封の返信用封筒で返送してください。なお、申請書が届かない人は、選挙管理委員会、各総合支所および各漁業協同組合に申請書を準備していますのでご連絡ください。

問い合わせ先
選挙管理委員会(西町二丁目)電話0857-20-3386ファクス0857-20-3051

不法電波はいけません!

電波は消防・救急、放送、携帯電話など、私たちの生活の安心・安全のために使われています。不法電波は、こんな大切な通信を妨害して、私たちの生活を脅かします。電波を利用するためには、原則、無線局の免許を取得するか、技術基準に適合した無線機器を使用することが必要です。

●電波に関するお困りごとやご相談

中国総合通信局では、不法無線局による混信・妨害、テレビ・ラジオの受信障害など、電波に関するお困りごとやご相談電話を開設しています。

◆不法無線局、混信・妨害相談
082-222-3332
◆受信障害(テレビ・ラジオ)
082-222-3383
◆電波利用料
082-222-3308
◆その他行政相談(電波に関すること)
082-222-3314
問い合わせ先
駅南庁舎情報政策課電話0857-20-3871ファクス0857-20-3879

国民年金コーナー

ご存知ですか?
国民年金の任意加入制度

日本国内に住所がある20 歳以上60 歳未満の方は必ず国民年金に加入することが必要です。

■年金額を満額に近づけたい人

老齢基礎年金(65歳から受けられる年金)は、20歳から60歳になるまでの40年間保険料を納めなければ、満額の年金を受け取ることができません。国民年金保険料の納め忘れなどにより、保険料の納付済期間が40 年間に満たない場合であって、厚生年金に加入していないときは、60 歳から65 歳になるまでの間に国民年金に任意加入して保険料を納めることにより、満額の年金に近づけることができます。

■年金の受給資格期間「25年」に不足している人

老齢基礎年金を受け取るためには、保険料の納付済期間や保険料の免除期間などが原則として25年以上必要となりますが、この要件を満たしていない場合は、70歳になるまで任意加入することができます(ただし、65 歳以上の人は、昭和40年4月1日以前生まれで、受給資格期間を満たすまでの間に限られます)。

■海外に在住する日本国籍を持つ人

日本国籍を持つ20歳から65歳未満の人が、海外に転出・居住する場合は、国民年金に任意加入することができます。

特別障害給付金制度

国民年金に任意加入していなかったために、障害基礎年金を受けられなかった人に対して、「特別障害給付金制度」があります。

■対象者

当時、国民年金に任意加入していなかった期間中に生じた傷病が原因で、現在、障害基礎年金の1・2 級相当の障がいの状態にある人で(1)、(2)に該当する人(1)昭和61年3月以前に国民年金の任意加入対象であった厚生年金・共済組合の加入者だった人の配偶者(2)平成3年3月以前に国民年金の任意加入対象であった学生

※障害基礎年金や障害厚生年金、障害共済年金などを受給することができる人は対象とはなりません。

※原則として、65歳に達する日の前日までに請求していただく必要があります。

※特別障害給付金の支給は、請求書を受け付けた月の翌月からとなります。

問い合わせ先鳥取年金事務所電話0857-27-8311
駅南庁舎保険年金課電話0857-20-3484ファクス0857-20-3407