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2016.07.13 少子化対策の提案 1620-A0023-005

受付日: 2016.07.13   分類: 企画・企画一般・企画一般

タイトル
少子化対策の提案

内容
 核家族化が少子化を招いていると考える(日中、子どもの面倒を見るものがいないから、子どもを産まない)。
 若年夫婦と高齢世帯が同居できるよう新住宅建設、改修の補助金制度を作ってはどうか(介護設備・耐震改造には補助金制度がある)。


回答
 本市では安心して子どもを産み育てられるまちづくりを進めており、妊産婦等の母子保健相談や乳児一時預かり、母子ショートステイ、不妊治療助成など妊娠から出産・子育て期までの包括的支援、保育園の待機児童ゼロの継続、保育料の軽減、延長・一時預かり・休日・病児病後児保育の実施、小児特別医療18歳まで拡大など、子育てへの切れ目ない支援を行っております。
 また、若い世代の経済的な安定のため正規雇用の創出・拡大、企業誘致等による働く場の創出、ワークライフバランスの推進支援等、様々な施策を講じて少子化対策に取り組んでおります。
 ご提案いただいた、同居のための新住宅建設、改修の補助金制度の創設につきましても、少子化対策を進めていくうえでの参考とさせていただきます。


 【本件に関するご質問・お問合わせは下記まで】
   企画推進部 政策企画課創生戦略室
   (電話番号:0857-20-3151)
   (E-Mail:sousei@city.tottori.lg.jp)






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地域振興局 市民総合相談課
電話0857-20-3158
FAX0857-20-3053
メールアドレスshiminsoudan@city.tottori.lg.jp