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2016.07.25 公設の「合葬墓」を設置してはどうか 1620-A0027-001

受付日: 2016.07.25   分類: 環境下水・生活環境・墓地

タイトル
公設の「合葬墓」を設置してはどうか

内容
 これからの時代、少子高齢化。亡くなる人が多くて墓が足りなくなる。まして管理する者もいなくなる。第二いなば墓苑の使用料は高いので、死ぬのも容易でない。死後も分割払いができないかなどと思ってしまう。
 そこで、宗教など関係しない公営の合葬墓を設置してはどうか。交通の便のいい場所に公園墓地として、誰でも気軽に訪れてもらえ、献花が絶えないような施設があったらなあと思う。費用も5万ぐらいで済むようにしてもらいたい。
 第二の人生は鳥取市に移住。死後も安心「合葬墓」あり。どうでしょう。


回答
 本市では、多様な需要にお答えするため、第二いなば墓苑内に「合葬式墓地」を設置しています。お申し込みは鳥取市内に在住の方を対象に、現に焼骨をお持ちの方や、生前申込も受け付けています。使用料は、1体につき、100,000円です。
 詳細については、下記までお問い合わせください。


 【本件に関するご質問・お問合わせは下記まで】
   環境下水道部 生活環境課
   (電話番号:0857-20-3216)
   (E-Mail:kankyo@city.tottori.lg.jp)






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-お問い合わせ-
地域振興局 市民総合相談課
電話0857-20-3158
FAX0857-20-3053
メールアドレスshiminsoudan@city.tottori.lg.jp