情報ひろば
Information

TOTTORI UNIVERSITY OF ENVIRONMENTAL STUDIES

公立鳥取環境大学情報

http://www.kankyo-u.ac.jp/

公開講座(とっとり県民カレッジ連携講座)

とき
5月6日(土)10:30~12:00
ところ
県立図書館2階 大研修室(尚徳町101)
テーマ
平成28年鳥取県中部地震の被害と今後の課題
講師
中治弘行(なかじひろゆき)(環境学部 教授)
参加費
無料
申込み
開催の前日までに「受講希望テーマ・会場・住所・氏名・電話番号」を電話・ファクシミリ・電子メールのいずれかで問い合わせ先まで
問い合わせ先公立鳥取環境大学 企画広報課
電話0857-38-6704ファクス0857-38-9053 メールkikaku@kankyo-u.ac.jp

鳥取県の最低賃金

地域別最低賃金時間額(発効年月日)
鳥取県最低賃金715円
(平成28年10月12日)
特定(産業別)最低賃金時間額(発効年月日)
鳥取県電子部品・デバイス・電子回路、
電気機械器具、
情報通信機械器具製造業最低賃金
764円
(平成28年12月22日)
鳥取県各種商品小売業最低賃金718円
(平成28年12月17日)

※詳しくは問い合わせ先まで。

問い合わせ先鳥取労働局労働基準部賃金室電話0857-29-1705
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リファーレンいなば

リサイクルファクトリー4月スケジュール

内容日時定員費用
健康布ぞうり7日(金)10:00~15:0010人100円
裂き織り12日(水)10:00~11:303人実費
13:30~15:003人
マイバック18日(火)10:00~12:003人無料
13:00~15:003人
木工(鯉のぼりの壁掛け)21日(金)10:00~12:004人100円
参加申込
当月1日より受付(先着順)

※各教室により、布などの材料をご持参頂く場合があります。詳しくは、電話でお問い合わせください。

※上記以外の体験講座や外部出張も行います。お気軽にご相談ください。

問い合わせ先リファーレンいなば(伏野2220) 電話0857-59-6026
休館日:
月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は翌平日)

図書館だより

中央図書館
電話0857-27-5182ファクス0857-27-5192
開館時間 9:00~19:00(土・日曜は17:00まで)
気高図書館
電話0857-37-6036 開館時間 10:00~18:00
用瀬図書館
電話0858-87-2702 開館時間 10:00~18:00

※休館日は、毎週火曜日、毎月最終の木曜日

家庭での読み聞かせ講座
第1回 読んでもらうと楽しいな

とき
4月24日(月)10:30 ~ 11:30
講師
友保愛子さん(元鳥取市立保育園園長)
定員
30人(先着順) ※託児受付4月10日(月)まで

親子でいっしょに楽しむ講座
第1回 春のおはなし会

とき
4月29日( 土・祝)14:00 ~ 15:00
定員
20組(先着順)
対象
3歳以上の親子

読み聞かせボランティア養成講座

対象
読み聞かせボランティアとして活動している人またはしたい人で5回連続して受講できる人
定員
40人(定員を超えた場合は初心者を優先)
募集
5月8日(月)まで ※託児受付4月28日(金)まで

※いずれも詳しくは中央図書館まで

中電ふれあいホール4月ギャラリーの案内

3月31日(金)
~4月5日(水)

◆高田啓一写真展
「現在(いま)を生きる」

7日(金)~12日(水)

◆光で描く写真展

◆古民家・樹脂粘土の花作品展

14日(金)~19日(水)

◆フォトクラブ翔写真展

◆第26回グループアングル展

21日(金)~26日(水)

◆第3回墨絵同好会展

◆「津ノ井写真クラブ」第5回作品展

問い合わせ先中電ふれあいホール(鳥取市片原一丁目201)
電話0857-22-0354 開館時間:9:30~17:30
休館日:毎週月曜日・年末年始 ※入館無料
冊子表紙

鳥取市総合防災マップ2017年版

今回の改訂版は、冊子形式とし、災害発生の仕組みや災害の想定、避難方法など、防災について学ぶための内容となっています。この市報とあわせてみなさんにお届けしますので避難場所や避難方法などの確認をお願いします。

問い合わせ先本庁舎危機管理課電話0857-20-3127ファクス0857-20-3042

No.049
ガード博士とメープル助手の消費者トラブル講座

問い合わせ先駅南庁舎鳥取市消費生活センター電話0857-20-3863

新聞購読の契約をしたがやめたい

この春から一人暮らしを始めた。5日前、新聞の販売員が来て、「社会人になったら新聞を読んだほうがいい」と勧誘された。断ったが、「1万円分の商品券と洗剤をあげる」と言ってねばられ、来月から2年間の新聞購読の契約をした。よく考えると留守にすることがあるし、ネットのニュースで十分なので解約したい。

【アドバイス】

訪問販売で新聞購読の契約をした場合は、契約書面を受け取った日を含めて8日以内に、新聞販売店に対して、クーリング・オフの通知を送付することで、契約を解消できます。受け取った商品券と洗剤は、後々のトラブルにならないためにも、返した方がよいでしょう。

購読期間を定めた契約については、クーリング・オフなど、法的に取消しができる理由がない限り、一方的に解約することができません。販売店との話し合いで解決することになりますが、解約を申し出ると、高額な解約料や景品代金相当額を請求されたというトラブルが多くみられます。景品につられて契約せず、購読期間は慎重に判断しましょう。

メープル助手

ガード博士からのワンポイント!

購読期間を定めない契約にしていれば、いつでも解約できるのじゃよ!

ガード博士