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伝統産業等を支援します!

ふるさと産業規模拡大等事業について

民工芸品をはじめとした、ふるさと産業(和紙、陶磁器、竹工、酒造、菓子等)の既存事業の拡大に伴う設備導入や新たに開発した商品の製造及び販売を行う事業に対して支援を行います。

 

◎概要

1 補助対象事業

2 補助対象経費

3 補助率

4 限度額

区分

内容

規模拡大型事業

生産ライン又は販売所の拡充、整備等の既存事業拡大のための設備導入を行う事業(販売所は、製造所と同一の敷地内にあるもの又は隣接するものに限る。)

謝金、旅費、機械装置費、外注加工費、委託料、雑費

1/2

200万円

新商品開発型事業

ふるさと産業を活用した新商品の製造及び販売促進を行う事業

謝金、旅費、原材料費、機械装置費、外注加工費、委託料、広告宣伝費、雑費

2/3

50万円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふるさと産業規模拡大事業補助金等交付要綱(186KB)(PDF文書)

実施計画書 様式第1号・2号(41KB)(Word文書)

収支予算(決算)書 様式第3号(36KB)(Word文書)

市税等納付状況確認同意書 様式第3号の2(16KB)(Word文書)

実績報告書 様式第4号・5号(43KB)(Word文書)

 

伝統工芸等後継者育成支援事業について

歴史的、文化的財産である伝統工芸が、近年後継者不足により高度な技術の伝承が危ぶまれています。そこで、伝統工芸等の後継者育成を目的とした支援を行っています。

 

◎概要

1 補助対象事業

2 補助対象者

3 補助対象経費

研修・滞在経費助成事業

 

 

 

研修受入助成事業に係る研修受入先において研修する者(以下「研修従事者」という。)のうち一月(研修が始まった日から翌月同日の前日までをいう。以下同じ。)に15日以上、かつ一日当たり6時間以上研修する者

 

 

 

 

助成額(日額)

10,000円

ただし、月額220,000円を上限とし、同一研修従事者に対する交付は通算12月を上限とする。なお、通算は研修が最初に始まった日から18月を超えては行わない。

 

 

同伴家族1人につき上乗せ(月額)

※県外に在住していた者が市内に在住した場合のみ対象

30,000円

家賃助成事業

研修従事者が研修のため市内に転居する場合の賃貸住宅の家賃の額。ただし月額20,000円を上限とし、同一研修従事者に対する交付は通算12月を上限とする。なお、本事業の補助対象の期間は、研修・滞在経費助成事業の対象となる期間と合わせるものとする。

 

研修受入助成事業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和紙漉き、陶芸、竹工その他の工芸技術のうち、次のいずれかの技術を有し、その技術を伝承するため研修従事者を受け入れる者

 

ア 芸術上特に価値が高いもの

イ 工芸史上特に重要な地位を占めるもの

ウ 芸術上価値が高く、又は工芸史上重要な地位を占め、かつ、地方的特色が顕著なもの

エ 今後、文化財的な価値が見込まれるもので後継者育成に対して緊急的な措置を講じないと時期を逸してしまうもの

 

研修従事者1人当たり受入助成額(月額)

30,000円

 

 

 

 

伝統工芸等後継者育成支援事業補助金交付要綱(139KB)(PDF文書)

伝統工芸等後継者育成支援事業実施要領(135KB)(PDF文書)

研修従事申込書 (14KB)(Word文書)

様式第1号 研修滞在費助成・研修受入助成事業実施(変更)計画書 (18KB)(Word文書)

様式第2号 家賃助成事業実施(変更)計画書 (17KB)(Word文書)

様式第3号 収支予算(決算)書 (37KB)(Word文書)

様式第4号 事業報告書 (18KB)(Word文書)



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