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2019年版 第7回住みたい田舎ベストランキング 3部門で1位受賞!!

宝島社『田舎暮らしの本』2019年2月号、「2019年版 住みたい田舎ベストランキング」発表

 

 

鳥取市 3冠獲得!

 

 

(総合部門・若者世代部門・自然の恵み部門で1位受賞)

 

 

総合部門で7年連続トップテン入り!

 

 

 

“日本で唯一”の田舎暮らし月刊誌

 

第1回~第7回 鳥取市総合部門ランキング

 

 

2013年版 第1回 第2位

2014年版 第2回 第8位

2015年版 第3回 第2位

2016年版 第4回 第9位

2017年版 第5回 第1位

2018年版 第6回 第4位

2019年版 第7回 第1位

 

 

 

(“日本で唯一”の田舎暮らし月刊誌)

 

 

 

 

-住みたい田舎ベストランキングとは-

 

 株式会社宝島社が発行する月刊誌「田舎暮らしの本」2月号で、毎年、全国の市町村からのアンケート結果を数値化し、ランキング形式で「住みたい田舎」を発表しているものです。

 移住定住の推進に積極的な市町村を対象に、移住支援策、自然の豊かさ、医療、子育て、就労支援、移住者数などを含む220項目のアンケート実施し、663市町村(うち、「大きなまち」は96市町村)から回答がありました。

 今年は、田舎暮らしに求めるものとしてニーズの高い自然環境の良さや、自然の恵みの享受しやすさ、農林漁業への就業支援などを反映した「自然の恵み部門」が新設され、全世代対象の「総合部門」、若い単身者におすすめの「若者世代部門」、子育てファミリーにおすすめの「子育て世代部門」第二の人生に適した「シニア世代部門」に加えて、全5部門に分けて、ランキングが発表されました。

 

 

 

-鳥取市のランキング状況-

 

 

大きなまち(人口10万人以上)グループ

 総 合 部 門 

第 1 位

若者世代が住みたい田舎部門

第 1 位

子育て世代が住みたい田舎部門

第 2 位

シニア世代が住みたい田舎部門

第 6 位

自然の恵み部門(新設)

第 1 位

 

☆総合部門では、2年ぶり2度目の1位を受賞しました。鳥取市が複数の部門で1位を受賞したのは初めてです。

 

 

 

 

-鳥取市が評価されたポイント-

 

 鳥取市は利便性と豊かな自然環境の双方が揃っており、移住前から移住後までの一貫した相談・サポート体制や、幅広い世代を支援する制度が整っていること、また、今年度新たに若者や子育て世帯向けの家賃補助や、Uターンで就職活動をする際の交通費補助を新設したことなどが評価されました。

 

    (深沢鳥取市長と移住部門のスタッフ)

 

 



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