もちがせ流しびな
◎旧暦の3月3日、男女一対の紙雛を「さん俵」にのせ、菱餅や桃の小枝を添えて、災厄を託して千代川に流します。昭和60年、県無形民俗文化財に「もちがせのひな送り」として指定されています。

◎ひな飾り公開や流しびな製作実演、茶席、雛のお焚きあげなどが行われます。

【場所】流しびなの館周辺(用瀬町別府)
【期日】平成23年4月5日(火)


−お問い合わせ−
流しびなの館
Tel:0858-87-3222

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