健康

病院

4月のご案内※3月分は2月号に掲載しています

■離乳食講習会(要申込み)

申込み
駅南庁舎健康づくり推進課
電話0857-30-8582ファクス0857-20-3964
申込み開始
3月2日(月)8:30~
▶5~6カ月児
日にち(4月)会場定員
3日(金)市役所駅南庁舎20人
22日(水)気高保健センター10人
▶9~12カ月児
日にち(4月)会場定員
24日(金)市役所駅南庁舎20人
とき
13:30~15:00(受付13:15~)

■乳幼児健康診査 対象児

区分鳥取・国府・福部地域河原・用瀬・佐治地域気高・鹿野・青谷地域
6カ月児令和7年9月生
令和7年8~9月生
1歳6カ月児令和6年7月生
令和6年6月19日~8月15日生
3歳児令和5年3月生令和5年1~3月生

■2歳児歯科健診およびフッ化物塗布

鳥取・国府・福部地域河原・用瀬・佐治地域気高・鹿野・青谷地域
令和6年1月生令和5年12月~令和6年2月生

■発達相談(要申込み)

問い合せ駅南庁舎こども家庭センター電話0857-30-8587ファクス0857-20-0144
相談内容
随時相談、年少児の発達相談、5歳児発達相談
会場
市役所駅南庁舎

夜間・休日診療所/夜間・休日薬局

■夜間・休日急患診療所【内科、小児科】

問い合わせ先東部医師会 急患診療所(富安一丁目東部医師会館前) 電話0857-22-2782(診療時間内のみ)
【診察】
夜間(毎日) 19:00~22:00
日曜・祝日9:00~12:00、14:00~17:00
※診察受付は診察終了時間の15分前まで

■休日急患歯科診療所

問い合わせ先東部歯科医師会(富安二丁目 歯科技工専門学校内) 電話0857-23-3197
【診察】
日曜・祝休日10:00~16:00

■夜間・休日開局薬局

問い合わせ先鳥取県薬剤師会休日夜間薬局 電話0857-50-1583
【開局】
夜間(毎日) 19:00~22:00
日曜・祝日 9:00~12:00、14:00~17:00

※詳しくは、鳥取県薬剤師会休日夜間薬局までお問い合わせください。休日・祝日開局の薬局は、鳥取県薬剤師会ウェブサイトをご覧ください。

鳥取市保健所(駅南庁舎)
保健医療課 予防接種
電話0857-30-8640
ファクス0857-20-3962
健康づくり推進課
ファクス0857-20-3964
健診・がん検診など
電話0857-20-0320
こども家庭センター(駅南庁舎)
乳幼児健康診査など
電話0857-30-8587
子育て相談ダイヤル
電話0857-36-0505
ファクス0857-20-0144
各総合支所市民福祉課
国府町
電話0857-30-8654
ファクス0857-27-3064
福部町
電話0857-30-8664
ファクス0857-74-3714
河原町
電話0858-71-1724
ファクス0858-85-0672
用瀬町
電話0858-71-1894
ファクス0858-87-2270
佐治町
電話0858-71-1914
ファクス0858-89-1552
気高町
電話0857-30-8674
ファクス0857-82-1067
鹿野町
電話0857-30-8684
ファクス0857-84-2598
青谷町
電話0857-30-8694
ファクス0857-85-1049
鳥取東保険センター
(国府町総合支所)
予防接種・健診など
電話0857-30-8659
ファクス0857-25-5023
中央地域包括支援センター
電話0857-20-3457
ファクス0857-20-3906

お子さんの予防接種、受け忘れはないですか?

問い合わせ先駅南庁舎保健医療課電話0857-30-8640ファクス0857-20-3962

3月1日~7日は「子ども予防接種週間」です。ワクチンの供給不足や、医療機関への受診控えにより、必要な予防接種を受け忘れている可能性があります。母子健康手帳で改めて接種歴をご確認ください。分かりづらい場合は、お手元に母子健康手帳をご準備のうえお問い合わせください。

定期予防接種として無料で接種できる「対象期間」を過ぎてしまうと、全額自費となります。
お子さんを感染症から守るために、対象期間内の接種をお勧めします。接種券を紛失された場合などは、お問い合わせください。

予防接種名(対象疾病)対象期間回数通知発送時期
ロタウイルスワクチン1価:出生6~24週未満2回誕生月の翌月末日ごろ
5価:出生6~32週未満3回
B型肝炎生後12カ月未満3回
ヒブワクチン生後2カ月~5歳未満
※接種する年齢によって回数が異なる
1~4回
小児用肺炎球菌
五種混合(ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオ・ヒブ)または四種混合※1生後2カ月~7歳6カ月未満4回
BCG(結核)生後12カ月未満1回生後4カ月の月末ごろ
水痘(水ぼうそう)満1~3歳未満2回1歳の誕生日ごろ
麻しん・風しん1期満1~2歳未満1回
2期小学校就学前年度(年長児)1回年長児の4月
日本脳炎

※一部の年代は特例対象者として接種期間が異なる

1期生後6カ月~7歳6カ月未満3回3歳誕生月の月末ごろ
2期満9~13歳未満1回9歳誕生月の月末ごろ
二種混合(ジフテリア・破傷風)満11~13歳未満1回11歳誕生月の月末ごろ
HPVワクチン(子宮頸がん)小学校6年生~高校1年生相当の女子

※9価ワクチンは接種する年齢によって回数が異なる。平成9年4月2日~平成21年4月1日生まれの女性を対象に、今年度に限りキャッチアップ接種の経過措置を実施。

2~3回中学1年生の5月

※1 令和6年4月1日から五種混合ワクチンが定期接種化されました。それまでに、四種混合ワクチン・ヒブワクチンを接種したことがない場合は、五種混合ワクチンを接種します。

リフィル処方箋をご存じですか?

問い合わせ先本庁舎医療費適正化推進室(13番窓口)電話0857-30-8227ファクス0857-20-3906

「リフィル処方箋」とは、症状が安定している患者に対し、医師の処方により医師および薬剤師の適切な連携のもとで、一定期間内に最大3回まで繰り返し使用できる処方箋です。通院にかかる時間や費用の負担軽減などのメリットがあります。

かかりつけ薬局を決めて、服薬状況や健康状態を管理してもらいましょう。対象外の薬もありますので、リフィル処方箋をご希望の場合はかかりつけ医にご相談ください。

1回目
通常の処方箋と同様に薬局で処方してもらい、処方箋が返却されるので大切に保管してください。
2回目以降
医師の診察が無くても薬局で処方薬を受け取ることができます。