鳥取市

令和5年度 第3回国府地域振興会議議事概要登録日:

令和5年度 第3回

国府地域振興会議議事概要 

日 時:令和5年7月24日(月)13時30分〜15時00分

場 所:国府町総合支所 第1会議室 

出席委員:山本幸徳、山崎豪太郎、山田準二、福田克彦、磯見義隆、木下敏明、

                  矢芝好美、山本暁子、吉田友和、山本辰子

事 務 局:山川支所長、川口副支所長兼地域振興課長

     吉田産業建設課長、植村市民福祉課長、中山地域振興課課長補佐

◎会議次第

1 開会

2 会長あいさつ

3 協議事項

(1)・「史跡・文化財・観光をテーマとしたまちづくり」について  …… 資料1

  ・SWOT分析

4 報告事項

・地域特定課題一覧 … 資料2

5 その他

6 閉会

【議事概要】

1 開会(事務局)会議成立確認

2 会長あいさつ

3 協議事項

(1)「史跡・文化財・観光をテーマとしたまちづくり」について … 資料1

(事務局)

 SWOT分析については、資料1に皆様の分析をまとめさせていただいた。地域資源を活用して国府地域がより発展するために今後必要なことは何かという視点で内部環境として弱みと強み、外部環境として機会と脅威ということで、プラス・マイナス要因からSWOT分析をしていただいた。また、以前提示させていただいた資料にこれからの30年などを見据えた上で、国府地域の発展のために何が必要かというところで、改めて皆さんが分析したところの感想なり、ご意見があれば、また何か思いつく点があればお願いしたい。現在国府町の現況を分析していただいて、今後補うために国府地域としてはどのような施策をしたらよいか、そういうところのヒントになるようなものを抽出していただくというような思いで分析に取り組んでいただいている。また、皆さんからいただいた意見に加えて支所の方としても意見を拾い上げたものを掲載している。

(委員)

 30年後という話だが、そこに素晴らしい史跡があろうが、そこに住んでいる人がいなければどうにもならない話だ。あそこには素敵なものがあるから行ってみようと思って行ってみたら、廃屋だらけで、山も畑も荒れている。そんな状態なら何のための観光かわかったものではない。史跡を守っている人の姿というものは、そこで暮らしている私たちが健全で明るくて活発に動く、そういうことでなければ町づくりとは言えないと思う。そうすると今でも行政依存のようなことが書いてあるが、住民の力でやっていきたいのはやまやまだが、かなり無理が出てきた。行政の力添えもありながら、住民みんなでで頑張らなければどうにもならないような気がしている。

 万葉集朗唱の会は、私たちは実行委員という立場でいるが、因幡万葉歴史館の職員のおかげで、実際には歴史館の職員の発案と努力によって運営できている。これまでも行政の力もあってできた部分がある、一緒になってやらなければどうにもならない。今までやってきたものであっちでもやり、こっちでもやり、一つにならないものがあった。行政の方に万葉集朗唱の会方式のような組織をつくってもらって、以前事務局でまとめていたただいた活動団体が一堂に集まって、その人たちが動くような「場」をつくってほしい。是非行政の支援をお願いしたい。

(委員)

 SWOT分析を見ているが、強みと弱みと様々なものが出ている。しかし、実際強みの全てができるかといったら、弱みの方が強くなったりして、何をしてよいかということがなかなかまとまらない。以前史跡などをメインにして様々なことをしたいと発言させていただいた。そういう方向とかではないと、また磯見委員がいうように、実際にしようと思ってもなかなか手を挙げる人がいないなど、できない問題がある。長いスパンで考えても、なかなかできない問題がある。このようにたくさん提案されているが、そのなかで、これができるというものを選ぶことも必要ではないか。後ろ向きのような考え方かもしれないが、それをしないと前に進まない。

(委員)

 地元が取り組んでいる地区の取組みは長続きしている。美歎水源地や大茅ホタルまつりなど、それぞれ自治会や地区で取り組んでいるものは長続きしている。資源があるからと言って、地元が関わらないと、また取り組む中心となる人や核となる人がいないと事業は長続きしない。その辺りから考えていかないといけない。国府町は様々な資源は多くあるが、それに取り組む人がいないというのが現状だ。それを総合支所に任せても無理な話で、根本的なことから考えていかないといけない。選んでも参加する人がいないといけない。池田家墓所は奥谷自治会、美歎水源地も自治会、殿ダム関連のイベントでは、委員が中心となってやっている。そうした中心となって取り組む人間がいないとなかなか難しい。

(事務局)

 今回は、皆さんにSWOT分析ということで、強みや弱みなど問いかけさせていただいて、ご意見として出していただいた。とりあえず様々なご意見を集めたという段階で、これからどういった形で持続的にできるか等、組み立てはこれからということで、本日出した資料は方向国府町を取り巻く現状ということで、皆様方のご意見を掲載した。本日は皆様からご意見をいただいた段階で、選ぶとか、結論を出すとかという話ではなくて、皆様の多様なご意見があるということで議論を進めていただけたらと思う。

(委員)

 6月10日に『新しい時代の 新しい観光づくり』と題して一般社団法人麒麟の町観光局の石塚康裕事務局長のなかで使われていたワークシートが役にたつのではないか。また、元々の出発点は国府町の観光をどうするかという観点から「地元の地域づくり」に変わっているようだが、今後どっちの方向にもっていくのか。最終的な提言に向けて、今の立ち位置を考え直していただければと思う

(事務局)

 石塚さんが講義していただいたワークシートにはいずれは取り組みたい。とりあえず、現在皆様が思っていることを並べさせていただいた段階だ。長年地元に関わってきたわけだから地元の関りが重要、地元が大事ということは理解できる。史跡・文化財・観光でこれから地域振興をやっていこうということで、地元の関わり方は重要だが、様々なファクターの中のひとつで地元があると認識している。地域資源を活用して賑わいづくりしていこうということがブレなければ、様々な要素があっても良い。多少ブレながら、という感じでもよいのではないか。観光に絞らなくても、最終的に地域資源を活用して賑わいづくりにまとまっていけばよいと思う。

(委員)

 地元の活動に対して、周辺の人が手伝おうとしても、何をしに来たのかという感じがある。フィッシングフェスタも行政の方が関わって、皆さんから意見をもらって、実行委員会形式でそれぞれ役割分担をしてやっている。すでに中心となってやろうとする者がいるのだから、その人たちの意見を聞く場をつくって、役割分担をして進めてほしい。万葉集朗唱の会実行委員会の運営方式だ。

(事務局)

 委員がいう様に、今まで事業に関わる方がたくさんいて、行政も一緒になってやってきたという強みが今まであったという話だ。

(委員)

 プラス要因、強みの部分は集約できる。これをテーマにいかに結び付けていくか、どう中身にもっていくかという部分ができればよいのではないか。強みの部分から引っ張り出して伸ばしていければよい。

(事務局)

 一回や2回でこれを整理してやってくださいというつもりはなくて、弱みの部分についてもこういった解決方法があるというのが最終的に出るようになったらよい。これから人口が減少していく。幸いに国府町は維持できているが、全国的には何千人の減だ。これからの30年の想像のイメージを膨らませてほしい。

(委員)

 国府町の資源は、やはり歴史だと思う。いくら因幡の傘踊りの発祥の地が国府町の高岡だといっても、鳥取市の人は知らない。横枕だという意見が多い。歴史のある我が国府町は、国分寺にしても、岡益の長通寺の八百谷冷泉の襖絵にしても、たくさんあるが、それでやっていけるというわけではない。本当に活動をすればお金がかかる。行政が何とかしなければならない。現状を考えれば5年先も怪しい。三洋電機辺りが国府町だということを知らない人がいる。若い人は、国府町に住んでいても国府町の付き合いをしない。若い人が関心を持って、行動してくれないといけない。

(委員)

 地域振興会議で何をしようとしているのか。地域振興会議で好きなことを言っても、実際にする人の意見が反映されない。部外者である私たちがいくら良いことを言っても、結局やる人のことが考えられていない。  

(委員)

 素材が恵まれている国府町でありながら、国府町のまちづくりに活かされていない。それを何とかしなければならないということで提案した。活かすことに関われる人間、地域というのがないし、それを何とかしていこうという雰囲気もないし、観光というところで生活していくという部分がない。美歎水源地は材料を発掘して、維持管理する人ができた。そして人が訪れる。そこに管理する人たちが意義を感じている。地域活動に対する高い意識を持っている。そういう形でもよい。

(委員)

 どうして美歎は動くことができるのか。それは補助金が出ているからだ。資金があるところだけが動く。やりたいと思っている2,3人のグループもあるが、そこには対応できていない。

(委員)

 補助金を申請されたから資金が出ている部分がある。ここを管理したい、こういう観光事業にしたいという部分もあって補助金が出ているところもある。

(委員)

 以前、池田家墓所は管理人がガイドをしていたが、今はあるのか。

(委員)

 こくふガイドクラブが対応している。

(委員)

 長通寺の襖絵を和尚が解説している。タクシーの運転手は、解説する人が高齢者になって、今は乗っても、行先もわからない人がいる。そこから教育していかなければならない。

(委員)

 ガイドクラブは、依頼されれば、国府町内であればどのような場所でも案内できる。例えば新井の石舟や国分寺、栃本廃寺も説明する。三代寺の白髭神社、松尾の手見神社など、年に1回程度のものでも対応している。

(委員)

 せっかくそのような素晴らしいサービスがあるのであれば、うちにはこのように素晴らしいものがあるというコマーシャルが必要だ。受付はここでやっているというコマーシャルがしたい。

(委員)

 国府町観光協会があるが、どうも事務所及び事務局がはっきりしない。殿ダム交流館も事務所といえばいえなくない。国府町総合支所にも窓口があるが、事務所及び事務局がはっきりしない。

(事務局)

 国府町総合支所に窓口はあるが、観光協会の名前で実施しているイベントが滝開きや山開き、フォトコンテストがある。その際、申込み・受付などの連絡先が国府町総合支所の産業建設課の電話番号を記載しているようにしている。事業ごとに対応した窓口となっている。

(委員)

 国府町観光協会の窓口を束ねるような窓口になっていない。

(委員)

 皆がイメージしているような観光協会ではないということが明らかになった。

(山田)

 形は、観光協会というものがある。パンフレットとか発行してPRすることはできる。国府町の観光に行きたいが、どのようなところに行ったらよいでしょうかといった件に電話で対応するところが残念ながらない。HPもない。体制整備は絶対必要だ。

(委員)

 外部からの国府町の観光に対する窓口となる事務局がない。体制の整備が必要である。一括して発信していく場所がない。

(委員)

 窓口がないというのが共通課題だと思うが、他市町村の観光協会はどうなっているのか。様々なところの話を聞いてからということになるが、意外にお金を出してもらって運営しているところも多いのではないか。窓口がないということが課題の原因の一つではないかと皆さんが感じていると思うが、窓口をつくれるようなサポートをくださいということが提言の一つになる。

(委員)

 新しい組織をつくろうということなら別だが、今は人もおられるし、それらしい組織の名前もついているので、資金がなければできないということはない。人のサポートがあればできる。それがすごく大きい。

(事務局)

 個別のことで出来ている現状や出来ない現状の議論となっているが、地域振興会議で議論していただきたいのはこういう状態に国府町をもっていきたい。こういう状態であれば国府町が潤っている、活性化していると感じる、そういう大きなテーマのなかで、どういうものが国府町に必要なのか。みなさんからのこうしたいという思いを何か形にして提言をするというところにもっていけたらと思う。結果的にそれがまとまりきらないことがあるかもしれない。ここで議論した中でできている部分とできていない部分をおさらいして、国府町全体を盛り上げる施策としてやってみたらどうか、それに対して支援がいただけないかという形、イメージがまとめ上げられたと事務局は思っている。今結論が出るものではないので、今後も議論を重ねていきたい。

(事務局)

 次回は集約して議論しやすい形にもっていって、議論をしていただけるように持っていきたいと思う。今後は、石塚氏のワークシートを活用して、今後も何回かやっていきたいと考えている。皆様のご意見をいただくのが地域振興会議だと思う。今は、大きな目的に向かって、小さなことをやっている段階だと認識していただければよい。最終的には国府町の地域振興の柱を練り上げていくということを念頭に置いていただければと思う。

(委員)

 組織としては、国府文化協会、こくふガイドクラブに相当数の会員がいる。史跡と文化財に関わる案内に関しては、どの町村にも負けない人材がそろっている。その人材を活かして、訪れた人たちを満足させるところまで引き上げていただける地域にはなっている。それを活かす方法を考えていけばよい。受け入れるガイドはいる。あとは引き入れる、来てくれる工夫を考えなければいけない。インターネットを駆使できれば素材提供ができる。

(委員)

 強さを活かしていくために、弱みを解決しないといけない。人が足りない。人的資源が弱い。このあたりを掘り下げた方がよい。また機会についても上手に取り組んでいける方法を皆さんと考えていけたらと思う。鳥取市観光コンベンション協会との連携など、もう少し掘り下げていけば、深い議論になる。石塚氏の講演会で弱みの部分や機会の部分が出ていた。今後また事務局のほうでこの問題をまとめると思うので、またそれを見て議論していけば方向性が見えてくる。

(事務局)

もう少しまとめさせていただいて、わかりやすい状態にして議論を続けていただければと思う。

(委員)

 国府町観光協会は、名称の割に活動が定期的なものしかできていないのが現実だ。外部からの国府町の観光の窓口にはなっていない。観光協会の中で話もしたが、誰が事務局になるとか、そこで停滞しているというのが現実だ。理想をいえば窓口があればよいと思うが、できていないのが現状で国府町総合支所の多大なご協力の上に何とかやっている。自身も改善したいと思うができていない。最近、観光に関して勉強しないと地域の活性化はないと思っていて、商工会議所が観光ビジョン策定委員会を立ち上げたので出席している。様々な観光関係の会合等に参加して情報収集していく中で、地域で頑張っている方はいるが、生業にはなっていない。ボランティアだ。ボランティアでは難しい、その方が元気な時はできるが、持続的には継続できない。やはり生業にしないといけない。経済を回していかないと持続性につながらない。各セミナーでも指摘されていることだが、経済に繋がるものを誰かがつくらなければならない。覚悟をもったリーダーが出てこなければできない。逆にリーダーが出てくれば、会議で議論していることが、史跡であったり、文化財であったり、それを素材にして、国府町で誰かが何かをするかもしれない。極端な話、ビールを作るかもしれない。ビールを中心にして文化財とか史跡に活かしていくかもしれない。今一番観光客が来るのは宇倍神社だが、そこに来た人が、次に国府町内の何処に行くかという入り口にする。様々な発想があると思うが、まとめるコーディネートする人がいないのが実情だ。私にやれといっても社業があってできない。ひょっとしたら、そうした人材が町内にいるかもしれないし、町外にいるかもしれない。そういう人を発掘することが重要だ。先日座談会があって、県外の観光会社の方は鳥取砂丘以外に観光資源を探していて、国府町もスポットがあたった。仮に国府町に観光の窓口ができたとして美歎水源地に行ってくださいといっても、バス2,3台突っ込んで、100人、200人美歎水源地に来たら受け入れられますかといわれたら、受入れはできない。受け入れ側の整備が必要になってくる。両方整備していかないといけない。大人数であればダメだが、家族単位なら大丈夫かもしれない。ターゲットを誰にするのかで整備方法が変わる。リーダーとか事務局とか、窓口とかまず発掘する。発掘するのに皆様の経験や人脈を生かすというのもこの会の目的なのかなと思いながら、資料を見て考えている。どんな町にしたいのかという理念が明確になって、5年、10年のこうなりたいというビジョンを明確にして、リーダーなのか、事務局なのかは分からないが、それに向かってできることをやっていく。

(委員)

 鳥取市でいうと、鹿野町は30年前には、まだ活動はそれほど活発ではなかった。今は一つのテーマで地域が動いている。だから国府町もこれからやってみることはできる。今日のところは、これくらいのところで、それなりの方向性が見える形で、事務局の方が今の分析のほうをまとめていただけると思う。

(委員)

 今日は皆様方のご意見がでましたということで、今後はもう少し、方向性が示せるような形でまとめようと思う。

 

4 報告事項

・地域特定課題一覧<資料2で説明>

(事務局)

 今まで地域振興会議の中で、地域特定課題として議論してきたもの、これについて一覧という形で整理をさせていただいた。それぞれ、その都度回答をさせていただいているところだが、その後も継続して経過を追う必要性があるものも残っているのではないかとうご指摘をいただいたので、一覧という形でまとめさせていただいた。

 宮ノ下小学校放課後児童クラブの課題ということで、その都度回答をさせていただいるが、これについて現状は現状としてさらに深堀りが必要なのではないかという指摘があった。その次に現状ということで、新たに追加でまとめさせていただいた。今までの回答は回答として、さらに教育委員会としてどう考えているかを確認したところ、今後の対応というところで「児童クラブの開設場所については、学校の空き教室等を最大限活用し、空き教室等がない場合は公共施設を活用することとしています。現在、保護者会から具体的な要望は挙がっていませんが、利用児童数や施設の状況等を踏まえ、必要に応じて学校・保護者会と協議をしていきます」と回答させていただいている。決して現状が好ましい状況とは考えていないが、実際空き教室がないということでやむを得ず、利用している。保護者会からの具体的な要望があがれば、学校との協議をさせていただくということで回答している。

(委員)

 心配しているのは、あの少ないスタッフで放課後児童クラブは、2か所に分かれている。1か所なら少ない人数で児童に対応できると思って心配していた。他はほとんど学校の空き教室を利用している。学校以外のところで実施しているのは2か所ぐらいしかないと聞いている。学校から移動するときに今まで1回事故があったと聞く。そういったことも学校の中での移動なら問題がなくなる。宮ノ下小学校に空き教室がないということを初めて聞いた。何年も使っていない給食室の空きスペースがあると思うが、ないという回答は腑に落ちない。現在のこども交流会館はかなり古い。

(事務局)

 経過としては、こども交流会館から始まった放課後児童クラブが手狭になったので、学校の方にも空き教室を何とか確保してもらってと2か所になった。給食室が空きスペースという言及があったが、実情について把握していないので、あくまで学校側の回答として空きスペースがないということで今回の回答に至っているようだ。そこはまた確認しておきたい。今ここでどうこうということはお答えできないので、学校側、教育委員会に伝える。

(事務局)

 将来的には学校に1本化の方向になると思うので、我々もそういうつもりで考えている。現状はこのとおりだ。

(委員)

 東小学校は体育館を使っているのではないか。

(事務局)

 遊び場というか、そういうスペースで使っている。

(委員)

 学校であれば、遊び場が多い。それがこども交流会館の場合、裏の小さなスペースで遊んでいる。それは現状を確認されたらよくわかる。他の児童クラブが学校にしているのは、授業が終わってそのまま移動もせず、目が届くということでやっている。だから宮下の場合は変則だ。

(事務局)

 今の現状はそういうことだが、また事情が変わったりすることがあるかもしれない。引き続き検討していきたい。

 

   ※次回の会議は令和5年9月27日(水)午後1時30分~国府町総合支所会議室

 日 程(PDF/31KB)

   資料(PDF/426KB)

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

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国府町総合支所 地域振興課
電話番号:0857-30-8652
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