鳥取市

家屋を新築・増築したときや取り壊したとき更新日:

新築・増築したとき

毎年、1月1日までに完成した新築もしくは増築された家屋は、固定資産評価員または固定資産評価補助員が現地調査を行い、その結果、決定された価格により翌年度から固定資産税が課税されます。

新たに課税されることとなった新増築家屋については、家屋の現地調査が必要となりますので、ご協力お願いします。

新築や増築のご連絡や現地調査等の詳細についてのお尋ねは、家屋係(0857-30-8158)まで。

関連情報

リンク

家屋を取り壊したとき

家屋を取り壊された場合には、すみやかに以下のいずれかの方法により、固定資産税課家屋係へご連絡ください。

(1)異動連絡はがき(納税通知書に同封しています)の提出

(2)電子申請サービスによる申請

 電子申請サービス 滅失申告のURL → https://s-kantan.jp/city-tottori-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=3948

 電子申請サービス 滅失申告のQRコード → 電子申請サービス

(3)家屋滅失申告書の窓口提出(郵送による提出も可)

 受付先:本庁舎2階21番窓口または各総合支所市民福祉課

 家屋滅失申告書様式 → PDF(80KB) Word(31KB)

(4)電話またはFAXによる連絡

 電話:固定資産税課家屋係 0857-30-8158

 FAX:固定資産税課 0857-20-3920

 

ご連絡いただきました取り壊し済みの家屋については、現地確認の上、原則、翌年度の課税物件から除外します。

また、登記済みの家屋については、別途、法務局において滅失登記の手続きが必要となります。

手続き等の詳細については、鳥取地方法務局(電話 0857-22-2191)へ直接お尋ねいただくか、以下の法務局のホームページを参考としてください。

 法務局ホームページ → https://houmukyoku.moj.go.jp/homu/fudosan_online04.html

このページに関するお問い合わせ先

税務・債権管理局 固定資産税課
電話番号:0857-30-8156
FAX番号:0857-20-3920

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