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同和問題等人権問題に関する市民意識調査報告書
同和問題等人権問題に関する市民意識調査報告書について
1.調査の目的
今回の調査は、鳥取市における、同和問題をはじめとするさまざまな人権問題について、市民の意識の現状とその傾向を把握することにより、今後の人権行政を推進する上での検討資料とするものです。併せて、条例に基づく第4次鳥取市同和対策総合計画策定にあたっての参考資料とすることを目的として実施したものです。
なお、前回は平成7年に意識調査を実施しております。
2.調査の概要
調査時期 平成17年6月
調査対象 鳥取市内在住の15歳以上の者から18の中学校区単位で5歳区分の年代別に3%無作為抽出した5,200人
有効回答数 2,778人(回収率53.4%)
同和問題等人権問題に関する市民意識調査報告書(本文)(PDF)
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第2章 1.人権と差別の犯罪性について [PDFファイル/1.46MB]
2.日本におけるさまざまな差別の存在認識 [PDFファイル/2.68MB]
3.部落差別があることを「はじめて知った時期・どのように知ったのか」と現状認識 [PDFファイル/1.44MB]
4.同和問題を解決するために [PDFファイル/2.1MB]
5.同和問題と自分自身とのかかわりについて [PDFファイル/1.99MB]
7.障害者、在日韓国・朝鮮人、女性等の人権の実態について [PDFファイル/1.5MB]


