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鳥取市公共下水道施設ストックマネジメント計画(第2期)
「下水道ストックマネジメント計画」とは
「下水道ストックマネジメント計画」とは、下水道施設全体の点検・調査の方針及び点検・調査結果に基づく施設の改築等に関する対策内容や対策時期等を定めた計画です。
鳥取市の「下水道ストックマネジメント計画」について
鳥取市の公共下水道は、供用開始から50年以上が経過しており、膨大な量の下水道施設の中には耐用年数を迎えているものもあります。
このような本市の下水道事業を取り巻く状況の中、長期的な視点で下水道施設(ストック)の老朽化を予測し、施設の点検・調査及び修繕・改築等を行い、下水道施設全体を計画的かつ効率的に管理していくため、計画期間を令和7年度から令和11年度とした「鳥取市公共下水道施設ストックマネジメント計画(第2期)」を策定しました。
このような本市の下水道事業を取り巻く状況の中、長期的な視点で下水道施設(ストック)の老朽化を予測し、施設の点検・調査及び修繕・改築等を行い、下水道施設全体を計画的かつ効率的に管理していくため、計画期間を令和7年度から令和11年度とした「鳥取市公共下水道施設ストックマネジメント計画(第2期)」を策定しました。
今後、事業の進捗にあわせて計画の改定を行っていきます。


