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「鳥取市民体育館再整備基本構想」を策定しました
鳥取市民体育館は、昭和48年に建設されて以来、長年にわたり市民がスポーツ活動に親しみ、今では年間に10万人以上の市民が利用する本市のスポーツ推進の拠点的施設ですが、建設から40年以上が経過し、老朽化と耐震化が喫緊の課題となっています。 このたび、市民体育館等あり方検討委員会の提言、提言に対する市民及び民間事業者からの意見、市民政策コメントでいただいた意見を踏まえて、市民体育館を再整備するための指針となる「鳥取市民体育館再整備基本構想」を策定しました。


