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福部町のいきさつ

ページID:0006852 更新日:2017年3月29日更新 印刷ページ表示

らっきょうの花畑

 福部町の地に、いつ頃から人間の生活が始まったかは明らかではありませんが、町内の栗谷遺跡からは縄文時代前期の土器が多数出土しており、今から約5000年前には人が住んでいたことが明らかとなっております。

 福部町の前身である福部村は、明治22年の町村制の実施に伴って併立した服部村、元塩見村、志保美村が、大正6年、昭和3年の合併を経て生まれました。昭和3年当時の戸数は約530戸、人口は3,300人でした。

夕日の砂丘

 そして、平成16年11月に鳥取県東部9市町村(鳥取市、国府町、福部村、河原町、用瀬町、佐治村、気高町、鹿野町、青谷町)の合併で鳥取市福部町となりました。

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