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「もちがせ地域未来プラン」について
「もちがせ地域未来プラン」とは
鳥取市と合併した新市域8町は、「新市まちづくり計画(H16~H31)」、「新市域振興ビジョン」(H26~R5)を基本に、総合支所が地域振興などの役割を担い、住民とともに地域の「個性」や「魅力」を活かした特色あるまちづくりの実現に取り組んできました。
「もちがせ地域未来プラン」は、新市域振興ビジョンで推進してきた事業を中山間地域対策基本方針に引継ぎ、さらに用瀬地域を次の世代へ発展的に引き継ぐために、将来を見据えた、地域特有の「個性」を活かしたまちづくりの方向性を示すものです。
計画期間
本プランの目標となる期間は、令和7年度(2025年度)から令和11年度(2029年度)までの5年間としています。
進行管理
目標の実現に向けた施策等の展開を図るため、もちがせ地域未来プラン実施計画を作成し、進行管理を行います。また進捗状況について、地域振興未来会議で報告を行うとともに、始期から2年おきに計画の見直しを行います。


