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因州和紙伝承工房かみんぐさじ
因州和紙伝承工房かみんぐさじの紹介
因州和紙伝承工房かみんぐさじは、1000年以上の歴史があると言われる「因州和紙」の生産と伝承を目的として平成7年に設立された施設です。この施設で生産した商品は施設内の売店で販売しているほか、通信販売もしています。
また、館内で和紙づくり体験ができます。

かみんぐさじの石碑。
書は佐治敬三氏(サントリー元会長)によるもの。
商品

書道用紙(画仙紙・半紙)のほか、はがきや封筒、名刺、ちぎり絵用の和紙など、さまざまな商品を取り扱っています。
作業風景

紙漉き


漉いた紙を重ねる

脱水した紙を1枚ずつ乾燥機に貼る


乾燥した紙をはがして重ねる
アクセス
自動車
鳥取自動車道・用瀬ICから約20分
鉄道・バス
JR用瀬駅から路線バスで福園橋バス停まで約20分
福園橋バス停下車徒歩5分
共助交通バス「さじ未来号」(予約制:0858-88-0228 NPO法人さじ未来)
因州和紙伝承工房かみんぐさじ<外部リンク>
鳥取県鳥取市佐治町福園146-4
地図の読み込みに関する問題が発生したとき<外部リンク>


