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浜村温泉足湯マップ

ページID:0007070 更新日:2006年10月20日更新 印刷ページ表示

浜村温泉について

 浜村温泉は、今から約515年前の室町時代の終わり(1501年ごろ)に開湯されたと伝えられており、古くは『姫石温泉』として知られていました。また、「天正年間(1573年ごろ)、傷ついた白鷺が沢に留まり傷を癒しているので見てみると、そこから温泉が湧き出ていた。」という開湯伝説が残されていることから『一名鷺湯』とも呼ばれていました。そして明治17年ごろ(1884年)、現在の浜村温泉街にて、井戸の採掘中に新たな温泉が湧出したのをきっかけに旅館街が形成され、遠方からも湯治客が訪れるようになりました。

  • 泉質・・・ナトリウム、カルシウム-塩化物、硫酸塩55度
  • 効能・・・婦人病、胃腸病、リュウマチ、神経痛、火傷、アトピー性皮膚炎 

浜村温泉足湯マップの画像

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