ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 鳥取市下水道部 > 下水道事業の水の官民連携(ウォーターPPP)の導入に関する調査について

本文

下水道事業の水の官民連携(ウォーターPPP)の導入に関する調査について

ページID:0044064 更新日:2026年6月22日更新 印刷ページ表示

調査の概要

 鳥取市の汚水処理事業は、人口減少による使用料収入の減少や、従事する職員数の減少、下水道施設の老朽化対策に係る事業量の増大など、多くの課題に直面しています。これらの課題の解決に向け、有効とされる「水の官民連携(ウォーターPPP)」 を含む官民連携の手法を導入すべきかどうかを検討するため、令和7年度に調査を実施しました。

 その調査結果について、公表します。

 

調査方法

コンサルタント事業者への委託

実施期間

令和7年7月14日 から 令和8年3月20日 まで

 

*水の官民連携(ウォーターPPP)の概要については、国土交通省HPをご覧ください。

https://www.mlit.go.jp/mizukokudo/sewerage/mizukokudo_sewerage_tk_000585.html<外部リンク>

 

 

調査の結果

 

  調査報告書 [PDFファイル/2.11MB]

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)