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鳥取市の汚水処理事業は、人口減少による使用料収入の減少や、従事する職員数の減少、下水道施設の老朽化対策に係る事業量の増大など、多くの課題に直面しています。これらの課題の解決に向け、有効とされる「水の官民連携(ウォーターPPP)」 を含む官民連携の手法を導入すべきかどうかを検討するため、令和7年度に調査を実施しました。
その調査結果について、公表します。
コンサルタント事業者への委託
令和7年7月14日 から 令和8年3月20日 まで
*水の官民連携(ウォーターPPP)の概要については、国土交通省HPをご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/mizukokudo/sewerage/mizukokudo_sewerage_tk_000585.html<外部リンク>