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用瀬町 流しびなの館について

ページID:0006955 更新日:2025年10月20日更新 印刷ページ表示

もちがせ 流しびなの館

  「もちがせ 流しびなの館」は、京都・北山の鹿苑寺(金閣)をモチーフにした大型木造建築物です。

 館内には、雛人形の文化が大きく発展した江戸時代の雛人形を中心に、江戸風、京風の雛飾り、加茂人形、御所人形など約1000体の人形を常時展示しており、木と雛が織りなす独特の美しさと雛人形の文化を今に伝えています。

 また、館内には押絵雛や雛道具をはじめとして、雛人形と関連の深い掛け軸、衣装人形、芥子(けし)人形、市松(いちまつ)人形、土雛・雛天神、竹田人形なども展示しています。

 雛人形が醸しだす美しさや、懐かしい思い出を満喫してください。

【場所】鳥取市用瀬町別府
【アクセス】JR用瀬駅より徒歩8分

★「もちがせ 流しびなの館」公式HPは流しびなの館<外部リンク>


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