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軽自動車税OSS,JNKSについて

ページID:0001922 更新日:2025年10月20日更新 印刷ページ表示

軽OSS(軽自動車保有関係手続のワンストップサービス)について

令和5年1月から導入されている軽OSSについて、令和7年4月から二輪の小型自動車(排気量250cc超の二輪車)も対象となりました。

 二輪の小型自動車_電子化リーフレット [PDFファイル/373KB]

  • 軽二輪・原付(バイク)・小型特殊自動車はOSS対象外です。
  • スマートフォンやタブレットからの申請はできません。

軽JNKS(軽自動車税納付確認システム)について

軽自動車税(種別割)の納付情報がオンラインで確認できる軽JNKSに、令和7年4月から、二輪の小型自動車(総排気量250cc超)が追加され、
全国の軽自動車検査協会・運輸支局で納付情報が確認できるようになりました。

  • 軽自動車税種別割の納付方法によっては、納付情報が軽JNKSに登録されるまで相応の日数を要する場合があります。車検をお急ぎの場合は、早めの納付をお願いします。
  • 軽JNKSによる納付確認ができない場合は、紙の納税証明書が必要となります。

口座振替利用者への車検用納税証明書の郵送廃止(令和5年度から)

軽自動車税(種別割)を口座振替で納付された方は、納付を確認できる書類が手元に残らないため、これまでは鳥取市から車検用納税証明書をお送りしていました。

軽JNKS稼働後は、原則、車検用納税証明書を提示しなくても車検を受けることができるため、令和5年度からは車検用納税証明書の郵送を廃止しています。車検用納税証明書が必要な場合は、再発行の申請を無料で受け付けています。納税証明書の申請については「軽自動車税(種別割)の車検用納税証明書について」のページで申請方法をご確認ください。
​​​ ※令和7年度からは二輪車も軽JNKSの対象となったため、車検用納税証明書の郵送を廃止しました。

以下の場合は紙の納税証明書の提示が必要となる場合があります。

  • 納付したばかりのため、軽JNKSに納付情報が登録されていない場合
  • 中古車の購入直後の場合
  • 他の市区町村から鳥取市へ引っ越した直後の場合
  • 対象車両に過去の未納がある場合(前所有者に滞納がある場合)

軽JNKS(軽自動車税納付確認システム)についての画像1
軽JNKS(軽自動車税納付確認システム)についての画像2

軽OSS・軽JNKSの詳細は地方税共同機構ホームページをご確認ください

地方税共同機構ホームページ車体課税について(OSS/JNKS)<外部リンク>

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