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大気中の微小粒子状物質(PM2.5)について

ページID:0004253 更新日:2025年10月20日更新 印刷ページ表示

微小粒子状物質(PM2.5)とは

微小粒子状物質(PM2.5)は、大気中に漂う2.5μm(1μm=0.001mm)以下の小さな粒子のことです。

 PM2.5は粒径が非常に小さいため(髪の毛の太さの1/30程度)、肺の奥深くまで入りやすく、肺がん、呼吸系への影響に加え、循環器系への影響が懸念されています。

鳥取県はPM2.5の相談窓口を設置し、測定データを公開しています。

注意喚起のための暫定的な指針の画像

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