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アスベスト廃棄物の処理について

ページID:0004274 更新日:2025年10月20日更新 印刷ページ表示

産業廃棄物の処理

アスベスト廃棄物は、飛散性・非飛散性の区分により、下のとおり区分されます。

処理方法については、こちら<外部リンク>をご覧ください。

飛散性のもの

特別管理産業廃棄物「廃石綿等」

非飛散性のもの

(普通の)産業廃棄物「ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず」、「がれき類」 etc.

※ 非飛散性のものについては、法律上は「石綿含有廃棄物」として、定義されています。

アスベスト廃棄物の処理業者

産業廃棄物処理業者検索ホームページ(鳥取県)<外部リンク>をご覧ください。

なお、特別管理産業廃棄物「廃石綿等」の中間処理、最終処分業者については、こちら廃石綿等(特別管理産業廃棄物)の中間処理、最終処分施設(鳥取県作成) [PDFファイル/7KB]をご覧ください。

一般廃棄物の処理

アスベスト含有家庭用品については、こちらのページ(経済産業省)<外部リンク>を参照してください。

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