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認知症を学ぶ場
年齢にかかわらず、自分自身、家族、友人、周り人、だれもが認知症になる可能性があります。
本市では認知症になってからも希望をもって自分らしく暮らすための講座の開催や、講師の派遣を行っています。
認知症に関する講座
地域の団体からの申込により、講師である認知症キャラバン・メイトを派遣し認知症に関する各種講座を行います。
認知症サポーター養成講座
認知症について自分ごととして考え、認知症になってからも希望をもって自分らしく暮らすことができることについて学ぶ講座です。詳しくはこちらをご覧ください。
認知症サポーター養成講座 チラシと申込書 [Wordファイル/137KB]
※認知症になってからも住み慣れた地域で安心して暮らし続けることのできるまづくりを推進することに協力いただける場合、「ご近所見守り応援団協力店」として登録することができます。また、認知症サポーターステッカーを交付します。
現在の登録中のご近所見守り応援団協力店はこちら
ご近所見守り応援団協力店一覧 [PDFファイル/143KB]
認知症サポーターステップアップ講座
認知症サポーター養成講座を受講された方、認知症キャラバン・メイト養成研修を受講された方が、自身のスキルアップやチームオレンジのメンバーとして本人とともに活動を希望する場合に、認知症サポーターステップアップ講座を受講することができます。

詳細についてはお問い合わせください。
<問い合わせ>
各地域包括支援センター
認知症フォーラム
市民をはじめ様々な立場の人が、認知症に対する正しい知識を持ち、理解を高めることを目的として、毎年認知症に関するフォーラムを開催しています。


