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個人番号が必要な各種申請について

ページID:0004607 更新日:2025年10月20日更新 印刷ページ表示

 平成28年1月から番号法が施行され、これに伴い障がい福祉に関する各種申請に個人番号の確認が必要となりました。個人番号を必要とする申請は一覧のとおりです。

個人番号の確認には以下のものが必要です。

  • 本人による申請の場合
    • 個人番号がわかるもの(個人番号カード・通知カードなど)
    • 本人の確認ができるもの(個人番号カード・運転免許証・障害者手帳など)
  • 代理人による申請の場合
    • 代理権が確認できるもの(委任状など)
    • 代理人の身元確認できるもの(個人番号カード・運転免許証など)
    • 本人の個人番号がわかるもの(個人番号カード・通知カードなど)
    • 本人の確認ができるもの(個人番号カード・運転免許証・障害者手帳など)

委任状 [PDFファイル/57KB]

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